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2012製グリル、断線オールナイト 瞳を閉じて

18.6.11グリル⑤

絶品料理人シリーズで活躍してくれた 2012製グリルであります 6年ものですが上側ヒーターが熱くなりません 例によってバラしてバラして 故障個所を発見しました。

年寄りなので 歌ってしまいます 断線オールナイト 瞳を閉じて

断線個所をスリーブでカシメてから 絶縁して修理完了です 後、6年は頑張ってほしい。


18.6.11グリル③

18.6.11グリル①

18.6.11グリル②

18.6.11グリル④


玄関ポーチタイルが、凍って剥がれたっす。

18.3.11ポーチタイル①

やっと雪が解けました 今年の冬は、寒が強かった為か玄関ポーチのタイルがガバっと剥がれました。タレ付き階段コーナーは、接着品なので経年で隙間ができると水が浸透して凍結による 内部の爆裂で剥離が始まります。
モルタルを盛り直すのに下地をピックでハツリ高さを合わせてタイルを置きます コツコツと細かく叩きながらレベルを合わせたら目地モルタルで仕上げます あれあれ色が違ってましたね G2NかG3Nだったのかもしれませんが DIY感アピールには持って来いでしょう。


18.3.11ポーチタイル②


HD4550ドライバー読めない

11月の win10勝手にアップデートで ATI HD4550ドライバーが読めなくなったことが原因でした。迷惑なことにATIもサポート終了 探し出して入れなおしてもwin10が勝手にMSドライバーに戻してしまう悪さ。勝手に切り替えを無効にして再起動したら起動画面PS入力手前でマウスが読めず進めない。まだまだ先はながそう

17.12.16 PC①


浴室水栓交換ミッション

17.3.1浴室水栓①


我が家の浴室水栓 右サーモダイヤルからのチョビ漏れと出湯温度のフラツキ ゴムパッキン劣化によるゴムカス黒水が目に余るため この際 思い切って更新を決断しました。

既存品 KVK KF112Gの代替を検索するとTOTO製TMGG40Eがヒット¥13,480(税込み送料込み)なんとオールメッキ仕立てのビガラシャガラ系であります

手順としては まず家全体の止水栓(寒冷地だと氷止め)を止める これを忘れると 水栓本体をスパナでバゴッと外した時にブワーっと吹き出します 次にカウンター下のカバーを外し 裏側から給水給湯配管を緩める でっかい六角でシールテープ付きの異径を新しい水栓の物と交換 何事にも几帳面な拙者であるから水平器できっちり測り交換完了。

必要経費¥13,480でしたが甘々の会計検査院から¥14,000の支払ってもらいました ¥520の工賃(人件費)は、貧乏サラリーマンにはありがたい臨時収入となりました。 

17.3.1浴室水栓②

17.3.1浴室水栓③

17.3.1浴室水栓④

17.3.1浴室水栓⑤


安物買いのナンチャラカンチャラかよ 再エントリー



回転ムラムラだった¥1,000レコードプレーヤーですが 無事に修理完了しました

レコード盤に若干の反りが気になりますが ストロボは、ちゃんと固定されてます これで母屋と車庫 どちらでもレコードが聴ける体制となりました。




レコードプレーヤーSL-2000であります

中古屋さんから ¥1,000で捕獲しましたが 見ためではアームレストが無くなっているだけでしたが 回してみると33回転が安定しません VRで調整しても動画の様に流れっぱなしです 残念。

安物買いの銭失いってのは大嫌いなので 例によって分解 おやおや、部品少な!!  トランジスタ1個とコンデンサー1個 VR抵抗位しか見当たりません 調べてみると案の定トランジスタが廃盤 代替品を探してみます。 

