立ち昇る黒煙

08.9.29ハプニング

けたたましくサイレンを鳴らしながら現場へと向かう何台もの消防車両 完成間近だった 工事中ビルから黒煙が立ち昇る 

たまには絶品Clubらしくないネタも 載せてみるよ・・・、ガラス越しの妙な乱反射  中途半端に入り込んだ左上のサッシ枠 微妙な空の青(UVカットガラスの仕業か?) 何台も向かっているはずの消防車が一台も写ってない間の悪さ   「本当に らしくない」とのコメントは却下

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べこ花で主賓無き慰労会

08.9.6付け出し

べこ花(秋田市大町)で、一杯いただきました(9/6の蔵出し)

秋田市の歓楽街「川反通り」から赤レンガ館へ向かった角にあり 仙台風の厚切り牛タンがいただけるところです

コース料理¥3,000でしたが品数とボリューム感満点 中でも牛スジ煮込みと卓上七輪で香ばしく焼いた蟹味噌に日本酒を注いだ甲羅酒は最高でした

秋刀魚の巻き寿し、刺し盛り、焼きカレイ、牛スジ煮込み、魚の唐揚げ、七輪焼きは厚切り牛タンと生紅ズワイ蟹

08.9.6お刺盛り

08.9.6焼きカレイ

08.9.6牛スジ煮込み

08.9.6揚げ物

08.9.6焼き蟹

08.9.6焼き蟹レンゲ

08.9.6メニュー

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みさわのしょうゆラーメン

08.8.8しょうゆラーメン

みさわ(秋田市仁井田)で、しょうゆラーメンをいただきました

秋田のラーメン博物館」掲示板で情報をゲットし8/8 新規開店ダッシュ時の蔵出し画像です

スープは白濁トンコツと魚だしのブレンド系トロミはさほど感じられずサラサラで臭みはない  麺は、加水率低めの中細ストレート この麺は堅茹でが好きだな 

具は、豚バラ肉チャーシュー  トロトロに柔らかく味も滲みている この時は二枚のっていたが その後のラーメンblogを覗いていると1枚しかのっていない かなり得した気分だ

茹で卵の黄身は半分以上火が通っていたが最近では 程よく半熟に仕上がっているようだ あとは小葱の小口切が少々

メニューは、しょうゆと海老しょうゆ共に¥680 量少なめ大盛り¥150増し

参考にさせてもらった最近の画像はこちら

「メタボキング☆ハイキング」メタキンさん

「NEO なるっちの一日」なるっちさん

「らーめん喰い日記」apterx123さん    

08.8.8しょうゆラーメン麺

08.8.8みさわ看板

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08.9.14白露の鳥海山、山行報告#4

08.9.14千蛇谷2

外輪山中程から足場の悪い千蛇谷へ下ると工事中の御室小屋が近づいてくる こちら側から山頂へのルートもあるが 「カエル」の目的は登山証明書だったので もしや先に鳥海山大物忌神社(おおものいみじんじゃ)へ向かったのでは・・・と 小屋周辺を探し回ったが見つからない

仕方がないので山頂へ向かう 外輪山側からのルートは回り込むように溶岩ドームへ登っていき茶褐色の岩がゴロゴロした外側から頂上へと到達する

頂上から下を見ると待ちくたびれて山小屋方向へ降りはじめた「カエル」さんを発見 お決まりの「やっほー!」じゃなく「 下で待ってろー」と叫ぶ

新山山頂に到着したのは10時を少しだけまわっていた 結局4時間30分も掛かってしまった・・・ヘトヘト
山頂からの眺望は あいにく濃い靄のせいで時折薄っすらと眺望が開けるものの大パノラマとはいかなかった 僅かばかりであるがお賽銭をあげ お決まりの「宝くじが当たりますように」お祈りは忘れずにこなしてきた・・・笑

山小屋手前の広場で息子と無事再会し 「至福の時」とばかりにいつものメロンパンを食べ始めるが なかなか喉を通ってくれない 疲労度が かなりピークに達しているようだ 
しばらく休憩を挟み10時30分頃から下山を始めるが 登りで「康新道を通った「カエル」さんは舎利坂の勝手が解らず ズルズルに足をとられ何度か尻餅をついた


今まで使っていなかったステッキを出し  下りの先へ突いて「3点で支持」を心がけるように教えるが ハイハイと上の空で聞いていた ところが50歳近いおやじが尻持ち突かず降りていくのを見ながら 2度3度とコケる自分が居る訳で そろそろ解ってきたようだ 慎重に3点支持を実践し始める

祓川ヒュッテに到着したのは 13時25分、全工程8時間・・・老体にはかなりこたえた

`08.9.14鳥海山エピローグ

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#1

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#2

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#3

08.9.14山頂へ1

08.9.14新山1

08.9.14新山山頂1

08.9.14至福の時1

08.9.14植物5

08.9.14下山

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`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#3

