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'18藤内輪店100人ツーリング

18.9.30藤内100人①

台風接近中ですが 1時間前に一等賞到着の強者 ’18藤内輪店100人ツーリングに拙者はペッコンパッソソーダ君で参加

カウンターの駄菓子は、食べ放題の太っ腹 大鍋の中には「館の丸食堂の絶品ホルモン」が100人分用意されています 

こまちウイングス(レディース白バイ隊)のありがたい安全運転講和をいただき 太っ腹景品大抽選会に白熱 ありがたいことにWAKOSのキーホルダー二種とウエットティッシュをいただきました。


18.9.30藤内100人②

18.9.30藤内100人⑥

18.9.30藤内100人⑦



18.9.30藤内100人③

18.9.30藤内100人④

18.9.30藤内100人⑤

18.9.30藤内100人⑧

18.9.30藤内100人⑩

パトロールしてやっぱりフランス鴨の中華そば

18.9.26gsx-r①

GSX-R1000K1は、今から18年も前に作られたSSであります

いつもの様に日沿道アウトバーンを高速道なのに何度もジャンプしながら定点観測地点へ到着 やっぱりミニ三脚忘れ10秒タイマー設定で何度も走る
鳥海山鉾立登山口を見ると西から雲が流れてくる ブルーラインを登っても絶景は望めないだろうと 山は諦めて下界を散策するも 枯葉や栗や熊やキノコ採りが出没して絶対行っちゃダメな奴やんと 懐かしのひょうきん族懺悔ポーズを決める 

湯の台食堂にて限定の フランス鴨の中華そばをいただきました

スープは、澄んだ濃厚鴨だしに旨み油と醤油 麺は、加水低め細ストレート 具は、鴨肉と白髪ねぎとクレソン

拙者のところで限定は完売御礼


18.9.26gsx-r②

18.9.26湯の台③

18.9.26湯の台④

18.9.26湯の台②

18.9.26湯の台①


東北colors meeting in 青森 絶滅危惧種2st祭り

18.9.2colors④

東北colors meeting in 青森

今回は、GSX-R1000K1 7:30出発にて飯島から変電所を通り五城目の道の駅へショートカット 用を足しているうちに置いて行かれる 森吉-鷹巣-大館と久々のR285は、無料高速の御利益か車っこ数台しか見ることがないフリーウエイと化していました
大湯の外れで給油 145km/10ℓでした ここからは、林間コースなので気を引き締めます 途中ペースカーのおかげで前の集団に合流 展望台を過ぎるあたりで更に樹海ルートからの合流があり大行列となった。

meeting会場に到着するもすでにメインの駐車スペース最後尾 この後は、両サイドに振り分けられた 人見知りの拙者ですからボーっとすげー台数のバイクを眺めていると SNSでしか見た事の無い刀ライダーが話しかけてくれて嬉しかったです。

絶滅危惧種の2stがこんなに来てました 


18.9.2colors①

18.9.2colors②

18.9.2colors③

18.9.2colors⑤

18.9.2colors⑧

18.9.2colors⑦

18.9.2colors⑥


GSX-Rで買いに行く遊佐カレーパン

18.8.18gsx①

GSX-R1000 K1は、今から17年も前に作られたレーサーレプリカであります

連休の終盤 遊佐の道の駅ふらっと 恒例のカレーパンを買いました ¥350と昨年のバージョンから豪華仕様に変わり 具材がゴロゴロ野菜カレーが中にどっさり入ってました

拳みたいにデッカイ遊佐カレーパン 腹いっぱいです。


18.8.18gsx②

18.8.18gsx④

18.8.18gsx③


冷たいラ・フランスソフトと温かいカレーパン

17.11.3 gsx-r①

GSX-R1000K1は、今から17年前に作られたレーサーレプリカSSであります

日沿道アウトバーンをもちろん制限速度で南下するも 大内ICで種苗交換会行きと思われる渋滞 やっと抜けて金浦IC 鳥海山を眺めながらウズウズするも雲がかかっている 今月後半に出張兼旅を控えているため 「絶対山へ行くな!」「何があっても絶対転ぶな!」の指令が出ている
ボーっと走っているうちに遊佐の道の駅ふらっとに到着 ラ・フランスソフトは、梨の味と香り豊かなシャーベット風 焼きカレーパンは、エンジンの熱で温める 具のカレーがスパイシーで美味しい