17.2.18SL2000 ③

17.2.18SL2000 ②JPG

17.2.18SL2000 ①

レンジフードモーターのベアリング交換

17.1.28モーター①


長年活躍してきた我が家のレンジフードはSBF-75 ロットの頭に97なので1997年製だとすれば20年前のブツと思われる 
最近 異音が気になり始め 回転系のノイズならベアリングに違いないとばらしてみる モーター品番90206661から検索するとたぶん富士工業製と思われベアリングは6200ZZが互換品でっしゃろ ダメになったベアリングはプーラーでバグバグ抜いて良いが 一番注意しなくてはいけないのが打ち込み時に内径だけを押してあげなければいけないこと 
間違えて外径に力を加えてしまうと交換前よりガオガオと唸る失敗を犯す 実は、拙者 こんなものお茶の子さいさいと 2x4を台に打ったり適当にプラグレンチかましてバゴッと叩いたりで3個ダメにした とほほな馬鹿野郎でござる。 
皆さんは M10厚手のワッシャーかましたり心棒叩いたりと熟慮して作業しなはれ


17.1.28モーター②

17.1.28モーター③

17.1.28モーター④


デジタル温度センサー付き電源入り切りコントロール装置

17.1.23サーモ①

Digital temperature controller なる代物であります 要するにセンサーにて温度を測り 設定した温度に達したら電源を切り 下限まで下がったら電源を復帰させ上限温度に達するまで通電させるを繰り返してくれる優れものであります。 

んで、何に使うのかというと 今流行りの低温調理や燻製の温度管理に活躍してくれると信じております  そうそう まるで生肉みたいな色したチャーシュー 時には血走ってるのもあり あれで本当に大丈夫なのだろうかと半信半疑ではありますが 怪しい出来なのは人柱に喰わせるとして 物は試し。

17.1.23サーモ②

オーダーDIYと西明寺栗

16.10.30囲い・フェンス


せっかくの休日ですが天候が思わしくなく計画していた林道探索は断念 ならばとyouさんから園芸用品の置き場とフェンスのオーダーが入った。 一束12本¥2,080の平板と30×40桟木6本一束¥1,080 ピンコロ不足分1個
手前のは、W1200×H600×D600 フェンスは、W900×H900足元にピンコロ2個倒れ止め補強付き 工賃は、缶ビール2本 防腐塗装は後日自分で塗るらしい。

西明寺栗は、今回蒸しました youさんの手の平と比較してもらえれば大きさが判ると思います。

16.10.29西明寺栗①


16.10.29西明寺栗②


切替スイッチを増設しました

16.10.28切替①

ここまでのアクセスがえらく大変であります

シフト周りの枠を外し⇒メーター枠⇒キーレス⇒パネルビス2か所外し⇒メインパネルバゴッと外す⇒エアコンパネル外し⇒ナビブラケットビス4か所外し⇒ナビ外し・・・・・やっと配線が見えました。ナビスペースの枠をバゴっと外してビス4本抜けばアクセスできるようにできないもんだろうか いつの時代もこのメーカーがやることは訳が分からない。開発者の頭暴発していたとしか思えない拙者の'88NSR250Rの様にシンプル簡潔にしなはれ。

お目当てのピンクラインを入り切りできるように切替スイッチまで迂回して元の接続まで戻します
右下のスイッチ群に1か所空きスペースがあるので 汎用のスイッチを増設 少しサイズが合いませんが全然気にしません 後は、動作を確認してから行った道を戻るようにふっ旧作業を行い 今回のミッションは完了。

ここからは愚痴なので善良なあなたは喰いつくな。
ハイブリットでパドルシフトの無いこのグレードは 運転を楽しみたい人種は選択してはいけない なぜならば 仙岩峠の下り 普通の4速オートマならOD切りセカンドまでのシフトダウンで ほぼノーブレーキ降りられるが こいつはDモードでアクセル離しても惰性でどんどん加速するため 想定外の場所でブレーキを踏まなければ追突しそうになる Sモードでも同様に惰性で加速するためブレーキを強めにブレーキを踏めば2段位はしふとダウンするが またまたアクセル離しても勝手にシフトアップして1等賞になりそうな勢い 仕方ないのでL にシフトダウンするとセカンドに入る5,000rpmくらいでエンジンが「ガオー」と唸る 速度が落ちるとさらに勝手にローに入るため6,000rpm  適正なギヤを選択できないイライラはピークに達する。
燃費の良さがうたい文句のハイブリットだが それって下道を50kmで走行した時の話で 北東北3県を高速で走り回る業務車両では微塵も感じられない タンク容量が少ない分 スタンドに寄る回数は増えたような気さえ感じる。更新して半年しか経っていないが 次回はどうしようかと・・・。


