'88NSR(改) WRC並みのスペシャルステージ

17.8.20 nsr①

'88NSR250R(改) は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

家庭の事情であまり大きい声では言えませんが WRCばりのスペシャルステージであります 中盤に僅かな盛り上がりがあるため 油断していると羽が生えたように飛んでしまいます。更にほぼ原生林に近く 獣道があっちこっちを横切ってますから 熊やイノシシの突進を食らう恐怖とも戦わねばなりません。

我が家の走るホテルスパーダ 始動時にセルの勢いが無くなり チャージャーで確認すると要充電の範囲にメーターが止まる 一晩充電しても満充電の半分までしか上がらないため更新を決意
標準55B24Lですが 格安品を探すとメンテナンスフリー60B24L送料無料¥5,500を発見 ユスリタカリ国あーこりゃこりゃ製で 非国民と言われてしまいそうですがポチッと押してしまいました。


17.8.20 nsr②

17.8.20 nsr③

17.8.20 nsr④


'88NSR250R(改)

17.3.25NSR①

’88NSR250(改)は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

冬季の暖気オイル廻しで飛び散ったリアの油とフロントのブレーキダストをクリーニングしましょう ハイッ!用意するのはyouさんに編んでもらったアクリルたわしとママレモン 丁寧に泡立てて斑点模様を擦りましょう フロントの粉もすごいです 下手くそビビリーなのでよっぽど減速してるんでしょうね ここも一生懸命綺麗にしてあげましした。



17.3.25NSR②

17.3.25NSR③



'88NSR250R(改) 驚きのミッションオイル

17.3.20ミッションオイル①


'88NSR250R(改)は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

通常ミッションオイルの色は無色透明 要するに天ぷら油みたいな色ですが ドレンから流れ出てきたのは ドス黒く僅かに緑がかってました
以前のエントリーを確認すると 2012/9/5にオイルポンプシールの漏れを確認してポンチ打ちで止めたときに交換してますから 5年物ですね もしかすると2stオイルが落ちてきてるかもしれないので確認する必要があります

'88NSR250R(改)オイルポンプシールのエントリーは
こちら

ホームセンターにて仕入れたYAMAHAの新品ギアオイルに入れ替えて作業完了 HONDAのバイクにそれを入れて良いのかという突っ込みには答えたくないので無視させていただく。


17.3.20ミッションオイル②

17.3.20ミッションオイル③



親川鳥獣保護区は行き止まり

16.10.25親川NSR②

16.10.25親川NSR①

由利本荘市親川探検であります

日沿道から見える用水池らしきものが気になって突撃していますが 親川鳥獣保護区はどちらも行き止まりでした


16.10.25親川NSR③



'88NSR 浜田梅林園下浜経由裏道探検隊

16.9.18NSR①

'88NSR250R(改)は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

シルバーウィーク前半 天候が怪しい中 遠出を避けて浜田梅林園から下浜経由で岩城へ抜けました 
花木園の看板から道幅は狭くなるので まずこないとは思うが対向車の気配に注意しながらクネクネト山を上り下りが続きます 日陰の湿ったコーナーは苔生しているのでオンロードだとズルズルで怖いですが腕のあるオフ乗りならスライドしながらのキチガイコーナリングが楽しめると思います。主点は下浜から融和へ抜ける道に出ますが 物足りないので雄和方向へ少し行ったところ前走ハスラーが右の集落へ入ったのを見て行き当たりバッタリに曲がってみる しばらく行くと電柱が無くなりいよいよ行き止まりかと 慎重に進むもなかなか奥が深い 途中 一か所斜面の崩落があるが軽自動車までなら通れるくらい枝を切ってある しばらく進むとズボッと開けた道路に出るが「ここはどこ?」・・・あーっ!よく見ると見覚えのある道 道川から雄和へ抜ける空港道路の融和側下り途中でした。


16.9.18NSR③

16.9.18NSR④

16.9.18NSR⑤

16.9.18NSR⑥

16.9.18NSR⑦


100人(135人だったらしい)ツーリング2016

16.8.21藤内①

8:30から受け付け開始だったな~と油断していたら遅れそうになり 由利町側からやまゆりサイクリングターミナルを目指す 

通いなれた道だから遅れを取り戻すべく快調に飛ばす 最終のきついコーナーは 一気に減速して 一発アクセル開け焼きつかないようにシリンダーにオイルをいきわたらせ 立ち上がり9500rpmまで引っ張り絶妙な2stサウンドが草原に響き渡る。
駐車場に到着すると 何やら様子がおかしい 「えーっ!」 青いシャツにバッチがいっぱいついた県警の御方が講和中ではないか すぐさま乾式クラッチのシャリシャリ音を消さねばとキルスイッチ この静けさの中に絶妙な2stサウンドとか言って・・・「お呼びじゃなかったですね」

総勢135人の冷たい視線がやけに突き刺さるので ヘルメット脱げません 白々しくオイル飛びで迷惑をかけないように後方から行列に参戦 花立牧場ミルジー跡地までほんのすこしのツーリング そりゃそうだこの台数で延々走られたら大迷惑である。

リトル株にランドセルが可愛いですね 拙者も欲しくなりました これの荷台に爛漫の酒ケース取り付けて走れば完璧です。

歴々自慢の愛車を散策 こんだけ並ぶと圧巻ですね~ 金かけてますね~ 今回、拙者 骨董品NSR250Rで行きましたが この中にRZ250が1台 2stはこの2台しかいませんでした 希少ですね 嬉しくなります

宴たけなわではありましたが 登場シーンがあれだったもんで 居た堪れないのと暑さで年寄りのカラータイマー点滅し始めたので 早々に退散となりましたが 帰りに後方から荷物一杯のCB750Fだったろうか オイル飛びを気にして譲ったら アウトにはらむはらむ さすがの鈍亀拙者でも巻き添え喰ったら怖いと思い院内の下りでパス 彼、長旅だろうに大丈夫か~と 余計な心配するのであった。


16.8.21藤内⑧

16.8.21藤内②16.8.21藤内③


16.8.21藤内④16.8.21藤内⑤


16.8.21藤内⑥16.8.21藤内⑦




朝ブルーとバルクレギュレーター

16.8.8ブルーライン①

16.8.8ブルーライン②

朝ブルーに行ってきました 山荘到着が9:00 すでに気温が上がり始め登山組は 山小屋宿泊コースが出発し始めたところ ここから4時間かけて山頂へ向かうんっすね 拙者3度ほど登りましたが 炎天下の登山は超過酷

WR250Fのレギュレーターを交換します 要するに交流で発電された電気を直流に変換してチャージできれば良いのだから 純正品¥6,059と高価なため たぶん中華製怪しいバルク品をポチッと購入 赤プラスと緑マイナス黄桃が交流らしい 純正カプラを流用するため ギボシでつなぎます 純正レギュレーターの配線 たぶん赤プラス黒マイナス黄白交流でしょうたぶん フレームへの固定は 穴位置がずれてるためタイラップ止めとしました。


16.8.8WR250F②

16.8.8WR250F①

16.8.8WR250F③

16.8.8WR250F④