17.11.3 gsx-r②

17.11.3 gsx-r③

17.11.3 gsx-r④

17.11.3 gsx-r⑤


GSX-R1000K1USB電源確保

17.9.17 gsx-r①

正直、幾らバイクが好きと言ってもすでに年寄りなので 行って来い200kmが限界 ナビなど必要ありませんが  先のコーナー状況を把握することによって 安全を確保出来るかも知れません。

GSX-R1000K1は16年も前に作られたレーサーレプリカであります 電源は、カウル右側にウインカーリレーと並んで有る ヒューズボックスから拝借 シガーソケットにUSB変換を差し込みます KAERUさんのナビを拝借してセット無事に起動しました ついでにデジカメも載せてみますが 邪魔くさい!


17.9.17 gsx-r②

17.9.17 gsx-r③

17.9.17 gsx-r④


GSX-R K1 難問奇問タイヤ交換

17.4.9GSX-Rタイヤ交換①

シーズンインに向けGSX-R1000(K1) のタイヤ交換をすべく メンテナンススタンドを新調したが 完成図コピー紙が一枚だけなのでアルツ初期の頭では組み立てに四苦八苦する フルカウルのレプリカだと どうやっても入らねえだろうこれっ!! さっさと諦めてフォークのキャリパー受けにひっかけてリフトアップ でも このままアクスルシャフトを抜くと たぶん内側に回って倒れます 天井の梁にロープをかけてハンドルを吊って安全対策 分割パイプのボルト穴にガタがあるので 荷重がかかるとハの字に変形するので いっそのこと溶接しちゃったほうが良いだろう

まずは、キャリパーを外し ボルト側割りしめを緩め(カラー側は緩めない) アクスルシャフトを緩めて抜く あとは いつもの様にJAに持ち込みタイヤの入れ替えを頼む


17.4.9GSX-Rタイヤ交換②

17.4.9GSX-Rタイヤ交換③

17.4.9GSX-Rタイヤ交換④

17.4.9GSX-Rタイヤ交換⑤

17.4.9GSX-Rタイヤ交換⑥


GSX-R K1で凍える初乗り

17.4.2GSX-R①


好天に誘われて年甲斐もなく初乗りに出かけてしまいました 

行きはいつもの日沿道アウトバーンなのだが 相変わらずアップダウン激しくアクセルを戻さないとマン島レースみたいに5m位ぶっ飛んでしまう  あっという間に金浦ICに到着 ねむの道の駅でちびりそうだったシッコ 温かいコーヒー飲んで早々に戻るが 速度が上がると寒い件 学習したので 下道を戻るが 休日のため 法定速度以下で走る車が多く 信号待ちでゴボウ抜き

サスペンションとタイヤが固いのが尻から脳天まで響いてくる 古。。。。氏は、ゴールデンウイーク過ぎるまで乗らないと決めているそうだが 拙者も見習おうと思った 寒さを物ともせず突っ走るバンザイライダーズやハレハレライダーズ 根性入ったミドリーズにはとてもかなわない。