16.10.28切替②

ナショナル換気扇FY-17S5のモーター交換

16.7.9換気扇①

我が家の男子トイレ天井で臭い香りにも耐えて頑張ってくれていたナショナル換気扇FY-17S5は 1996年製造でした。20年も頑張ってくれたことになりますが 先日、とうとう回らなくなりました まずはフルカラー換気扇タイマースイッチの動作導通を確認するが問題なしということでモーターの故障が確定します メーカーからモーターだけ取り寄せて交換します 天井のガラリを外すと奥のほうに見えるビス4本を外す 外枠との当たりを確認しながら本体をずり下げ 電源をマイナスドライバーでロック解除して外す シロッコファンの固定ナットを外してモーターを交換したら後は元通りに組み立てて天井に戻すだけです。こんなのお茶の子さいさいで誰でもできます・・・て 騙されて挑戦すると地獄を見ることになります。やめときなはれ そこのあんた

16.7.9換気扇②


ベルトにハトメリングをつけてみよう

16.6.25ベルト①

行きつけの格安カジュアルファッションショップで揃えている業務用のベルトであるが 皮製品風合成樹脂のため どうしても穴が拡大してしまう そこで何事にも几帳面な性格がほとばしっている拙者のことであるから 修復を試みる 

穴の状態がすでに広がっているため 「大きいんじゃねえの」と思うくらいな8mmポンチとカシメ台座 そしてコマを用意 ポンッ!とやってガンガンしてパシッと決めてみた ヤンキー風でなかなかイケテルかもしれん

同様に他のベルトも手当し 実用性を検証すること2週間 ハトメリングに変形が発生しているではないか 

考察:ああ!なるほど コマがアルミ製だから強度が弱いに違いない メタボの腹圧が原因でないことは確かである

処理:もっと頑丈なコマを探して再挑戦するしかないだろう

反省:そもそもが 合皮製じゃなく本革のベルトを買えばよいのかもしれないが それじゃ「質素倹約は武士の本分」と信じている拙者の魂が許さない
手前の穴が使えるように メタボ改善ダイエットしたらよかろうと youさんにも進言いただくが 簡単にできるものならすでにやっておろう できぬからベルトの穴を直しておる そうだニッケルかステンレス製のハトメリングを探そう 宣言しておくが安物買いの銭失いとは全く本質が違う。



16.6.25ベルト②


3月の唐辛子通信

16.3.27唐辛子①

卵パックで育てている今年度の唐辛子であります 見た目からも神経質で几帳面な拙者でありますが youさんから1区画に5個程度蒔いて 後で間引くようにと言われていたのに ドバっと蒔いてしまったためかなりの数を間引いた後でも ご覧のようにジャングルのごとく密集しております。

今回の品種は、一番育ちが悪いのが小粒でも激辛な沖縄島唐辛子 中くらいなのが甘めの唐辛子 育ちの良いのが韓国唐辛子
もう少し茎がしっかりしたら少し大きめの鉢に植え替え最終的には大きな鉢に3本たてにしようと思っています。