08.9.14雪渓

前回、ミニスキーで「滑走した」(転げ落ちたとも言う)雪渓は 細波模様で雪の色をしているが かなり締まっていた 地面との間には1m程の高さで空洞があり 上に載って割れたら痛いだろうなと思いながらも アホな私は 恐る恐る上がって「おっ、平気ジャン」と独り言を言いながらニヤける・・・

「`08.7.2鳥海山#3、ヘトヘトです」は、こちら

舎利坂付近に差し掛かると草紅葉が進み始めたようで 黄色や紅色が目立つようになりました

雪渓を歩いた7月もかなりキツイ思いをして登ったが 大雪渓、氷の薬師、舎利坂と進むにつれ 前回以上にヘトヘトになりました 

途中からはぐれた「カエル」さんから聞いたところ やはり康新道を登ったとのこと 巾が狭くて大変だったがこっちのコース見たいにキツくはなかったそうだ 次回は、絶対「康新道」と心に決めた

七高山に辿り着いたのは9時15分、写真を撮りながらとは言え3時間45分も掛かってしまった

つづく

`08.9.14鳥海山エピローグ

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#1

‘08.9.14白露の鳥海山、山行報告#2

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#4

08.9.14氷の薬師2

08.9.14舎利坂入り口2

08.9.14舎利坂花2

08.9.14康新道山頂分岐1

08.9.14七高山4

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青の栂桜#1(アオノツガザクラ)

08.9.14植物4

樹高20Cmのツガの木に 満天星躑躅(ドウダンツツジ)の花が咲いたように見える 青の栂桜(アオノツガザクラ)です

鳥海山登山の編集が思うように進まない為、誤魔化しております・・・あっはっは

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キッチンアベのカツカレー

08.9.19カツカレー

ちょこっと出張で盛岡へ・・・デカ盛りで評判の

キッチンアベ(盛岡市高松)で、カツカレーをいただきました

御覧の通り かなりのデカ盛りではありますが これでも並盛り 大盛りは 隣のオネエちゃんが話してるのを聞いてたら「ぜってぇ食いきれネェって」とのこと・・・これの倍はあったそうな・・・喜

ルーは刺激少なく 若干甘めであるが万人向けのプレーン  具は、薄く引き延ばしたカツフライをサクサクにからりと揚げ 食べ易いように切ってます

洋食屋の懐かしい金属皿にテンコ盛りのカレー、 外観のワリにはさほど苦しくも無くすんなりといただけました 次回は是非大盛り・・・


08.9.19カツ

08.9.19キッチンあべ看板

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青い月

08.9.17青い月

15夜に「青い月」を撮るひねくれ者はどこのどいつだぁ~!・・・・・・・・・・・・・・・あたしだよ。

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まちのカレー屋さんでカツカレー

08.9.5カツカレー

まちのカレー屋さん(秋田市広面)で、カツカレーをいただきました

カレールーは甘口で僅かに酸味が強め 具は、人参 ジャガイモ 豚肉が少々 玉葱は溶けたのかもしれません とんかつは薄めではありますがサクッと香ばしく揚っています 付け合せのサラダはキャベツの千切りとプチトマト2個

メニューを見てもらえばビックリすると思いますが この「カツカレー」が¥500でいただけるんです 年中財政難の絶品家にとっては涙が出るほどありがたいお店にめぐり合えました しかも トッピングの無いカレープレーンに至っては なんと¥350とこれまた驚きの激安であります フワー!喜喜

しばらくガラムマサラ持ちこみで通いそうな予感がします・・・笑

08.9.5カツカレーフォーク

08.9.5まちのカレーメニュー

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`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#2

08.9.14御田2

悲しみのF16

七合目 御田は木道が整備されて少しだけ楽になれる  円形に広がる湿原には岩と水溜りが点在し まるで意図して作られた庭園の様である

斜面を覆う岩石、侵食によって窪みが出来た七つ釜 残雪の無くなった今では殆んど流れが無く僅かに溜まった水面だけが草木の緑を写し込んでいた

感の鋭い人ならすでに気付いているかもしれないが ここら辺までの画像は「どうして?」っと言いたくなるほど暗く 彩度が強すぎて緑がかなり不自然になってしまっている
そう! 朝焼けを撮ったF16、ISO100のまま 「ボケーッ」と撮っていたのだ・・・とほほ ,どうしようもない間抜けである  

ラーメン撮りでホワイトバランスを電球設定にしたあと  青い風景連発でも気付かなかったことは良くあるのだが こんな大事なときにやらかしてしまうとは・・・

ガッカリしながら登る急勾配は更にきつくなり 高度を稼いでいく、 「カエルさん」の姿はとっくに見えなくなってしまい 道先案内のつもりが殆んど単独登山になってしまった
大雪路を通過したのは7時20分頃、登山開始から約2時間経過 時間的に言うとやっと半分登ったところである