17.4.2GSX-R②


東由利からの豊沢ダム、スパルタンコース

16.9.21東由利②

GSX-R1000(K1)は、今から15年も前に作られたリッターSSレプリカであります

前回、十二湖までのまーすぐ行ってまーすぐ戻ったくそ面白くないルートを反省して 今回は、曲がり曲がりルートを繋げてみた。
道の駅岩城を出発 亀田の百体地蔵に旅の安全を願い 短距離ではあるが変化にとんだコーナーを準備運動にこなしていく 大内から滝温泉ルートに突入 ここは、道幅が狭く この季節キノコ採りの路肩駐車や栗のイガイガに気を付けなくてはいけない バンク中にでっかい栗に乗り上げようものならぶっ飛ぶこと間違いない 107号東由利道の駅から役場横を山間に向かう ここが 走り屋の聖地 三ッ森山線 ガードレールを超えて覆いかぶさる雑草に頭をはたかれながら慎重にクリアしていく 下りの途中で伐採作業中なので路面に赤土が流れてスローダウンを余儀なくされる。
グリーンロードから107号線を西和賀へ横手ー盛岡の県道1号を北上 途中から県道12号線に入り豊沢ダム経由花巻温泉郷へと向かう 序盤 側溝が枯葉で詰まっているため澤水がオーバーフロー 両足上げてすっぱね掛からないように間抜けな格好で走り抜ける トンネルの直線を抜けると中高速コーナーの連続 ダム湖に近づくとタイトなコーナーに変化 なかなか楽しめるコースである ダムの上 結構な高さで「でっかいはずの〇玉縮み上がった」 盛岡の事務所で仕事をこなし 勝手知ったる仙岩峠もガオガオ言わせながらぶっ飛ばし 協和からグリーンロードー雄和ー岩城のコース 走行距離311km今期最長を達成するも 翌日になって やはり年寄りは無理をしちゃいけないと節々と筋肉の軋みに痛感させられた。


16.9.21東由利③

16.9.21東由利④

16.9.21豊沢ダム①

16.9.21豊沢ダム②

16.9.21豊沢ダム③


十二湖って遠い、かつ丼離れ

16.9.20十二湖①

GSX-R1000(K1)は、今から15年も前に作られたSSレーサーレプリカであります

空を見上げると内陸と沿岸南方向は雲行きが怪しく 仕方なく北へ向かう バイパスをまーすぐ進み なまはげ型の迎撃機動戦士にテポドン飛んで来たら頼むぞと挨拶 駐車場には本気モードの夫婦オフローダー2台 寒風山方面に向かった模様
そろそろ稲刈りが始まった干拓アウトバーンもガオガオ言わせながらまーすぐ  R101に入ってからもただただひたすらまーすぐ行くと あっという間に十二湖駅へ到着 平日なのに駅舎には30人ほど待ち人あり どうしたのかと聞いたら白神号45分遅れとの事 とんだ災難にご愁傷さま
当然 十二湖観光と思ったあなた 甘い甘い 足を伸ばして「わさお」や竜飛 まさかまさか 拙者年寄りですから これ以上進むと帰りの体力が残りません

東八森から役場前を通り またまたガオガオ言いながら農道アウトバーンを目的地へ直行 労働者の聖地 食いしん坊の神様「中川食堂」到着
ピークをずらしたので程よくすいてて着座 常連の拙者 「かつ丼離れごはん半分」とコール 要するにどんぶりにかつ盛られると崩れそうなボリュームなので皿盛にしていただく訳だ カツが戻ってきそうな喉にしっかりと力を込めて帰路に就く まーすぐな道ばかりなので満腹睡魔が荒波の様に押し寄せてくるが何とかあめにもあたらず帰ってこれた。260km完走 



16.9.20十二湖②

16.9.20十二湖③

16.9.20十二湖④

16.9.20十二湖⑤

16.9.20十二湖⑥


無敵の鈴菌チューンナップ、shigwさんから頂きました

16.9.5鈴菌②

週末 秋田に戻ったところshigwさんからラブレターが届いているよとyouさん 開けてみると 陰菌 水虫菌 ピロリ菌と並んで世間から嫌われている 極悪非道無敵のチューンナップ「鈴菌」のステッカーでした 早速 間抜けに空いている空間へ装備 このバイクを無謀にも追い越すときには余程の注意がひつようです 年寄りなので予測不可能にフラフラするかもしれないし 菌をまき散らしながら走るので H、Y、Kから乗り換えたくなる病気に感染します。

shigwさん、ありがとね

16.9.5鈴菌③

16.9.5鈴菌①


鈴菌に侵されはじめたかFIエラー

16.8.12ブルーGSX①


16.8.12ブルーGSX②

GSX-R1000(K1) は、今から15年も前に作られたレーサーレプリカであります

夏季休暇の前半 天気予報が怪しかったが もしかして涼しいんじゃないやろかと雲の帽子をかぶったブルーラインへ遊佐側から登る 5合目鉾立から上は何にも見えませんが予想通り若干の涼を楽しめた。
下界(象潟口)におりる途中で例に漏れずヘアピンの苦行に四苦八苦していると WR250Rに追い越されて寒気がした そろそろ拙者も師匠を見習って降りるじきなのかもしれない。