昨年、ホームセンターで購入したハバネロはあまり実をつけなかったのでことしも再挑戦して種の収穫を目指します



16.3.27唐辛子②


何でそんなに片減りなん。

15.10.12パッド片減り①

我が家の走るホテル RK6 も走行65,000kmを超え 色々と不具合が出始めています 先週、youさんが運転してるときに「キキー、がりがり」と何かを引きずるような音がしたというので ジャッキアップして下回りを確認したが 部品の脱落や異物の噛みは無かった
回転系の音だとすればブレーキパッドかなとキャリパーを外して確認 バイクと違い対抗ピストンでないのは解るが極端に外側のパッドだけが磨耗している スライダーのブーツを外して動きを見ても問題は無い それならば内外を入れ替えればもう少し持つかなと思ったがピストンに入り込む変なガイドがついているためそれもできないようだ だからこの会社の車は「大嫌いだ」昔から共有部品が少なくネジのピッチまでも違ってた・・・バイクは別だけど

リアの反対側も同様の片減りが確認できたので 構造的な不具合なのかもしれないが面倒くさいのでWEBショップにてポチる 週末には当たりを削ってグリスでスライドの動きを確認してから交換予定


15.10.12パッド片減り②


パクリのパクリでスライダーをDIY

15.6.24リフター①

alminaさんの記事を参考にテールスライダーをDIY

http://blogs.yahoo.co.jp/almina_silver/25831950.html

アングルは、SSの車重と踏み込む作業者の体重を加味してL40×40 t=3.2mmをチョイス キャスターには,ねじ込み式M12 P1.25 ナット アングルの固定には、M10ボルトナットにバネワッシャー 

現物合わせで寸法を長手500mm として 力点・支点・作用点のバランスをとる タイヤをリフトしてスライドしたときにズルット外れたらかなわないのでアングルを2巾ほどカットして押しても引いても収まりが良くなるようにする キャスターの位置とタイヤがのる位置が近いのでひっくり返らずに移動が可能 仮組みして試してみると面白いように動かせるが 足で踏む力点にケチってキャスターひとつしかないので 足の掛かりようでヨレが発生 残材で筋交いを加えて補強してみたが やはり2個に増やして真ん中のアングルに拙者の靴巾の切込みを入れたほうが安定しそうである。

そこのお調子者様 この記事を見て安直な考えで我もと挑戦してはいけません

アングルの楕円穴は10mmしかない為 M10ボルトは入りますが 当然M12は 入らないので半丸金やすりで削る作業が必要です 更にアングルの切断にジスクグラインダーを使うと 足に火の子が飛んで「ヤゲ」になります キャスターを固定するM12P1.25ナットは DIY量販店にはおいてありません ボルトナットの専門店を探せない人はこの仕様では作れません そして致命的なのが ふんずけてもバイクがあがらないほど「軽量級」のあなたは 力点を延長するという裏技もありますが バイクから離れてしまう為 手が届かずに向こう側に倒れてしまいます これを作っても全然意味がありませんので 拙者と一緒にラーメンの食べ歩きに励んでから挑戦しなはれ。


15.6.24リフター②

15.6.24リフター③


草やぶじゃありません

15.6.6ガーデン①

自称「海風のガーデン」 入り口に門柱を立てたいから こことここに穴を掘れと仰せつかる 石やコンクリート片に阻まれながらもやっとのことで60cm程の穴が完成 枕木を立てて埋め戻し垂直とレベルをそろえて完成 草やぶと思っていた裏庭がちょっとしたイングリッシュガーデンに見えてきた。

15.6.6ガーデン②

15.6.6ガーデン③




アプリリアなパンドラの箱 rs50

15.6.14アプリリア①



極悪年寄ライダーズが3人集まって パンドラの箱を開けてしまったようです

イタリアンなaprilia RS50は、今から19年も前に作られた想像を絶するほど図体が大きい50ccレーサーレプリカであります
ホイールは、17インチ フレームは鉄製なので重く錆だらけ なんとスイングアームは片持ちもちろんベアリング終了 セパハンはよせば良いのに見事に絞り加工済み 2stオイルはお決まりの駄々漏れ フロントフォークシールお陀仏 ガソリンタンクは3リットルほど入ったままで錆はなさそう バッテリーは4L-BSだったので先日NSRから外した物を試しに繋いでセルスイッチを押すと 奇跡的に回る シリンダーは腐ってなさそう。

