親川鳥獣保護区は行き止まり

16.10.25親川NSR②

16.10.25親川NSR①

由利本荘市親川探検であります

日沿道から見える用水池らしきものが気になって突撃していますが 親川鳥獣保護区はどちらも行き止まりでした


16.10.25親川NSR③



'88NSR 浜田梅林園下浜経由裏道探検隊

16.9.18NSR①

'88NSR250R(改)は、今から28年も前に作られたレーサーレプリカであります

シルバーウィーク前半 天候が怪しい中 遠出を避けて浜田梅林園から下浜経由で岩城へ抜けました 
花木園の看板から道幅は狭くなるので まずこないとは思うが対向車の気配に注意しながらクネクネト山を上り下りが続きます 日陰の湿ったコーナーは苔生しているのでオンロードだとズルズルで怖いですが腕のあるオフ乗りならスライドしながらのキチガイコーナリングが楽しめると思います。主点は下浜から融和へ抜ける道に出ますが 物足りないので雄和方向へ少し行ったところ前走ハスラーが右の集落へ入ったのを見て行き当たりバッタリに曲がってみる しばらく行くと電柱が無くなりいよいよ行き止まりかと 慎重に進むもなかなか奥が深い 途中 一か所斜面の崩落があるが軽自動車までなら通れるくらい枝を切ってある しばらく進むとズボッと開けた道路に出るが「ここはどこ?」・・・あーっ!よく見ると見覚えのある道 道川から雄和へ抜ける空港道路の融和側下り途中でした。


16.9.18NSR③

16.9.18NSR④

16.9.18NSR⑤

16.9.18NSR⑥

16.9.18NSR⑦


100人(135人だったらしい)ツーリング2016

16.8.21藤内①

8:30から受け付け開始だったな~と油断していたら遅れそうになり 由利町側からやまゆりサイクリングターミナルを目指す 

通いなれた道だから遅れを取り戻すべく快調に飛ばす 最終のきついコーナーは 一気に減速して 一発アクセル開け焼きつかないようにシリンダーにオイルをいきわたらせ 立ち上がり9500rpmまで引っ張り絶妙な2stサウンドが草原に響き渡る。
駐車場に到着すると 何やら様子がおかしい 「えーっ!」 青いシャツにバッチがいっぱいついた県警の御方が講和中ではないか すぐさま乾式クラッチのシャリシャリ音を消さねばとキルスイッチ この静けさの中に絶妙な2stサウンドとか言って・・・「お呼びじゃなかったですね」

総勢135人の冷たい視線がやけに突き刺さるので ヘルメット脱げません 白々しくオイル飛びで迷惑をかけないように後方から行列に参戦 花立牧場ミルジー跡地までほんのすこしのツーリング そりゃそうだこの台数で延々走られたら大迷惑である。

リトル株にランドセルが可愛いですね 拙者も欲しくなりました これの荷台に爛漫の酒ケース取り付けて走れば完璧です。

歴々自慢の愛車を散策 こんだけ並ぶと圧巻ですね~ 金かけてますね~ 今回、拙者 骨董品NSR250Rで行きましたが この中にRZ250が1台 2stはこの2台しかいませんでした 希少ですね 嬉しくなります

宴たけなわではありましたが 登場シーンがあれだったもんで 居た堪れないのと暑さで年寄りのカラータイマー点滅し始めたので 早々に退散となりましたが 帰りに後方から荷物一杯のCB750Fだったろうか オイル飛びを気にして譲ったら アウトにはらむはらむ さすがの鈍亀拙者でも巻き添え喰ったら怖いと思い院内の下りでパス 彼、長旅だろうに大丈夫か~と 余計な心配するのであった。


16.8.21藤内⑧

16.8.21藤内②16.8.21藤内③


16.8.21藤内④16.8.21藤内⑤


16.8.21藤内⑥16.8.21藤内⑦




朝ブルーとバルクレギュレーター

16.8.8ブルーライン①

16.8.8ブルーライン②

朝ブルーに行ってきました 山荘到着が9:00 すでに気温が上がり始め登山組は 山小屋宿泊コースが出発し始めたところ ここから4時間かけて山頂へ向かうんっすね 拙者3度ほど登りましたが 炎天下の登山は超過酷

WR250Fのレギュレーターを交換します 要するに交流で発電された電気を直流に変換してチャージできれば良いのだから 純正品¥6,059と高価なため たぶん中華製怪しいバルク品をポチッと購入 赤プラスと緑マイナス黄桃が交流らしい 純正カプラを流用するため ギボシでつなぎます 純正レギュレーターの配線 たぶん赤プラス黒マイナス黄白交流でしょうたぶん フレームへの固定は 穴位置がずれてるためタイラップ止めとしました。


