1人NSRミーティングin 由利高原

18.6.2 nsr①

'88NSR250R改は、今から30年も前に作られたレーサーレプリカであります

KNPで富士山と写っていたFB投稿が画像が羨ましく 1人でNSR PARTY in AKITA 「ANP」 してきました
撮影スポットでグローブの上にコンデジをセットするもなかなか角度が決まらず 老体に鞭打って何度も走らされる もうすぐ還暦の年寄りレプリカライダーとは思えない出来栄えに感激であります。


18.6.2 nsr②

18.6.2 nsr③

18.6.2 nsr④

18.6.2 nsr⑤

18.6.2 nsr⑥


安物買いのなんちゃらと笑うな

18.3.4スタンド②

はいはい 酔った勢いで激安メンテナンススタンドをポチってしまいましたが 届いた品物を見て愕然としました。リアスタンドについては以前に手直し報告書として投稿しましたが フロントは未対策でした 画像を見てもらえば解りますが 連結部分の角パイプ 板厚は0.5mmほどしかありません 試しに一番軽いNSRのフロントを上げてみると途中で「パリン!」と乾いた音と共に車体が傾いてきました こんな事もあろうかと 梁にロープで保険をっかけていて助かりましたが 見事に破断しました。

壊れてしまったものはしょうがないと あきらめるのは簡単ですが そこはそれ拙者変人ですから 職人魂にメラメラと火がともり 修正計画を練ります 角パイプの内径に合わせてLアングルを2本向かい合わせて溶接したら強度確保できるでしょう ¥4,500と破格の新品同様の低電圧100V溶接機をポチリます おもちゃみたいな物ですがコツを掴めばご覧のようにちゃんと溶接できます。

湾岸ミッドナイトの大好きな1節「お前の溶接はキレイすぎる いちばん大事なことはキレイさか?溶接はバジっとくっつけるコトだろうが」を思い出す。

決して安物買いのなんちゃらではない!


18.3.4スタンド③

18.3.4スタンド①


フロントホイールベアリング交換は難儀

18.1.5nsr⑩

'88NSR250R(改)は、今から30年も前に作られたレーサーレプリカであります

フロントホイールベアリングを交換します 非接点ゴムシール形ですが 錆汁浮いているのが見えます こりゃだめですね 長めのアンカーボルトで左側ディスタンスカラーずらして対角に少しずつ叩くと外れてくれます  打ち込みはステムボルト外す30Mソケットが丁度でした  サクサクっと組み立てて ハイ! 正月の宿題終了。めでたしめでたし


18.1.5nsr⑪

18.1.5nsr⑫

18.1.5nsr⑬

18.1.5nsr⑭
>
18.1.5nsr⑮


ステム打ち込みと各部磨き組上げ

18.1.5nsr⑥

'88NSR250R(改)は、今から30年も前に作られたレーサーレプリカであります

ステムベアリングの上下レースを打ち込み テーパーベアリングは,丁度FZR250のインナーがピッタリかんかんサイズでパッコンパッコン叩きます  フォークを組み上げますが あっちこっち気になったので少しだけ磨いて組みました メーターステーは シルバー塗装 トップブリッチは フェルト青棒研磨

18.1.5nsr⑦

18.1.5nsr⑧

18.1.5nsr⑨

18.1.5nsr③

18.1.5nsr⑤


ステムベアリング交換鼻垂れ大作戦

17.12.30 nsr⑧

'88NSR250R(改)は、今から30年も前に作られたレーサーレプリカであります

車庫の中とはいえ 真冬の北東北ですからそりゃもう極寒 普通に鼻垂らしながらがんばっております 

標準のステムベアリングは ボールベアリングですが 要するにサイズが合えばテーパーに変更も可能でしょうと 準備した部品を確認すると 下側(径の大きい方)ダストシールが干渉し回転が渋くなります #1000の紙やすりで軽く回るまで研磨して組み付けます