状態が状態だけに いっそこのまま職人カーチスさんへ玩具としてプレゼントしてしまおうかと策略中 




白樺欲しいと言われ

15.4.26白樺②

youさんより誘われ雫石の花工房らら倶楽部へ運転手と荷物持ちを仰せつかる 例によって買い物籠二つに満載の花を購入 「へっこらほいさ」と車へと運ぶ やれやれ それでは帰りましょうか エンジンをかけると小岩井の木工店で白樺が売りに出ていたとおっしゃる。
ここまできたら目と鼻の先と諦めてとぼとぼと向かうと 入り口に数本が立てかけてある 穴が開くほど眺め 悩みぬいたすえに心に決めた一本 店員さんに声を掛けると 「へっ!!」これ買うんですかと驚いた顔を拙者は見逃さなかったよ。

立てて使いたいとオーダーあり どんな風にとたずねると 底に30cm位の板を打ってくれたらオッケとの事だが あなた簡単に言いますけど それ、ひっくり返りますから

ストックしていた24mm合板を切り出し 白樺の立ち具合をみて水平に切る 底から長いステンレスビスを一本仮止め 2X4を現物合わせにて風車風に組んでいく 

翌週、帰省すると 玄関に鎮座し 驚いたことに枝から帽子の華が咲いておりました。


15.4.26白樺③

15.4.29白樺①


'15唐辛子通信

15.3.1種蒔き

2/19に種蒔きをした今年度の唐辛子通信であります

辛いもの好きが高じて2011年から唐辛子を自家栽培しはじめましたが 苗の生育が遅い為収穫量が思わしくなかった教訓を踏まえ 今期は、自宅で育てています 中型と大型(韓国唐辛子)は順調に双葉になり 各ポッドに5本まで間引くが 激辛島唐辛子とハラペーニョは 発芽率が悪い。


15.3.18育苗①

15.3.18育苗②

15.3.18育苗④



やっぱり多忙だった師走のお仕事

14.12.28アンプ①

仕事始めの盛岡社宅へ戻ると当たり前のことだが室内温度は5度 家族と暮らしていた正月の温かみをしみじみと感じる

ボリュームを上げていくと「カチッ」と回路が遮断される不具合が発生しているAU-X11です 帰省したKAERUさんがバイパワーリレーを調達して修理に挑みました。スピーカーターミナルの半田とナットを外し 基盤からリレーを外したところで交換部品の端子が違うことに気付きガックリ 物は試しに不具合品のケースを開けてターミナルを研磨してみましたが動作は改善されず次回への宿題となりました。

バイクメンテナンス用に梁へ滑車を取り付けました GSX-Rの車重は170kgなのでジャッキで上げて滑車で吊り馬をかう手法です 早速試してみましたがなかなか使い勝手は宜しいみたいです

昨年 我が家に配備された文明の利器「ホームベーカリー様」で 正月のモチをつきました 水にさらした餅米を入れてスイッチを押すだけでキメの細かい餅ができます。生米をふかしながら羽が時々グルグル回り こいつ本当に大丈夫かと心配しました。


14.12.28アンプ②

14.12.28アンプ③

14.12.28滑車①

14.12.28滑車②

14.12.31餅つき

リモコンエンジンスターターっす

14.12.2スターター①

リモコンエンジンスターターっす

ユピテル VE-E71R ハーネスはT-116C メーカー適応一覧にプロボックスバンは不可とあるが問題なく取り付けは可能である

ハンドルのキーカバーを外すとソケットが現れる ここにハーネスを差込スターター本体を中継させる アースは、右足元のカバーを外して確保 ものの30分で取り付け完了(オプション機能無し)