FIエラー点滅してるのを検証 アクセル開いても排気デバイスが作動していません 
サクッとサーボモーターを分解してクリーニングと各部グリスアップ 組みなおして動作確認 よしよし 動き始めました。もともと低速でもブットイトルクのK1ですから これって本当に必要なんでしょうかね。

WRに越されたのはFIエラーが原因だったかもしれません。はい、悪あがきはよしときます。





16.8.12GSX-FIエラー①






エンデューロレーサーってやっぱり泥が似合う

15.8.23 WR250F ①

我が家の格納庫に本気のエンデューロレーサー WR250F(EU) がやってまいりました

使える38.7ps/10,500rpm 最大トルクは9,000で2.65kgf を発生する しばらく眠っていたとの事でセル回らず バッテリーは、充電してみたがだめでしたが車とつなぐと簡単に火がはいり フルエキチタンマフラーからは爆音が響く オーナーが心配していたキャブのオーバーフローは再現しないが 燃料の詰まりからかしばらく回転はアクセルについてこない 何度かレーシングしているとだんだんに回転が上がるようになったが キャブから少量のガソリンがあふれだす やはりばらしてみるほうが良いだろう。

サイレンサーのつぶれ確認に リベットを抜いてばらせないか試みたが 内部のパンチングが通しになっている 溶接をカットして開けば叩き出せそうだが歴戦の勲章として残したほうが良いのかもしれない。

新しい玩具が増えて 拙者の格納庫には 総排気量2,820ccのレーサーが並んでいます 大変なことになっています。はい!

15.8.23 WR250F ②

15.8.23 WR250F ③

15.8.23 WR250F ④

15.8.23 WR250F ⑤


TZR70も参入、合計で2570ccですがバイク屋ではありません

15.7.26 TZR70

極悪おやじライダーズ カーチス師匠より ミニバイクレース用にTZR70を納車していただきました。

車両は元々50ccですが エンジンが壊れて70cc に乗せ換えてあります 協和オートランドで実際に使用していたそうですが 2007年から車庫で眠っていたそうです 試しにバッテリーを繋ぐと火が入り ドバドバと溜まっていたガソリンとオイルを盛大に噴出して軽快な2stサウンドを響かせる。保安部品付きなのでナンバーを取得すれば自走で参戦も可能 しかも2種乙の黄色なら交差点で原付回りしなくても大丈夫 更に速度30km制限もない 高速には乗れないけど年寄りには危ないオモチャがまた増えてしまいました。


15.7.26ラインナップ


メンテナンスは長生きの秘訣

15.6.7GSX-R①

15.6.7GSX-R②

GSX-R K1は、今から14年も前に作られたレーサーレプリカであります

この年代のFIに発生するという持病のアイドリング低下とストール 最近では信号で停止しただけで止まることがあります ググってみると出てくるわ出てくるわ 改善策のコンデッショナーで試してみます タンク上げてエアクリーナー外す 泡泡をスプレーしてしばし汚れを溶かします エンジン掛けるとマフラーから白煙がボー 1番から順に作業が進むごとに少しずつ800rpmだった1200rpmまでアイドリングがあがってきました。

NSR250Rは、今から27年も前に作られたレーサーレプリカであります

こちらもアイドリングで止まる症状が発生 ニュートラルランプが暗くなったり回転上げると明るくなったりすることから ははーんレギュレーターかバッテリーと踏んで 電圧を測ると12vと低い 外してチャージしてみるが復活は見込めなさそう とりあえず爆安を購入 新品は15vと高め 交換してキックすると一発始動 レギュレーター電圧をチェックすると正常らしいのでこちらは温存。 