レースやベアリングは 外したものをうまく活用して打ち込みます 決して手を叩いてはいけません 血がドバっと出て痛くても痩せ我慢をしなければいけないので涙が出ます

ついでにラチェットハンドルもなめてしまい泣きっ面に蜂でした。


17.12.30 nsr⑨

17.12.30 nsr⑫

17.12.30 ラチェット①

17.12.30 ラチェット②


大忙しの年末ですが、これだけはやっておかねば

17.12.30 nsr①

'88NSR250R(改)は、今から29年もまえにつくられたレーサーレプリカであります

17.10.1「東北Colers Meeting in 山形」へ向かう道中の長い高速トンネル内でハンドルがブレはじめやたらとビビった為 少し長い正月休みを利用してフロント周りのメンテナンスに取り掛かります。
リアはメンテナンススタンドでUP フロントは梁に取り付けてあるフックにバンドを引っ掛け ジャッキアップした車体を預ける サクサクとバラしていくがメインキーのトルクスボルトが緩まない ロックタイトが効いててるんだろうね ラチェット一本ダメにした トップブリッジ外してからショックドライバーではたいてみます。
バラしたついでに錆落としや塗装補修 磨き あっちもこっちも気になりはじめなかなか進まない。 



17.12.30 nsr②

17.12.30 nsr③

17.12.30 nsr④

17.12.30 nsr⑤

17.12.30 nsr⑥


'17.10.1 colors meeting in 山形

17.10.1CSD①

'17.10.1 colors meeting in 山形

亀田ICからアウトバーンで本荘 鳥海山の東側に真っ黒な雨雲がありR107の方が僅かに明るい 迷いながら分岐まで来ると見たことあるバイク集団が待ち合わせ中 1番後ろに混ぜてもらう
雨雲から逃げたつもりだったが東由利から土砂降りに遭い トンネルの中がやたらと寒い 羽後町から道の駅おがちで時間調整 10:30会場へ向かうもすでに第一駐車場は満車御礼(600台との噂) 通路に並べる

山形名物 芋の子汁を御馳走になり 冷え切ったからだが芯から温まる 

FBで見たことある有名人沢山 思い入れのこもった自慢のバイクを散策 すんごのが一杯 中でも一等賞は原型が全く分からないほど作り込んだ奴 ライトケースが木 タンク上部も木だった


17.10.1CSD②

17.10.1CSD④

17.10.1CSD⑥

17.10.1CSD⑦



'88NSR(改) WRC並みのスペシャルステージ

17.8.20 nsr①

'88NSR250R(改) は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

家庭の事情であまり大きい声では言えませんが WRCばりのスペシャルステージであります 中盤に僅かな盛り上がりがあるため 油断していると羽が生えたように飛んでしまいます。更にほぼ原生林に近く 獣道があっちこっちを横切ってますから 熊やイノシシの突進を食らう恐怖とも戦わねばなりません。

我が家の走るホテルスパーダ 始動時にセルの勢いが無くなり チャージャーで確認すると要充電の範囲にメーターが止まる 一晩充電しても満充電の半分までしか上がらないため更新を決意
標準55B24Lですが 格安品を探すとメンテナンスフリー60B24L送料無料¥5,500を発見 ユスリタカリ国あーこりゃこりゃ製で 非国民と言われてしまいそうですがポチッと押してしまいました。


17.8.20 nsr②

17.8.20 nsr③

17.8.20 nsr④


'88NSR250R(改)

17.3.25NSR①

’88NSR250(改)は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

冬季の暖気オイル廻しで飛び散ったリアの油とフロントのブレーキダストをクリーニングしましょう ハイッ!用意するのはyouさんに編んでもらったアクリルたわしとママレモン 丁寧に泡立てて斑点模様を擦りましょう フロントの粉もすごいです 下手くそビビリーなのでよっぽど減速してるんでしょうね ここも一生懸命綺麗にしてあげましした。



17.3.25NSR②

17.3.25NSR③



'88NSR250R(改) 驚きのミッションオイル

17.3.20ミッションオイル①


'88NSR250R(改)は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

通常ミッションオイルの色は無色透明 要するに天ぷら油みたいな色ですが ドレンから流れ出てきたのは ドス黒く僅かに緑がかってました
以前のエントリーを確認すると 2012/9/5にオイルポンプシールの漏れを確認してポンチ打ちで止めたときに交換してますから 5年物ですね もしかすると2stオイルが落ちてきてるかもしれないので確認する必要があります