盛岡の凍ったフロントガラスには強い味方であります

14.12.2スターター②

14.12.2スターター③

14.12.2スターター④



TOA /HY-501W に交換しました

14.8.15設備2

シャッター上の梁にL型金具でスピーカー吊るしていましたが  shigwさんからTOA/HY-501Wを頂き 先日交換しました

やたらと頑丈な壁付け金具は、なんと重量25kgまでOK ついでなのでスピーカーも格安¥540でゲットした2ウエイにグレードアップ バイクのメンテナンスには、やはり「
ALTIMA」のハイスピードなサウンドがノリノリであります。

14.12.7ブラケット①

14.12.7ブラケット②

14.12.7ブラケット③

今年のベランダ事情

14プランター菜園①

左上から時計回り、 アボガドサラダを作った後で鉢に埋めておいた種から育てています 一度全部の葉が落ちたので試しに茎を切ったところ三股に分岐して順調に育っています WEBを検索したら浜松で鉢から地植えした後 5年で結実したとの情報が載って増したから 我が家でも数年後には毎日アボガドが食べられるようになるかもしれません。

そのとなりは例によって激辛の唐辛子ですが二本立てで仕立てて売られてました 中南米のもっとビックリするような辛さを探しましたが今年は 見つかりませんでした 唯一ストックしていた爆辛の島唐辛子は 残念ながら発芽もしなかったので頭にきて残していた種をごちゃ混ぜでプランターに全部蒔きました 密林のように育ってますが これじゃあんまりなので間引かなくてはいけません
ベビーリーフもドバっと蒔いたので食べても食べてもどんどん葉っぱが育って 野菜を買わなくても良くなりました。 
 

14プランター菜園②

一張羅のトレパンに穴の一大事

14.5.29トレパン①

最近、何やらケツのあたりがスカスカすると思ったら かがり縫いがほつれて穴が開いているのを発見 加齢とともに締りがゆるくなったのは自覚していたが「屁力」がこれほどに強力だったとは驚きである。これを履いて外に出るわけではないので全然問題は無いのだが何事にも几帳面な拙者のことであるから縫うことにした。

社宅にはミシンが無いので待ち針でラインを取り 縫い始める ハジまで行ったら折り返して2度縫いにしてみた これならどんだけ「爆屁」でも穴が開くことはないだろう 後5年は履けそうである。


14.5.29トレパン②

14.5.29トレパン③

FOSTEX FF225N 2層式ラバーコート風エッジの制作(汗臭いTシャツだけど)

14.2.14FF225N⑤


前回、ONKYO D-77XDのエッジ交換を行った経験を踏まえ 塗布材を微調整しながら仕上げてみました 

問題点:変性シリコーンだと乾燥後も若干粘る(ごみを吸着する)・形状の保持性が弱い(逆に柔軟性があるのでユニットへのストレスは軽減される)・どうせ捨てようと思っていた古着のTシャツを基材に流用した為若干汗臭い

解り易く見せるために1層目のシーリング材はブロンズ色 形状保ちたいので接着剤のGクリヤーを混合してペイント薄め液でゆるくしたら 生地に滲み込ませる様に2周ほど刷り込む (スタンピングしてもよろしい) 冷蔵庫からビールと自家製鮭トバをもってきて アルコール臭の息をフウフウさせて乾燥を促す(面倒な人は省略してもええ) 少し硬化が始まったシーリングで2層目を塗る この時点では まだ生地の繊維が見れる 

一晩乾燥したら3層目に取り掛かるが 合成ゴムの接着にも適合できるスーパーXを少しゆるめてトップをコーティングしてみたのだが ゴム系の皮膜が少しテカって妙だ。 汗臭い件を改良しようと思い 洗濯済しかもソフランで柔らかく仕上げ爽やかな香りつきのTシャツを奮発しようと出してきたが 首は伸びきっているものの まだボデイに穴も開いていないのでもう少し着れると判断 今回もまた汗臭いエッジで我慢することにした 大丈夫♪大丈夫♪ シーリングと接着剤とシンナーで匂いも希釈されるから問題はない。  