15.6.7GSX-R③

15.6.7GSX-R④


点火プラグとフリクションディスク

15.5.31 GSX-R①

GSX-R1000K1は、今から14年も前に作られたレーサーレプリカであります

4気筒の奏でるサウンドにバラツキが感じられ まずはプラグのチェックとエアクリーナーを掃除 プラグは2極EKタイプがおごられていたが4本のうち 1番に付着しているカーボンが多い 締めつけもばらついていたので標準タイプだが新品に交換 精密手トルクレンチで均等に装着 エンジンをかけてみるがあまり変化無し インジェクションの調整かもしれないがスキルがない・・・残念
アイドリング800rpmで時々エンジンが止まる症状も改善しない為 スロー調整で950rpmくらいまで上げてみる

88'NSR250R改は、今から27年も前に作られたレーサーレプリカであります

エンジンをMC28に換装していますが 乾式クラッチのフィーリングが変わったようなのでばらしてみました 半クラでつなぐとやや間隔があって完全につながるような感じ フリクションディスクは磨耗していますがスリット残っているのであと少しは使えそうです インナーとアウターの段付きが引っかかっているのかもしれないので均してみました ビンゴ 試走しましたが改善されたようです スプリングもヘタっているようなのでワッシャーかまして強化。

15.5.31 GSX-R②



15.5.31 NSR②

15.5.31 NSR③


あなた方と三ッ森山線には行きません!

15.5.10三ッ森山①

15.5.8三ッ森山線①

空が曇っていたので本日出走取りやめの連絡をするつもりだったが この御方はすでに行く気満々9時にはヘリコプターのような音を轟かせ基地に到着  もう1人の参加予定者に連絡すると 天気見て行けないだろうとまだ寝間着との事 しぶしぶながら道の駅に集合10:30ころとする。
若干余裕なので 先週下調べした県道284号経由で行こうと 国道105号を大曲方向へ進んでいくと 青白のバイクが新幹線並みのスピードですれ違う この寒空に俺たち以上な物好きもいるもんだなと あまり関わりたくないのでそのまま進むが 県道29号から284号への分岐で鬼のような形相の魔人に追いつかれてしまった。
この日の気温は15度 バイクに乗って20度を下回るとヘルメットの中ではハナタレ小僧である 首筋も冷え冷えなのでネックウオーマーを装着したが余り効果はなかった。
予選ラウンド①番手は酒パワーVTR ヘリコプターサウンドでぶっ飛んでいく ②番手は魔人GSX-R600 音も無く先行車に近づいて追い立てるが 拙者を待ってくれる余裕も見せる ③番手は、もちろんツーリング参加の拙者 新緑の景色を見ながらタラタラとついていく

メインの三ッ森山線では 魔人がポールポジション 酒パワー 駄馬の順でスタートを切るが あなた方に付き合ったら命が10個くらい必要になると 待たずにとっとと行ってくれと合図  あっという間に消えていなくなった。その後は県道をぐるっと迂回して またまた道の駅で休憩 ついでに昼食もいただくことにした このくらい近づかないとメニューが見えないくらい年寄りなのに この人は本当にコーナーが見えているのだろうかと心配になるが 見えていないから恐怖心が無く突っ込んでいくのかもしれないと納得
彼は、名物黄桜ラーメン「ドン」 魔人辛味噌ラーメン 拙者ラーメン好きであるが寒さと恐怖でしっこちびるといけないので鴨カレーをいただきました
午後に入ると空が暗くなり雲の流れも速い 時折ぱらついてきたのでバイクを屋根の下に避難させ しばらく晴れ間を待つが振ったり止んだりの繰り返しの為 本日は、これにてお開き帰路につく。