'88NSR250R(改)オイルポンプシールのエントリーは
こちら

ホームセンターにて仕入れたYAMAHAの新品ギアオイルに入れ替えて作業完了 HONDAのバイクにそれを入れて良いのかという突っ込みには答えたくないので無視させていただく。


17.3.20ミッションオイル②

17.3.20ミッションオイル③



親川鳥獣保護区は行き止まり

16.10.25親川NSR②

16.10.25親川NSR①

由利本荘市親川探検であります

日沿道から見える用水池らしきものが気になって突撃していますが 親川鳥獣保護区はどちらも行き止まりでした


16.10.25親川NSR③



'88NSR 浜田梅林園下浜経由裏道探検隊

16.9.18NSR①

'88NSR250R(改)は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

シルバーウィーク前半 天候が怪しい中 遠出を避けて浜田梅林園から下浜経由で岩城へ抜けました 
花木園の看板から道幅は狭くなるので まずこないとは思うが対向車の気配に注意しながらクネクネト山を上り下りが続きます 日陰の湿ったコーナーは苔生しているのでオンロードだとズルズルで怖いですが腕のあるオフ乗りならスライドしながらのキチガイコーナリングが楽しめると思います。主点は下浜から融和へ抜ける道に出ますが 物足りないので雄和方向へ少し行ったところ前走ハスラーが右の集落へ入ったのを見て行き当たりバッタリに曲がってみる しばらく行くと電柱が無くなりいよいよ行き止まりかと 慎重に進むもなかなか奥が深い 途中 一か所斜面の崩落があるが軽自動車までなら通れるくらい枝を切ってある しばらく進むとズボッと開けた道路に出るが「ここはどこ?」・・・あーっ!よく見ると見覚えのある道 道川から雄和へ抜ける空港道路の融和側下り途中でした。


16.9.18NSR③

16.9.18NSR④

16.9.18NSR⑤

16.9.18NSR⑥

16.9.18NSR⑦


100人(135人だったらしい)ツーリング2016

16.8.21藤内①

8:30から受け付け開始だったな~と油断していたら遅れそうになり 由利町側からやまゆりサイクリングターミナルを目指す 

通いなれた道だから遅れを取り戻すべく快調に飛ばす 最終のきついコーナーは 一気に減速して 一発アクセル開け焼きつかないようにシリンダーにオイルをいきわたらせ 立ち上がり9500rpmまで引っ張り絶妙な2stサウンドが草原に響き渡る。
駐車場に到着すると 何やら様子がおかしい 「えーっ!」 青いシャツにバッチがいっぱいついた県警の御方が講和中ではないか すぐさま乾式クラッチのシャリシャリ音を消さねばとキルスイッチ この静けさの中に絶妙な2stサウンドとか言って・・・「お呼びじゃなかったですね」

総勢135人の冷たい視線がやけに突き刺さるので ヘルメット脱げません 白々しくオイル飛びで迷惑をかけないように後方から行列に参戦 花立牧場ミルジー跡地までほんのすこしのツーリング そりゃそうだこの台数で延々走られたら大迷惑である。

リトル株にランドセルが可愛いですね 拙者も欲しくなりました これの荷台に爛漫の酒ケース取り付けて走れば完璧です。

歴々自慢の愛車を散策 こんだけ並ぶと圧巻ですね~ 金かけてますね~ 今回、拙者 骨董品NSR250Rで行きましたが この中にRZ250が1台 2stはこの2台しかいませんでした 希少ですね 嬉しくなります

宴たけなわではありましたが 登場シーンがあれだったもんで 居た堪れないのと暑さで年寄りのカラータイマー点滅し始めたので 早々に退散となりましたが 帰りに後方から荷物一杯のCB750Fだったろうか オイル飛びを気にして譲ったら アウトにはらむはらむ さすがの鈍亀拙者でも巻き添え喰ったら怖いと思い院内の下りでパス 彼、長旅だろうに大丈夫か~と 余計な心配するのであった。


