冷たいラ・フランスソフトと温かいカレーパン

17.11.3 gsx-r①

GSX-R1000K1は、今から17年前に作られたレーサーレプリカSSであります

日沿道アウトバーンをもちろん制限速度で南下するも 大内ICで種苗交換会行きと思われる渋滞 やっと抜けて金浦IC 鳥海山を眺めながらウズウズするも雲がかかっている 今月後半に出張兼旅を控えているため 「絶対山へ行くな!」「何があっても絶対転ぶな!」の指令が出ている
ボーっと走っているうちに遊佐の道の駅ふらっとに到着 ラ・フランスソフトは、梨の味と香り豊かなシャーベット風 焼きカレーパンは、エンジンの熱で温める 具のカレーがスパイシーで美味しい



17.11.3 gsx-r②

17.11.3 gsx-r③

17.11.3 gsx-r④

17.11.3 gsx-r⑤


GSX-R1000K1USB電源確保

17.9.17 gsx-r①

正直、幾らバイクが好きと言ってもすでに年寄りなので 行って来い200kmが限界 ナビなど必要ありませんが  先のコーナー状況を把握することによって 安全を確保出来るかも知れません。

GSX-R1000K1は16年も前に作られたレーサーレプリカであります 電源は、カウル右側にウインカーリレーと並んで有る ヒューズボックスから拝借 シガーソケットにUSB変換を差し込みます KAERUさんのナビを拝借してセット無事に起動しました ついでにデジカメも載せてみますが 邪魔くさい!


17.9.17 gsx-r②

17.9.17 gsx-r③

17.9.17 gsx-r④


GSX-R K1 難問奇問タイヤ交換

17.4.9GSX-Rタイヤ交換①

シーズンインに向けGSX-R1000(K1) のタイヤ交換をすべく メンテナンススタンドを新調したが 完成図コピー紙が一枚だけなのでアルツ初期の頭では組み立てに四苦八苦する フルカウルのレプリカだと どうやっても入らねえだろうこれっ!! さっさと諦めてフォークのキャリパー受けにひっかけてリフトアップ でも このままアクスルシャフトを抜くと たぶん内側に回って倒れます 天井の梁にロープをかけてハンドルを吊って安全対策 分割パイプのボルト穴にガタがあるので 荷重がかかるとハの字に変形するので いっそのこと溶接しちゃったほうが良いだろう

まずは、キャリパーを外し ボルト側割りしめを緩め(カラー側は緩めない) アクスルシャフトを緩めて抜く あとは いつもの様にJAに持ち込みタイヤの入れ替えを頼む


17.4.9GSX-Rタイヤ交換②

17.4.9GSX-Rタイヤ交換③

17.4.9GSX-Rタイヤ交換④

17.4.9GSX-Rタイヤ交換⑤

17.4.9GSX-Rタイヤ交換⑥


GSX-R K1で凍える初乗り

17.4.2GSX-R①


好天に誘われて年甲斐もなく初乗りに出かけてしまいました 

行きはいつもの日沿道アウトバーンなのだが 相変わらずアップダウン激しくアクセルを戻さないとマン島レースみたいに5m位ぶっ飛んでしまう  あっという間に金浦ICに到着 ねむの道の駅でちびりそうだったシッコ 温かいコーヒー飲んで早々に戻るが 速度が上がると寒い件 学習したので 下道を戻るが 休日のため 法定速度以下で走る車が多く 信号待ちでゴボウ抜き

サスペンションとタイヤが固いのが尻から脳天まで響いてくる 古。。。。氏は、ゴールデンウイーク過ぎるまで乗らないと決めているそうだが 拙者も見習おうと思った 寒さを物ともせず突っ走るバンザイライダーズやハレハレライダーズ 根性入ったミドリーズにはとてもかなわない。