つづく
`08.9.14白露の鳥海山エピローグ

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#1

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#3

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#4

08.9.14御田3

08.9.14七つ釜2

08.9.14七つ釜3

08.9.14植物3

08.9.14康新道分岐08.9.14康分岐中間

08.9.14康分岐上部08.9.14大雪路中間

08.9.14大雪路

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`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#1

08.9.14登山開始

2008年9月14日、4時に起床するもあたりは真っ暗 更に小雨がぱらつきだした為 4時半登山開始の予定は様子見となった 雨は、さほど強くはならず 東の空が明るくなり始めた頃から弱くなり 辺り一面に靄がかかりだした

祓川登山口の駐車場で宿泊したのは 6台 テント組がテーブルの上でコーヒーを沸かし始め香ばしい匂いが漂ってくる 御来光を浴びながら大自然の中で楽しむ淹れたてコーヒーは格別であろう

身支度を整え「カエル」さんと登り始めたときには 5時30分を少しまわっていた 竜ヶ原湿原から山頂を望むが濃い朝靄に覆われ空は暗灰色に曇っている 祓川から2番手の出発となった

いきなりの急斜面に「甘くはないぞー」と先制パンチを食らわされる 無理をせず一歩一歩確実に路面を捉えながら進むが 駅伝選手もこなしたバスケットマンの「カエル」から少しずつ遅れ始める

ベニバナイチゴの実が赤く色付き ブルーベリーの様な青紫の実(名前が判らない)が朝露を浴びて鮮やかに煌いていた

`08.9.14白露の鳥海山、エピローグ

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#2
 
`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#3

`08.9.14白露の鳥海山、山行報告#4

08.9.14湿原

08.9.14湿原2

08.9.14植物1

08.9.14植物2

08.9.14御田

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08.9.14鳥海山エピローグ

08.9.14エピローグ

予告していたように「カエルさん」の単位獲得大作戦に付き合い `08.9.14矢島口祓川コースから鳥海山へ登ってまいりました

13日の夜に出発、祓川駐車場で車中泊と決め込みました 朝方20分程にわか雨が降り4時半の出発予定をしばらく様子見とし 雨が上がった5時半に登山開始 途中心配した天気はそれ以上崩れる事はありませんでしたが 前回の山行同様に冷気を伴った靄が流れて肌寒いくらい

いつもの様に山行報告を編集するつもりですが 前回の「`08.7.2鳥海山」で  ミニスキーとiいう裏技を駆使し2時間で下山したようなズルは通用せず まともに疲労困憊な為 ボチボチとエントリーしようかなと・・・

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出島亭のチャンポン

08.9.2チャンポン

futonyasan blog」で紹介していた 出島亭(潟上市天王)で、チャンポンをいただきました

スープはサラサラ白濁トンコツ 麺は、低加水中太麺 具は、炒めた五目野菜に海鮮 ピンク色で食感の柔らかいカマボコ

「小」¥700 「中」¥800 「大」¥900の価格設定なのだが 「チャンポン一つ」で注文すると自動的に「中」が出てくるので注意が必要である

futonyasan blog へTB

08.9.2チャンポン具

08.9.2出島亭

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博多天神のラーメン

08.9.11博多天神

OTOKOダイビングキャッチ」 ロンリーROMさんのトンコツラーメンに負けてられないので

博多天神(渋谷南口店)で ラーメンをいただきました

白濁トンコツスープは 臭みも無くアッサリ系で 食べ易い 麺は お約束の低加水細麺 具は、キクラゲにチャーシュー1枚  ネギ少々

9/11ハチ公前では 某総裁選挙の演説が行われており 報道ヘリは飛び交うは 機動隊による物々しい警備体制がしかれ・・・なんでこんな時 渋谷で下車したんだろうと後悔しきり

それでもお約束の ハチ公だけはゲットいたしました   がっはっは

今回の出張は 缶詰状態2日のハードなもので  あきさんのお膝元でもある「高尾山」に登る夢は叶いません ロンリーROMさん ぢぞうさんから 指令のあった「意志」は 置いてこれませんでした・・・残念

08.9.11博多天神看板

08.9.11ハチ公

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出掛けてきます

川崎シンフォニーホール

画像とは関係の無い 高尾山手前まで出張です コメントのレスは帰ってからで後勘弁ヨロシク

誰じゃい、またラーメン屋マップで「とん八ラーメン」や「ラーメン桜島」をチェックしてんだろうと勘ぐってるのは! そんな訳無いだろ~(喜) はいはい 缶詰め研修ですからそんな余裕はありません