16.8.8WR250F②

16.8.8WR250F①

16.8.8WR250F③

16.8.8WR250F④


爆速ワッペンチューンナップ

15.4.25ウエア②

爆速ワッペンでウエアをチューンナップしました 右肩のTOPGUNは、ジェット機の様に「ぶっ飛ぶぞー!」ではありません へながには、刺繍屋さんにオーダーしたNSRとGSX-Rが使いまわしできるように YOUさんにベルクロを縫い付けてもらいました そでにもネームを追加 元は地味なウエアでしたが格好だけは速そうに見せつける作戦で後続をぶっちぎります。このウエアを見たら絶対追いかけてはいけません 骨董品のような27年前のNSR250R改で屈辱的な抜かれ方をした後に「 お尻ぺんぺん」を食らわしてやります。

15.4.25ウエア①

拙者の幸福を皆さんに見せびらかして差し上げます

10枚¥2000のまるこスクラッチが なんと¥5000+¥200当選 ¥5200になりました

デパート絶対嫌いの拙者ですがYOUさんに騙されて連れて行かれた WAON山分けで まさかの一等賞を引き当てました。ギフトカード¥10000分ですが抽選券獲得のためになんぼほどの買い物をしたのかは不明。

アマノでプレモルの美味しいのみ方説明会に参加した後で試飲缶をいただき ついでだから限定醸造の500缶を購入 応募券をいただいたのでレシートを貼って送ったら350缶X24が送られてきました


しかしながら長い人生 良いことばかりとは限りません 日曜日にIHクッキングヒーター使用中に「ボンっ!」破裂音がして1口がお亡くなりになりました メーカーにエラー番号報告して修理費概算とったら 部品工賃¥25000出張費¥5400合計¥30400との提示 とほほ。ネット検索すると新品¥33251からあるではないか 更新することに決定。

結局収支は、微妙にマイナスな訳で 良いんだか悪いんだか

15.1.21スクラッチ

15.3.1山分け

15.4.25プレモル


寒風山の横断側溝は2速全開で抜けろ

15.3.21NSR①

15.3.21NSR②

'88NSR250R改は、今から27年も前に作られたレーサーレプリカであります

フロントホイール廻りのメンテナンスは デスクローターにプライマー後 在庫していたシャシ黒吹いてまにあわせる ホイールも在庫のウレタン白を刷毛塗りとローラーでごまかそうとしたが 残念ながら調色でクリームが加えられていたので 白スプレーを新たに調達して吹きつけた

組み上げて洗車 「NSRはやっぱり良いな」と眺めていたら リアホイールの汚れに気付き何度も拭いていたら「カパッ」 なんと打痕あとで塗膜が剥がれてきた 今更リアも剥離して塗装しなおすのは面倒なので タッチアップでごまかす。

気温は13度と低めだったが今期はじめて試運転で男鹿へと向かう 排気ポート系を焼いてカーボンを飛ばそうと回し気味に走ると冬季の暖気でたまったオイルがボウボウと飛び出しリアホイールが黒い水玉模様になった 
地名の通り寒い風が吹く「寒風山」からの戻りに 悪意に満ちた笑みをのぞかせた黒いヘルメットの黄色いヘリコプター音がうるさいVTRのおっさんが手を振りながらすれ違う 噂に聞く危険人物なので絡まれないようにアクセル吹かして煙幕はって逃げ切ることにした。

15.3.21NSR③

15.3.21NSR④

15.3.21NSR⑤


'88NSR250R改、フロントホイール

15.3.8ホイール①

'88NSR250R改は、今から27年も前に作られたレーサーレプリカであります

リアホイールは'88の4.0jから'89の4.5j/18に変更済だが フロントは27年物である 塗膜の劣化でアルミにも腐食が発生したため 剥離して再塗装を試みる 
先週 プラサフを吹いてあるので 研いで下地を作る 仕上げには在庫のウレタン樹脂塗料を使うが 残念なことにコンプレッサーがまだ配属されていないので禁断のローラーで仕上げる・・・あはは 結果は、思ったとおり壮大な毛羽立ちが出た 来週 磨気をかけて仕上げにクリアで完成とする予定。

この日は、天気が良かったので格納庫で作業をしていると「ドダラン ドダラン」とハレハレ軍団やら着膨れした硬派の真っ黒重工「カーカー」が ひっきりなしに通る
レプリカ乗りとしては 温度依存の強いタイヤで この寒空に走り出すのは自殺行為なので逸る気持ちはグッと抑えて もうしばらくは各部のメンテナンスと磨きに徹する。


15.3.8ホイール②