一品香のサンマー麺 激辛スーラー仕立て

17.1.6サンマー③

一品香(花巻市桜台)で、いつものサンマー麺  五目野菜を炒め塩餡かけに仕上げてあります 酢を3周まわし辣油をスプーンで5杯 備え付けの唐辛子をスプーンで3杯 食べ方は、白菜の芯を麺の下に潜り込ませ 唐辛子と麺をよく絡ませて 真っ赤になった魅力的なブツをいただきます 麺を食べ終えてから 熱々がおさまった餡と野菜をいただきます 二郎系の天地返し同様変則的な食べ方ですが 柔らか茹での細縮れ麺にはこの食べ方がベスト

真っ赤なラーメンばかり喰ってると思われがちですが  ここのは、唐辛子5杯くらいからがお勧めのレベルになります。ご安心ください粉砕した韓国唐辛子の辣油製作できた搾りかすですから何倍入れても辛くはありません。

17.1.6サンマー②

かっぱ飯店の県内一辛いボーボー麵を日本一で

17.1.12ボーボー麺①


かっぱ飯店(花巻市大通り)で、県内一辛いと銘打つボーボー麺を日本一辛いに変更してもらいオーダー 
スープのベースは、澄んだ鶏ガラ豚骨ベースと思うが ご覧の通り真っ赤なので定かではない 麺は、多加水中太 具は、酸味と甘味のあるもやし ほうれん草 木耳 ニンジンを炒め餡かけに仕立ててある 辛味のもとは唐辛子のカプサイシンと思われるが粒子が目立たないので辣油系かもしれない 
冬季間に訪問すると 余計めに暖房を利かしているので 辛さと言うよりは餡かけの熱さとファンヒーターボーボーの暑さに発汗がすごいので半袖シャツとラーメンタオル持参での訪問をお勧めする
FBでヒットする宇宙一辛いボーボー麺も魅力的だが 訪問時期が春先の暖房が止まった時期か秋口が良さげなので しばらくはA・Bサービスランチが魅力的


17.1.12ボーボー麺②


かっぱ飯店の担子麺辛味増し

16.12.1担子麺①


かっぱ飯店(花巻市大通り)で、担子麺をいただきました。

スープのベースは、中華屋の鶏ガラ豚骨清湯 担子は、僅かなゴマ風味と唐辛子の辛味に酸味 麺は、多加水中太 具は、炒めもやしとメンマ チャーシュー 味玉 小口切りねぎ 辛い物好きなので辛味増しですが全然大丈夫 次回は、ボーボー麺 日本一辛行かなきゃ


16.12.1担子麺②


北海のワンタンメン

16.6.4ビンビール①

6月の某日 の〆 北海 駅前店(盛岡駅前通)で ワンタンメンをいただきました

瓶ビールのあてには 白菜ときゅうりのガッコ 拙者七味をガバッとかけて食べるのが大好き ワンタンメンのスープは 中華屋の澄んだ清湯に醤油ダレ 麺は 多加水わずかにウエーブ 具は、ナルト メンマ 豚バラロールチャーシュー 海苔 そしてしっかりめのワンタン 餃子は、モチモチ皮に具材たっぷり


16.6.4ワンタン麺①

16.6.4ワンタン麺②

16.6.4餃子①

16.6.4メニュー①



こびりっ子の醤油ラーメン

15.12.2ラーメン①

こびりっ子(岩手郡雫石町)で、醤油ラーメンをいただきました

スープは、澄んだ鶏ガラ豚骨系中華スープ 麺は、多加水中太わずかにウエーブ 具は、きぬさや メンマ 半月豚チャーシュー 海苔  花暖
系列ですね。  

15.12.2ラーメン②

15.12.2ラーメン③


はつがい 津志田店のまぜそば

16.2.16油そば①

はつがい 津志田店(盛岡市津志田)で、期間限定まぜそばをいただきました

麺は、つけ麺と同じく角の立った多加水太ストレート タレは醤油ベース 具は、刻み玉ねぎ みじん切り生韮 小口切ネギ 刻み海苔には魚粉 真ん中には、ピリ辛に炒めた豚ひき肉と 卵黄(残念ながら割れてた) ラー油どっさりかけて ぐりんぐりんと混ぜていただく。


16.2.16油そば②

16.2.16油そば③

16.2.16油そば④


こってり番長の塩ダブル

15.11.9ダブル①

こってり番長 塩らーめん 麺1.5玉プラス0.5玉=2玉

スープは、白濁豚骨でクリーミーな仕上がり 表面には湯気が立たないほどの背油1cm以上は確実に浮いている(ザル漉しではない) 麺は、加水少なめ中太丸ストレート この麺は堅麺コールが好み 具は、豚肩ロースチャーシュー 茹でほうれん草 ウズラの卵 海苔3枚

盛岡で横浜丸山製麺から直送の本場家系の麺がいただける貴重な店です 並盛り¥500に大盛り券(半玉)1枚¥50×2枚でも合計¥600で食いしん坊が満足できる2玉であります どんぶり小さめなので2玉入れると スープから麺がはみ出てしまうらしく 別盛り小どんぶり 生姜と豆板醤は頼めば保冷から出して提供 今回は スプーン3杯とニンニク少々を投入 家系の海苔はどんぶりの縁に衝立の様に立ってなければならないが 残念なことに丼顔を隠すように置かれていたことが少々残念  


15.11.9ダブル②