2/19追記
フレーム外周を先にスーパーXで接着 位置を調整してガスケットを合わせたらひっくり返して固まるのを待つ 内径を接着したら乾電池を重石代わりに 24時間養生したら完成


14.2.14FF225N⑥


FOSTEX FF225N 豚もおだてりゃ木に登る

14.2.14FF225N①

FOSTEX FF225Nは、発売1992年のフルレンジスピーカーであります

40Hz~14kHzの再生周波数帯域をもち 音圧は96dB 巨大なマグネットが採用され総重量は 何と3.7kg 加齢と共に薄れていく記憶を辿ると 購入の動機はJBL巨大モニター風システムのミッドだった様な気がする 実際は ツイーターだけを追加して歯切れの良い2ウエイで使用 Youさんが掃除中にエッジを吸い込んでしまってからは 他のスピーカーの台に甘んじていた。

前回の、ONKYO D-77XDウーファーのエッジ張替えが 素人とは思えない出来栄えだった事に気を良くし これも修理して現役復帰をしてもらうべく作業に取り掛かります。ウレタンエッジの残骸は カッターで取り除き ガスケットは 爪の甘皮剥ぎの尖った方を流用して起こす コーン紙側は 丸いほうで傷つけないように慎重に加水分解したコビを掃除 残ったネバネバはペイント薄め液を刷毛で塗ってふやかしてから取り除く エッジの半径は10mmでいけそうだ。


14.2.14FF225N②

14.2.14FF225N③

14.2.14FF225N④

ONKYO D-77XDエッジ交換

14.2.6エッジ①

ONKYO D-77XDは、今から25年も前に作られた3ウェイスピーカーであります

エッジがボロボロだった為 初めて自作を試みました 素材は、所々穴が開いて着れなくなったグレーのTシャツ シーリング材は、手持ちの変性シリコーンにて代用(少々粘る) クロスカーボンコーンの接着には スーパーX黒をチョイス 柔軟性を持ち動きも柔らかくストレスは無いようだ。後は、週末 エンクロージャーにセットして音だし ボイスコイルが擦れていないかを確認して完了 エージングをして名機の復活となる

会社の室温が暑いんでないかいと思い デスクの温度計を見ると なんと26℃を越えているではないか もはや真夏の気温と同じである もちろん拙者と言えば流石に極端な薄着だと人の目が気になるので半袖のTシャツに長袖のワイシャツで我慢しているが 快適な室温と思って生活している盛岡単身宅の温度を見たら 帰宅して石油ストーブに着火後 3時間半経過しているのに15.9℃であった 酒を呑んで体の芯から温まっているのかも知れないが 全然平気である。もしかするとコンニャク食べて低カロリーにしているのにいつまでも痩せないのは この寒さに順応すべく体脂肪を溜め込まねばと脳が勘違いしているのかもしれない。 


2/7追記
今朝の室温を確認すると RC3階建ての真ん中部屋だと言うのに5.6℃であった 暖房をつけてもやはり洗濯したり掃除をしていると16℃位が快適 老後は、暖かい土地でぬくぬくと暮らそうかと思ったときもあったが 裸以上に服を脱ぐことは出来ないしエアコンきかせた室内なら良いだろうが外にでたら とんでもなく暑いのは目に見えているので無理だろうと言うことを再確認した。


14.2.6エッジ②

14.2.6室温
14.2.7室温

スピーカーエッジの交換#2

14.1.24エッジ⑥

前回のエントリーで 塗布したシーリングの乾きが悪いと書きましたが 試しにコタツでしばらく養生を試みました 赤外線と熱で乾燥が進んだおかげで内部はものすごい臭気がただようのに 対抗して拙者の足を投入して中和させようとしたら更にすごいことになってしまった。
若干のベタツキは残るものの コンパスで寸法をケガキ ローリングカッターで慎重にカット 両面テープから布地を引き裂かないように気をつけながらエッジをはがしていく 押えのゴムでフレームに挟み仮止めをした状態ですが なかなか良く出来たようです。