16.8.21藤内⑧

16.8.21藤内②16.8.21藤内③


16.8.21藤内④16.8.21藤内⑤


16.8.21藤内⑥16.8.21藤内⑦




朝ブルーとバルクレギュレーター

16.8.8ブルーライン①

16.8.8ブルーライン②

朝ブルーに行ってきました 山荘到着が9:00 すでに気温が上がり始め登山組は 山小屋宿泊コースが出発し始めたところ ここから4時間かけて山頂へ向かうんっすね 拙者3度ほど登りましたが 炎天下の登山は超過酷

WR250Fのレギュレーターを交換します 要するに交流で発電された電気を直流に変換してチャージできれば良いのだから 純正品¥6,059と高価なため たぶん中華製怪しいバルク品をポチッと購入 赤プラスと緑マイナス黄桃が交流らしい 純正カプラを流用するため ギボシでつなぎます 純正レギュレーターの配線 たぶん赤プラス黒マイナス黄白交流でしょうたぶん フレームへの固定は 穴位置がずれてるためタイラップ止めとしました。


16.8.8WR250F②

16.8.8WR250F①

16.8.8WR250F③

16.8.8WR250F④


爆速ワッペンチューンナップ

15.4.25ウエア②

爆速ワッペンでウエアをチューンナップしました 右肩のTOPGUNは、ジェット機の様に「ぶっ飛ぶぞー!」ではありません へながには、刺繍屋さんにオーダーしたNSRとGSX-Rが使いまわしできるように YOUさんにベルクロを縫い付けてもらいました そでにもネームを追加 元は地味なウエアでしたが格好だけは速そうに見せつける作戦で後続をぶっちぎります。このウエアを見たら絶対追いかけてはいけません 骨董品のような27年前のNSR250R改で屈辱的な抜かれ方をした後に「 お尻ぺんぺん」を食らわしてやります。

15.4.25ウエア①

拙者の幸福を皆さんに見せびらかして差し上げます

10枚¥2000のまるこスクラッチが なんと¥5000+¥200当選 ¥5200になりました

デパート絶対嫌いの拙者ですがYOUさんに騙されて連れて行かれた WAON山分けで まさかの一等賞を引き当てました。ギフトカード¥10000分ですが抽選券獲得のためになんぼほどの買い物をしたのかは不明。

アマノでプレモルの美味しいのみ方説明会に参加した後で試飲缶をいただき ついでだから限定醸造の500缶を購入 応募券をいただいたのでレシートを貼って送ったら350缶X24が送られてきました


しかしながら長い人生 良いことばかりとは限りません 日曜日にIHクッキングヒーター使用中に「ボンっ!」破裂音がして1口がお亡くなりになりました メーカーにエラー番号報告して修理費概算とったら 部品工賃¥25000出張費¥5400合計¥30400との提示 とほほ。ネット検索すると新品¥33251からあるではないか 更新することに決定。

結局収支は、微妙にマイナスな訳で 良いんだか悪いんだか

15.1.21スクラッチ

15.3.1山分け

15.4.25プレモル


寒風山の横断側溝は2速全開で抜けろ

15.3.21NSR①

15.3.21NSR②

'88NSR250R改は、今から27年も前に作られたレーサーレプリカであります

フロントホイール廻りのメンテナンスは デスクローターにプライマー後 在庫していたシャシ黒吹いてまにあわせる ホイールも在庫のウレタン白を刷毛塗りとローラーでごまかそうとしたが 残念ながら調色でクリームが加えられていたので 白スプレーを新たに調達して吹きつけた

組み上げて洗車 「NSRはやっぱり良いな」と眺めていたら リアホイールの汚れに気付き何度も拭いていたら「カパッ」 なんと打痕あとで塗膜が剥がれてきた 今更リアも剥離して塗装しなおすのは面倒なので タッチアップでごまかす。