GSX-R1000 K1は、今から14年も前に作られたレーサーレプリカであります 拙者のはカナダからの逆輸入車なので規制のリミッターはありませんが 乗り手側に「ビビリミッター」という安全装置を自主装備しております
特に下りとタイトなブラインドコーナではあまりにも遅くて転びそうなスピードでしか曲がれません 今回 本気モードの走り屋コースだった為 怖いのなんの リミッター掛かりっぱなしで皆さんにご迷惑をかけるので 次回は、田植えと山菜取りが一段落した頃にこっそり1人で練習に行ってみます。



15.5.10昼食①

15.5.10昼食②

15.5.10三ッ森山②


県道284号楢渕横渡線

15.5.6GSX-R①

県道284号楢渕横渡線

滝温泉と若林温泉を通るコースであります 山間の田んぼでは植え付けの準備も始まり ところどころトラクターから落ちた土が散らばる為注意が必要 大内側に1箇所だけ側溝の詰まりで流水の横断が有る 山岳コースでは焼き山だろうか 山肌が黒い 道幅が狭いが ブラインドコーナーをインに切り込まずマージンを取って走ればかわせる ムキならずRを楽しみながら走れるワインディングだが ガードレールも無い為  ソロで調子こいてスリップダウンしたら誰にも発見されず 熊や猪の餌になってしまうかもしれない。


15.5.6 R284

迷い込んだ県道49号大小屋ファミリーランドから本荘へは 冬季通行止めの為 広域基幹林道北出羽丘稜線へ向かったのが大きな間違い ダート無く路面は良好だが落ち葉が積もりワダチ状態の為 ラインを外すとSSの溝の無いハイグリップタイヤでは滑りそうなので 白バイ競技会の様な絶妙なライン取りを必要とする。
もちろん林道なので誰にも会うことが無いが 飛び出してくる猪や熊には十分な注意が必要 路面を横断する蛇に遭遇したら足を上げないと噛まれてしまうかもしれない レーサーレプリカで入り込んだ事を十分反省させてくれた楽しいルートであった。


P・S どちらのコースも人里をかなり離れる為 万が一を考えると決してソロで走るコースではない  しかしながら自分より速いキチガイライダーと走ればハイペースで引っ張られ「腕が上がった」と錯覚させてくれて楽しいかもしれないが 確実にコースアウトして崖下に ぶっ飛んでしまうこと間違いない。極悪おやじライダーズ各位 あなた方とは行きません

15.5.6GSX-R②

追追記

古。。。。さんお勧めのコースはたぶんここだよね 仕事帰りに車ではじめて通りました てっきり東由利からだと県道48号と思い込んでましたが 道情報では冬季間通行止めが2箇所あり開通は5/8予定 分岐して三ッ森山へ向かうと圧倒的に交通量が少ないので中央のアスファルト繋ぎ目から雑草が生えていますが2車線でセンターラインもうっすらと残る 山頂付近ではドリフトのブラックマークが残っているし走り屋の聖地らしき様相が漂う 雄物川町方向への下りでは山側からの崩落が二箇所 ガラが路面に散らばるのと 側溝塞がれて横断する泥水には注意が必要 グリーンロード接続近くのコーナーに極端な地盤沈下が2箇所あり 知らずに突入すれば危ない この日 山菜取りの駐車2台(コーナー途中)路肩を清掃してくれている軽トラの駐車2台 作業員(おじちゃん二人)
拙者年寄りなのでコースを覚えるのに何往復もしなければいけないくらい多彩なRと陥没にブラインドコーナーが続く しかしながら2往復もしたら老体にガタがきそうなので腹ごしらえに「羽後町の冷かけ」か「なおこそばやの二色」 を食べて腹ごなしに2往復で限界でしょうか。



15.5.8三ッ森山線①

ユメリアからのとしょりつー

15.4.19旧車③

としょりライダーズの今期初ツーリングであります

600rr VTR K1 TX カーチス号のカウルはワイヤーで縫ってありました 展示車のマッハⅢは、予備の2st ボトル装備 濛々と白煙を噴き上げて登場

昼食に古。。。。氏スクーター合流でジュロらーめんをいただき帰路につくが 予想通り折渡からスイッチON 2台において行かれるが 拙者前科者の大人ですから安全運転にて走行 出かけるときに「連休つぶさないでね!」釘を刺されたのを思い出す。