2007.5.18出張1

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街に音楽が溢れる日`08

08.9.7仲小路JF

仲小路JAZZフェステバルPMA を 掛け持ちで楽しんできました

まずはお約束、【Cresta  ~las bailaoras de la noche espanola~】妖艶なフラメンコダンサーを撮っている人撮り・・・笑

伸びのある高音が魅力だった 【akie】

PMA へ移動

お目当ての「あくら」では 柴リョウフレンズ  P 柴田遼太朗 B 小島淳 Vo 清水潤  

デュオに入る柴リョウさんへ「頑張れよ!」と声を掛けた姉御肌の清水潤ちゃんが 会場の笑いを誘う  迷彩パンツにMADブーツ マグロ一本Tシャツと豆絞り 今年も小島淳さんは決まってたよ


追記:会場で声掛けさせてもらった【どろどろちゃん】`07の画像をディスクトップに使ってくれているとの事、気に入ってくれてありがとう  6Mサイズ( 2,816×2,112 )で良かったら元データ2枚あります A4版位には延ばせるかな mailアドレスを 「 zeltupinn@gmail.com 」 へ貰えれば添付できます ヨロシク

同じく仲小路JFをエントリーしている「 &-`s Blog 」&-さんへTB

08.9.7仲小路JFフラメンコ

08.9.7仲小路JFシンガー

08.9.7PMA旗

08.9.7PMA柴リョウ1

08.9.7PMA柴リョウ2

08.9.7PMA柴リョウ3

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PMA`08 , 仲小路JazzF in 9/6・7

PMA`07.7.jpg

ザ、パワーオブミュージックフロムアキタ `08 が、9/6,9/7 に開催される 画像(コンデジ)は PMA`07のエントリーのもの

PMA`07音の街はこちら

秋田市大町周辺 10会場を舞台に総勢100グループによる音楽の祭典である 

昨年Jazz系だった 旧水汲み場会場は無くなったらしく 今年は、「あくら」がアダルトなJazz系、渋いサウンド系とのこと・・・私にピッタリだ!


追記、「ぢぞう☆ぶろぐ」ぢぞうさんからのコメントで 「仲小路JAZZフェステバル‘08」だよ~っと・・・しまった 

blogネタ的には、接写可能なPMAなのだが 聞きたいのはヤッパリJazz ところがあっちは舞台組んでて近寄れそうにない 困った×2

しかも9/6夜は 飲み会まで入れちゃってるし・・・参った×2   なんで同じ日なのよ

PMA`07.6.jpg

PMA`07.4.jpg

PMA`07.1.jpg

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残暑バテバテ、レオン

08.9.3レオン

残暑とは言え すでに9月だと言うのに この暑さはいかがなものかと・・・バテバテなレオンがテーブルの下から申しております

一枚目、RAW撮りストロボ無しDPP 明るさ 色温度 シャープネス調整
リビングは 72w蛍光灯なのだが光量足りず ISO上げると毛並みの光沢が強調されてしまう シャープネスの影響もあるが周辺シャドウ部の粒子が目立つ

二枚目、RAW撮り 外部ストロボ天井バウンス WBを下げていたが 盛大なシアン被りが発生 DPPにて微調整 変な照り返しも抑えられ 優しい表情に出来た


写真投稿をはじめた「Zorg」のサムネイルを試験的に設定しました カーソルを持っていくと倍角表示 更にクリックするとZorgページへ飛びます

08.9.2レオン

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麺屋うるとらのネギ塩

08.9.1ネギ塩

麺屋うるとら(北秋田市綴子)でネギ塩らーめんをいただきました

スープは僅かに茶褐色で ダシ 味濃いめ 麺はご存知「錦」系列自家製低加水細麺 具は、メンマ チャーシュー 冷水に晒して〆た白髪葱がドッサリと 小口切りの子葱

一口め、塩味立っていると感じたが 食べ進むと旨み脂のおかげか 口当たりが和らいでいくようだ

08.9.1ネギ塩麺

08.9.1メニュー

08.9.1看板

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不動の滝#3(RAW習作)

08.8.31不動の滝1

亀田不動の滝は、向かって右方向に水飛沫が流れていく為 左斜面とはまったく違う表情を見せてくれます

積み重なった柱状の岩肌、 生い茂る緑には逆光を受けて煌めく雫 いつもの様に光りと影を感じながら 透過光の緑を頂く

薄紫の花 ぶら下がった水滴で映り込みを狙うのも楽しいかも・・・ いやいや今日の課題は緑をどう撮るかである 少しだけピントを送り花びらは柔らかく 水を含んで鮮やかに発色した濃い緑を強調したかったが 照り返しがうるさすぎる

「 Tapestry 」  ginchan のコメントから「緑撮り」習作

08.8.31不動の滝3

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