気温は13度と低めだったが今期はじめて試運転で男鹿へと向かう 排気ポート系を焼いてカーボンを飛ばそうと回し気味に走ると冬季の暖気でたまったオイルがボウボウと飛び出しリアホイールが黒い水玉模様になった 
地名の通り寒い風が吹く「寒風山」からの戻りに 悪意に満ちた笑みをのぞかせた黒いヘルメットの黄色いヘリコプター音がうるさいVTRのおっさんが手を振りながらすれ違う 噂に聞く危険人物なので絡まれないようにアクセル吹かして煙幕はって逃げ切ることにした。

15.3.21NSR③

15.3.21NSR④

15.3.21NSR⑤


'88NSR250R改、フロントホイール

15.3.8ホイール①

'88NSR250R改は、今から27年も前に作られたレーサーレプリカであります

リアホイールは'88の4.0jから'89の4.5j/18に変更済だが フロントは27年物である 塗膜の劣化でアルミにも腐食が発生したため 剥離して再塗装を試みる 
先週 プラサフを吹いてあるので 研いで下地を作る 仕上げには在庫のウレタン樹脂塗料を使うが 残念なことにコンプレッサーがまだ配属されていないので禁断のローラーで仕上げる・・・あはは 結果は、思ったとおり壮大な毛羽立ちが出た 来週 磨気をかけて仕上げにクリアで完成とする予定。

この日は、天気が良かったので格納庫で作業をしていると「ドダラン ドダラン」とハレハレ軍団やら着膨れした硬派の真っ黒重工「カーカー」が ひっきりなしに通る
レプリカ乗りとしては 温度依存の強いタイヤで この寒空に走り出すのは自殺行為なので逸る気持ちはグッと抑えて もうしばらくは各部のメンテナンスと磨きに徹する。


15.3.8ホイール②

'88NSR250R改、フロントホイール

15.2.14NSR①

ディスクローターは、サンダーにワイヤを付けて一気に塗膜を剥がしました ホイールはさすがにアルミなので剥離剤で浮かして気長に剥がしています帰省の限られた時間と寒波襲来で時間は限られてしまいます。
残念なことにアルミの腐食も進んでいる様なので 再塗装にあたっては 錆を上手く落として塗装しなくてはいけません。

厄介なのは表面にバイトの筋が残っている為 サンディングペーパーだと 凹んだところまで研磨できません スチールタワシの後でフェルトバフでもかけてみましょうか。

15.2.14NSR②

15.2.14NSR③

'88NSR250R改、ディスクローター

15.2.7 NSR①

'88NSR250R改は、今から27年も前に作られたレーサーレプリカであります

フロントホイールを外してメンテナンス中です 点検項目は、ベアリングのガタ・・・OK  ダストシール デスクローターの塗装・・・要再塗装 ディスクパッド・・・残3mm・・・要交換かな

ローターの塗膜を剥離剤で剥がし マスキングまでしたところで押し寄せる寒波のせいか 車庫内の気温が低下した 本日はこれまでにしてプラサフと仕上げは来週にします。パッドはポチるかな


15.2.7NSR②

秘密兵器のインカムつけて戦闘準備

14.4.21インカム①

KAERUさんから送られてきたインカムを取り付けました

本体の固定は接着タイプとクランプで挟み込む2種類の方式 YOUさんのヘルメットは サイドが厚いので本体は接着で取り付け マイクは 白いバイクの御方と同じくブームマイクにしました 試しに「そこのバイク 左によって止まってください!」なかなか良いです

拙者のヘルメットはフルフェイスなのでマイクはワイヤードにしました 口元だとスポンジが当たるのでバイザーに貼り付け 本体は、サイドにクランプで固定 家の中ですがYOUさんと2人でかぶってみました 1階と2階に分かれて会話が出来ます これがあれば はぐれそうになっても「おーい こっちこっち」と呼べます