17.4.2GSX-R②


東由利からの豊沢ダム、スパルタンコース

16.9.21東由利②

GSX-R1000(K1)は、今から15年も前に作られたリッターSSレプリカであります

前回、十二湖までのまーすぐ行ってまーすぐ戻ったくそ面白くないルートを反省して 今回は、曲がり曲がりルートを繋げてみた。
道の駅岩城を出発 亀田の百体地蔵に旅の安全を願い 短距離ではあるが変化にとんだコーナーを準備運動にこなしていく 大内から滝温泉ルートに突入 ここは、道幅が狭く この季節キノコ採りの路肩駐車や栗のイガイガに気を付けなくてはいけない バンク中にでっかい栗に乗り上げようものならぶっ飛ぶこと間違いない 107号東由利道の駅から役場横を山間に向かう ここが 走り屋の聖地 三ッ森山線 ガードレールを超えて覆いかぶさる雑草に頭をはたかれながら慎重にクリアしていく 下りの途中で伐採作業中なので路面に赤土が流れてスローダウンを余儀なくされる。
グリーンロードから107号線を西和賀へ横手ー盛岡の県道1号を北上 途中から県道12号線に入り豊沢ダム経由花巻温泉郷へと向かう 序盤 側溝が枯葉で詰まっているため澤水がオーバーフロー 両足上げてすっぱね掛からないように間抜けな格好で走り抜ける トンネルの直線を抜けると中高速コーナーの連続 ダム湖に近づくとタイトなコーナーに変化 なかなか楽しめるコースである ダムの上 結構な高さで「でっかいはずの〇玉縮み上がった」 盛岡の事務所で仕事をこなし 勝手知ったる仙岩峠もガオガオ言わせながらぶっ飛ばし 協和からグリーンロードー雄和ー岩城のコース 走行距離311km今期最長を達成するも 翌日になって やはり年寄りは無理をしちゃいけないと節々と筋肉の軋みに痛感させられた。


16.9.21東由利③

16.9.21東由利④

16.9.21豊沢ダム①

16.9.21豊沢ダム②

16.9.21豊沢ダム③


十二湖って遠い、かつ丼離れ

16.9.20十二湖①

GSX-R1000(K1)は、今から15年も前に作られたSSレーサーレプリカであります

空を見上げると内陸と沿岸南方向は雲行きが怪しく 仕方なく北へ向かう バイパスをまーすぐ進み なまはげ型の迎撃機動戦士にテポドン飛んで来たら頼むぞと挨拶 駐車場には本気モードの夫婦オフローダー2台 寒風山方面に向かった模様
そろそろ稲刈りが始まった干拓アウトバーンもガオガオ言わせながらまーすぐ  R101に入ってからもただただひたすらまーすぐ行くと あっという間に十二湖駅へ到着 平日なのに駅舎には30人ほど待ち人あり どうしたのかと聞いたら白神号45分遅れとの事 とんだ災難にご愁傷さま
当然 十二湖観光と思ったあなた 甘い甘い 足を伸ばして「わさお」や竜飛 まさかまさか 拙者年寄りですから これ以上進むと帰りの体力が残りません

東八森から役場前を通り またまたガオガオ言いながら農道アウトバーンを目的地へ直行 労働者の聖地 食いしん坊の神様「中川食堂」到着
ピークをずらしたので程よくすいてて着座 常連の拙者 「かつ丼離れごはん半分」とコール 要するにどんぶりにかつ盛られると崩れそうなボリュームなので皿盛にしていただく訳だ カツが戻ってきそうな喉にしっかりと力を込めて帰路に就く まーすぐな道ばかりなので満腹睡魔が荒波の様に押し寄せてくるが何とかあめにもあたらず帰ってこれた。260km完走 



16.9.20十二湖②

16.9.20十二湖③

16.9.20十二湖④

16.9.20十二湖⑤

16.9.20十二湖⑥


無敵の鈴菌チューンナップ、shigwさんから頂きました

16.9.5鈴菌②

週末 秋田に戻ったところshigwさんからラブレターが届いているよとyouさん 開けてみると 陰菌 水虫菌 ピロリ菌と並んで世間から嫌われている 極悪非道無敵のチューンナップ「鈴菌」のステッカーでした 早速 間抜けに空いている空間へ装備 このバイクを無謀にも追い越すときには余程の注意がひつようです 年寄りなので予測不可能にフラフラするかもしれないし 菌をまき散らしながら走るので H、Y、Kから乗り換えたくなる病気に感染します。

shigwさん、ありがとね

16.9.5鈴菌③

16.9.5鈴菌①