15.4.19旧車②

15.4.19旧車①

15.4.19旧車⑤

15.4.19旧車⑥


ノンスリップシートに張り替えました

15.4.12シート①

youさんの’’88FZR250は、今から27年も前に作られたレーサーレプリカであります
当時の表皮はツルンペロンで滑りやすいので ディンプル加工されたものに交換 ちゃちゃっと終わらせて ついでにGSX-Rもやっつけてしまいます どちらも純正の状態から比べるとかなりケツに合わせてアンコ抜きしてあるのでジャストフィットします。
バトルモードに突入したときには 見せかけだけでハングオンをかまして 緩いコーナーなのに後続をビビらせながら 意味不明な減速へ持ち込むスペシャルな攻撃に役立ちます。

末画像にあやしいラッピングタイヤがありますが 昨年の真っすぐ行って真っすぐ帰るリハビリツーリングの影響で真ん中だけスリップマークが出始めたS20こ後釜にポチってしまいました 貧乏なので新品ではなくサーキット走行1.5H 0214 アンビートン03 R3コンパウンド 静岡からの出品なのでFSW(冨士スピードウエイ)でしょうか右サイドがやたらと減ってます まあ拙者の場合バイクを傾けないで曲がる根性無しライダーですからエンドは無くても全然影響はありません 真ん中バリ山なのでしばらくは使えそうです。


15.4.12シート②

15.4.12シート③

15.4.12シート④

15.4.12シート⑤


鳥海山ワインディングをパトロール

14.10.26鳥海山③

14.10.26鳥海山②

遊佐のふらっとで山形の同僚と待ち合わせ R368を鳥海山荘へと向かう お目当てはここから登山口までのワインディング ところどころガードレールが無く切り立った岸壁とイン側には口を開けたままの側溝 なかなかスリリングなコースであります。

駐車場には登山者の車とイヌワシウオッチャーで大賑わい

14.10.26鳥海山①

お約束の鳥海ブルーラインへとハシゴ旅 遊佐側から上り象潟へと下る

今回のパトロールでは、「赤珊瑚泥棒国」の侵略者には遭遇しませんでしたが 念のため拙者の戦闘機GSX-Rにベレッタ92を装備しました これがあれば ばきゅんばきゅん打って日本を守っちゃいます。


14.10.26鉾立①

14.10.26鉾立②

14.10.26ベレッタ


GSX-R1000 K1ミラー交換っす

14.8.12 gsxミラー①

GSX-R1000 K1は、今から13年も前に作られたレーサーレプリカであります

四角いミラーにボテッとしたゴムブーツ 隼タイプは 空力的に考えてもロスが大きく思えてならない 本来ならばK3の純正可倒タイプにすれば良いのだが 型式が不明な為 格安互換品をぽちってしまった。アーム部は ダイキャストだがミラー部は安っぽいプラスチック スリムな形状は 抵抗少なくコーナリングスピードで1秒ほど速くなり「極悪おやじライダーズ」にも追従できそうである。

14.8.12 gsxミラー③

スクランブル発進に備え戦闘準備

14.6.8逆シフト①

14.6.8逆シフト③

某国の侵略行為から我が国を守るべく戦闘機の能力をチューンナップしています

ちゃんちゃんこ師匠から教わった コーナー途中で吹け切ったら時に便利だという逆シフトに変更しました ニュートラルから上げてロー シフトアップは踏んでいくだけでオッケーです これでスローインファーストアウトの動作がワンテンポ速くなる予定

マフラーエンドバップルを購入してみました 左は、Mikuniに付属していたステンレス製で開口23mm 右のアルミ製は、開口24mm・・・って変わらないだろー。さらに音圧もバッフル付けて98.7db 外しても99.1db 取り付け位置も端っこ過ぎて全然格好良くないからもう少し引っ込めて開口を35mm位に広げてあげれば良いでしょう