14.4.21インカム②

14.4.21インカム③

14.4.21インカム④

14.4.21インカム⑤

'88NSR250R改 迎撃戦闘マシーン

13.9.29NSR①

'88NSR250R改は、今から25年も前に作られたレーサーレプリカであります

最近 芦田愛菜ちゃんや菊池凛子さんが出演で話題となった「パシフィック・リム」で ばれてしまったが 我が国にも迎撃用の戦闘マシーンが存在する 1台は、お台場のガンダムフロント東京に展示品としてカモフラージュされている 我が故郷秋田にも2台 青鬼の出刃包丁型ソードの材質は 鍛え抜かれた日本刀と同じで何でもぶった切ってしまう程の破壊力 赤鬼のフリフリは、神主のように振り回して敵の注意力を撹乱する効果が期待できる

男鹿半島を時計回りに加茂⇒桜島⇒GAO⇒入道崎 普段から愛想の良い売店のおばちゃんたちも実は極秘任務を背負っているのかもしれない 黄色いVFR1000を見つけたので もしやと思い隣にとめて酒パワーのステッカーを探したが 実戦重視の誰かさんのとは違い年式を感じさせないほど綺麗に手入れを施してある 

半島の先端にある灯台も実は、迎撃ミサイルかもしれない・・・って 中身空洞でらせん階段登るし 

冗談はさておき 傷付いたNSRの左ミラーを汎用品の激安に替えたら どうしたことか走っているうちに回転軸が緩んでお辞儀してしまう 横の張り出しも純正と同じなので視認性は自分の肘が見えるだけである これじゃ後方の車を縫いながら密かに接近してくる 赤い回転灯付けた白いバイクを見逃してしまう可能性が大きい もちろん拙者の場合 制限速度を厳守しているので何の問題も無いのだが よせば良いのに またまたHONDA車汎用激安ミラーのうたい文句に釣られて 送料込み¥1,980のCBR600RRタイプをポチってしまった

意外にも取り付けステー部とアームは アルミダイキャストに黒のカチオン塗装だが接合部の黒染め6角ボルトは 新品の表記だったのにすでに錆が出ている 少し大きめのミラー部は バリが出たままの粗末なザラザラのプラスチック 取り付け方法がNSRはミラーからボルトが出ているのに対し 汎用品は 6mmボルト用の穴が開いているだけ しかもピッチが狭く座彫りも必要になった  

本日の教訓「安物買いの 銭失い2連発」 好きな言葉「棚からぼた餅」

13.9.29NSR②

13.9.29NSR③

13.9.29NSR④

13.9.29NSR⑤


'88NSR250R改 国防視察

13.9.18NSR①

'88NSR250R改は、今から25年も前に作られたレーサーレプリカであります

最近の国際状況から我が国の防衛が本当に大丈夫なのか心配になり 先日の三沢基地の視察に引き続き大森山の軍事施設を調査してきました。 国道7号線旧道からの上りは先日の台風で撒き散らされた葉っぱでズルズルにスベって走れたもんじゃありません 記念撮影をして早々に退散

youさんも いつもは真っ直ぐな国道7号線がしばらく見ないうちにカーブが増えて迎撃システムの輸送に支障がないか心配で調査に向かいました 発進 停止が苦手なので信号が変わりそうになると出来るだけ止まらずに通過したいものだから ず~っと手前から減速して青に変わるのを見越してアクセルを開けます


13.9.18NSR②



'88NSR250R改、大人のチューンナップ

13.8.16 NSR①

'88NSR250R改は、今から25年も前に作られたレーサーレプリカであります

セパレートハンドルに20mm程のスペーサーが入っていたので乗り手共々の高年式を考慮して 今回、外してあげました これで 肩 首 手首 腰の痛みが減るはずです ライディングポジションの変化は きっとコーナー脱出速度を2km/hほど上げてくれることでしょう

お盆で帰省した普二取立てのKAERUさんと一緒にツーリングであります 初心者とリハビリオヤジですからコースは7号線をひたすら南下 ねむの丘で絶品天然岩牡蠣をいただき 西目でラベンダーソフトの定番ルート 


13.8.16 NSR②


'88NSR250R改、復活しました

13.8.4 NSR250R①

'88NSR250R改は、今から25年も前に作られたレーサーレプリカです

そういえばこのアングルでセンタープラグヘッドを撮ってなかったかもしれません カウルとミラーをフィッティングして組み上げました ワックスで磨きをかけて空気抵抗を極限まで減らしたので向かうところ敵なしでございます