14.1.30エッジ①

14.1.30エッジ②


スピーカーエッジがボロボロやん

14.1.22エッジ①

ONKYO D-77XDは、今から26年も前に作られた3ウェイ3スピーカー・バスレフ方式・防磁タイプ・ブックシェルフ型であります 当時ミッドレンジにチタンドーム型が採用され 1000Mっぽい外観が魅力的でした。音質は見た目の通り中域がカツンカツンで高域シャリンシャリン 低域は控えめ SANSUI AU-X11につないでメインに使っていましたが 最近 カサカサ音が気になりネットを外してみたら ウレタン製のエッジが・・・ボロボロやん。

AU-X11は、1982年製DCアンプであるが ボリューム9時のあたりでリレーが切れて出力がなくなり もう少し上げるとカチッとリレーが入り音が出始めるようになってしまった。ボン!と過電流が流れると怖いのでYAMAHA A-6に切り替えました。

スピーカーエッジの制作

15mmのバックアップ材を半円にカット ¥100で仕入れたPPシートに規格の円を下書きして強力両面テープで貼り付ける 内外円に8mmずつ接着しろが必要なので薄手の両面テープを根気良く短くカットして貼る 素材は 襟首の伸びきったTシャツを採用 しわが寄らないように気をつけながら押さえていく 塗布材は、経年でも硬化しにくい変性シリコンシーリングをペイント薄め液で柔らかくして塗ってみたが 乾きが悪く3日目でも少々べたつくようである。

14.1.22エッジ②

14.1.22エッジ③

14.1.22エッジ④

14.1.22エッジ⑤


'13ベランダ菜園通信,毛細管現象を利用した自動給水システム(非売品)

13.8.11菜園①

毛細管現象を利用した自動給水システムであります

昨年のシステムエントリーはこちら
「'12毛細管現象を利用した自動給水システム」

吸い上げが強烈なゴーヤとミニトマトは、20リットルタンクでトラロープを各1本ずつ 表面はレジ袋で乾燥を防ぎます 最近アブラムシの発生で悩まされている唐辛子群は、3本縒りをばらして2本にしたものを各鉢に1本 半日経過して給水が追いつかないであろう3本プランター(韓国唐辛子)に  HarroPageさんが使っていたシステムをパクろうかと探したが 円錐のセラミック給水器しか入手できず 1本追加して様子をみる。 帰省している間枯れないように祈るばかり 昨年は、引き出物を包んでいただいた風呂敷で「黄金バット」のようなマント型遮光対策を試したが 風でめくれ上がっていたので無駄と判断 その代わり給水で元気が出るようにとハイポネックス液肥を奮発してあげました。

ゴーヤの実は、3本目が収穫間近 拙者の手と同じくらいですから25cmくらい 他に育っているのが3本 苗で育てた鷹の爪は赤く色づき始めました ミニトマトは、順調に収穫できており 最近買ったことがありません


13.8.11菜園②

13.8.11菜園③

13.8.11菜園④

13.8.11菜園⑤

13.8.11菜園⑥


'13ベランダ菜園通信②

13.7.2菜園①

ベランダの菜園通信であります

古。。。。さんと同じく我が家にもミニトマトが順調に育っています 一番果の一個だけ色づき始めました プランターに蒔いた各種唐辛子は やはり寒冷地じゃ育苗に難があったようで 間引いて残ったのを5株育てています 鷹の爪が2鉢 大型韓国唐辛子が3 中型が1 ハラペーニョが1 合計で7株ですね 昨年、あんだけ収穫した唐辛子でしたが 順調に消化している為 冷凍の在庫はかなり減ってきました 今年の分を収穫するまで大事に使わなければなりません 恒例のゴーヤもグリーンカーテンに仕立てていますが まだ結実してません。


13.7.2菜園②

13.7.2菜園③

13.7.2菜園④