14.6.22バッフル①

14.6.22バッフル②

14.6.22バッフル③

お尻ぺんぺん攻撃の準備中

14.5.24プリカーナ①

Plicana製GP・RACING は、25年も前に作られたレーシングスーツであります

驚いたことにサイズはLL 当時の体重は確か65kgから70kgの間だった 身長が183cmだから少しオマタがきつかったけどなかなか格好良かったはずである 速く走るためにはレーシングスーツが不可欠との噂を聞きつけ物置の奥から引っ張り出してきたものの ご覧の様にシミとカビだらけで見るも無残なお姿 可哀想なので おしゃれ着用洗剤「アクロン」で洗ってあげます 柔軟剤も多めに入れたのでゴワゴワにならず良い感じに仕上がりました。

来週のMotoGPに出場予定なので 早速試着を試みるが 太ももで引っかかりあがってきません そっか すべりが悪いのかと天花粉を探したが子育てもとっくに終わったし見当たらないので片栗粉をまぶしてもう一度挑戦してみますが やはり無理なようです
メジャーでウエストも測ってみましたが82cmしかありません 95cmでメタボ腹の警告を受けている拙者ですから太ももを通ったとしても腹のチャックは閉まらないでしょう 25年の歳月がこれほどまでに体型を変えてしまったとは・・・とほほ。

レーシングスーツ着てコーナーでぶち抜いた後に お尻ぺんぺん攻撃を仕掛けようと思いましたが 残念ですが今回はやめておきます。



14.5.24プリカーナ②

14.4.30 gsx-r

14.5.24プリカーナ③





あつみの海岸線をパトロール①

14.6.1GSX-R①

鶴岡「道の駅あつみ」 某国による理不尽な侵略行為が及んでいないかパトロールに向かいました 

由良温泉を越えたあたりからの海岸線は早すぎず遅すぎずのコーナーが連続して気持ち良いですね、ちゃんちゃんこ師匠の言っていた「どこでもドア」が開きっぱなしの状態ってのが解ったような気がします。
念のため言っておきますが 拙者のナンバーに 「秋田や」とありますが 「や印」ではなく「ヤンキーライダー」でもなく「ヤンチャな親父ライダー」でもなく「秋田のやさしいライダー」であります ジャケットの背中に「社則法定速度走行中お先にどうぞ」と刺繍しようかと思っています。


今回の偵察で体当たりしてくる某国の船はありませんでした異常接近してくる戦闘機も出没しているようなので今後も我が国の領土を守るためにパトロールに励まなければなりません もしそんなやつらを見つけたらトレパンにも穴を空ける「爆屁」でも食らわせてやろうと思います・・・ね。極悪ライダーズ各位

14.6.1GSX-R②

K1の走行前点検(やっちまった編)

14.4.30gsx-r①

14.4.30gsx-r②

GSX-R1000 K1は、今から13年も前に作られたレーサーレプリカであります

この車体は、1度カナダに渡り北海道へ逆輸入 縁合って拙者の格納庫にやってまいりました 走行12,600kmと少なく綺麗なものです 履歴を想像するに タイヤはBSのS20ハイグリップを装着 サイドにサーキット走行によると思われる溶けが残るが8分山 フレームの陰とかにも埃が見当たらず綺麗好きなおっさんが車庫に大事に保存していた様である 

マフラーだけMikuniの社外品に交換してあるが よく修理屋さんが本気モードで走る前にやってたおまじないの様に つっぺを外してあげました 
リアフェンダーは 垂れが長すぎるので 造作用のノコギリでカット 強度を残しナンバーへの泥はねも防御できる仕様 サイドのリフレクターも下に移動 相変わらず手先の器用さにうっとり 高価なフェンダーレスキットなど必要ありません
格安フレームスライダーも購入してみたが これがなかなかの曲者で左側の取り付けブラケットの穴径が小さいのと芯が斜めに空いててヤスリでの修正に時間を要した

NSRでぺッタンコラバーシートに慣れているので 「がっけは要らんでしょう」と 表皮をはがし何度か座って確かめながら自分のケツにフィッティングしていく 

14.4.30gsx-r③

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