行きつけの藤〇でFZRの修理代金を払いに行ったついでに社長ご推薦の候補車を見せてもらいました 黒黄色にヨシムラのマフラーが入っててやたらとうるさい戦闘機でしたが  拙者タイガースファンでもないしトラ模様はちょっとねぇ・・・、ましてや 古。。。。さんとバトルになったら排気量差で直線ブッチギリかもしれないので申し訳なくて。がっはっは

盛バロで見せてもらったCB1300は、ヨシムラチタンフルエキや足の短い人にはありがたいローシート フェンレス スライダー アルミクランクカバーやブレーキクラッチレバー カスタムパーツてんこ盛りで御買い得車でした


13.8.4 NSR250R②

13.8.4 NSR250R③

13.8.4 GSX1000RR

13.8.4 CB1300


'88NSR250R改、アッパーカウルとウインカー

13.7.31 NSR①

'88NSR250R改は、今から25年も前に作られたレーサーレプリカであります

アッパーカウルの削れた部分は、ガラス繊維とFRP樹脂にて少しずつ肉付けして再生 塗装は、さすがに道具が無いので本職に依頼しました 左ウインカーは、アスファルトで削られた部分をサンドペーパーで均し コンパウンドで研磨した後でワックスで磨きをかけました あまり綺麗に仕上がってしまい 右側と艶が違いすぎるのであとでそっちも磨いてあげます。

今回で大体の目途がつきました お盆前には組み上げて 走れる盆栽バイクの出来上がりです

追記:横バロでRSV1000R FACTORYを見せてもらいました マグネシウム合金のドダバダと回る60度Vツインエンジン チタンコーティングのフロント倒立フォーク ブレンボのキャリパーはラジアルマウント フロント・リアもオーリンズ 各所にカーボンパーツ ポジション可変式バックステップ 店長の好意でエキゾーストノートも聴かせていただきました そこまでされたら惚れちゃいますでしょうが・・・
右側のアンダーカウルに薄っすらとスライディング擦れがありましたが 少しのブラシ塗装と磨きで何とか出来そうな程度です なぜか先日のドカ999とパワーユニットがダブりますが 沿岸に住んでいる者にとって錆びにくいアルミフレームは大事です。心が揺らぎますね

13.7.31 NSR②

13.7.31 NSR③

13.7.31 候補車


候補車#2、実車検分

13.7.10候補者①

仙台へ出張したついでに候補車両の実況検分 

アニバーサリーカラーのR1は、軽微な立ちゴケ サーキット走行の痕跡で前後タイヤはドロドロに解けて終わっている 色的には 青が進め赤が止まれ 黄は、注意して進めなので健康的なのかもしれない
ドンドン進めの青R1は、フロントが6ポットなんですね~ズバっと止まりそうです こけても損傷が軽くなりそうなスライダー レバーハンドルとハンドルエンド バックステップ ストライカーのフルエキと盛り沢山なパーツがお得

shigw@仙台さんが、御手頃だよと進めてくれたZRX1100もありました プチチューンで乗り易そうですね

店長お勧めのRRは、なんとサイドミラーにウインカーが埋め込まれてます SSながらライディングポジションが楽でリングツーリングも大丈夫とのこと


13.7.10候補者④

13.7.10候補者②

13.7.10候補者③


どれにしましょうかね

スズキGSX1300R金

候補車両を並べてみました 丁度話題の金ブサGSX1300R パーツ付きマガジンで完成させるまでに総額¥142,300かかるそうだが 実車で初代1999年式であれば50万円台からある 乾燥重量215kg 175ps/9800rpm
YZF-R1 乾燥重量173kg 145ps/11000rpm  アニバーサリー色は 2st 空冷ツインのRD400を乗っていたこともあり ケニーロバーツを思い出して懐かしい
CBR1000RR レプソル 乾燥重量177kg 94ps/1000rpm なんか企業の宣伝させられているようで悔しいですが GPマシンみたいで格好よいです

拙者の'88NSR250Rは 乾燥重量127kg 45ps/9500rpm フルパワーだと58ps/11000くらいでしょうか 免許はとったもののなかなか決めれません 

saちゃんから提案された 転ばないバイクも2種 ミリタリーなサイドカーは パッセンジャーシートにレオンを乗せて走れそうです トライクは 拙者の記憶でいうところのオート3輪 でもこれでコーナー曲がると横転しそうで怖い

ほかに 歳相応のライディングポジション的にロングツアラーとビッグネイキッドも候補に入れているが 車体が大きすぎて置き場所に困りそうである


追伸:勘の良い御友達であれば薄々察しているとは思いますが このエントリーは家族へのささやかなアピールですから 善良なライダーの良心から適切なコメントを宜しくお願いいたします 「おおお そのバイクなら大人の走りが楽しめる安全な車両っすね」とか

YZF-R1黄cbr1000rr.jpg



軍用サイドカーハーレートライク




残すところ後僅か、イメトレ中

13.6.5イメトレ①

本日は、2の4でシュミレーターと2の5で波状路の教習でした 残すところあと2時間の教習後 検定試験となります

シュミレーターは、テレビゲームの様に簡単に考えていましたが 老体の遠近両用眼鏡のせいか はたまたバイクにまたがっているのに水平に移動する錯覚の影響か 不覚にも具合が悪くなってゲロ吐きそうでした(失礼) 波状路は、路面に梯子状のコースだが ガッタンガッタンと低速で乗り越えねばならず結構難儀 シュミレーターの酔いも残ってて揺れるとマーライオン危うし 急制動では、指定位置手前で止まったのは良かったのだが少々リアがロック気味 教官よりフロントブレーキ強めの追加教習あり レーサーレプリカ乗りではありえない4本指でジャックナイフぎみに止まれるようになった。

コース図に、首振り箇所と注意点を書き込み 自宅にてイメージトレーニングを行う 針路変更はウインカーを点けてから一拍置いて安全確認の首振り 見通し悪い出口は転ばない程度に限界まで徐行等etc
晩酌しながらのイメトレであるが 公道を走っているわけではないので飲酒運転にはならないであろう 冷蔵庫の陰にも白バイはいない様だ ヘルメットをかぶる必要性があるかは微妙なところだが 何事にも凝り性な拙者のことであるからここは譲れない


13.6.5イメトレ②


極悪オヤジライダーズ各位

13.5.17適正

極悪オヤジライダーズ各位 永らく冬眠に入ってましたが今般適性検査を受けてみたところ「人当たりが良く礼儀正しく常識的な方」との正当な評価を受けました。しかしながら皆さんと同じく半世紀を生きてきた加齢には勝てず「判断力が不足」との悲しい現実も受け入れなければならず

1本橋渡れません スラロームのパイロン弾きました 250の教官についていけません こんなにへたくそだったんすね

古。。。。さん、おっしゃってた通りアップハンドルは 怖いっす 4stってアクセルのON・OFFでガクガクします 

実技1日目にしてすでに自信喪失であります



`88NSR250R改、フォークシール交換

13.5.4NSR①

`88NSR250R改は、今から25年も前に作られたレーサーレプリカであります

久々に連休がとれたので宿題になっていたフロントフォークシールの交換に取り掛かりました リアにスタンドを立ててフロントはバンドで吊ります ブレーキキャリパー フロントアクスルシャフト タイヤの順で外し フォークボルトを緩めてからフォークを抜く 中から出てきたのは「ぎょえーっ!」赤黒く濁った衝撃的な代物でした 比べてください新品のオイルはカキ氷のシロップの様で美味しそうじゃありませんか。 シールを打ち変えてオイル量429cc レベル128mm エア抜きしたらばらした順に組み付けて出来上がり ついでにチャンバーも磨いてあげました

アッパーカウルは、FRP補修のために盛岡に運びます 


13.5.4NSR②

13.5.4NSR③

13.5.4NSR④

13.5.4NSR⑤

13.5.4NSR⑥