10月も終わるというのに8月の定例会up

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部署内での親睦を深め情報交換を密にすることで仕事の効率化を図るとともに 酒飲みの私が労働意欲を復活させる為にと号令をかけて始まった 持ち回り幹事方式の定例会である 
仕事と同様にかなりのエントリー待ちが溜まってしまったフォルダからの蔵出しだが 10月も終わりというのに8月分をupする神経は「絶品Club」なら許されるかと・・・

すし清(盛岡市本宮

歩いて行ける距離ではあるが 呑んだ後で歩くのは少々億劫 かといってタクシーで帰るには申し訳ない距離なのが考えどころ
巻物は、カッパ ネギトロ 梅 納豆 カンピョウ お通しはキノコの煮物 胡瓜の浅漬 蛸のカルパッチョ 豚バラの角煮 揚げ出し豆腐 天ぷら盛り 無理を言って持ち込んだ「松の司」 

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2009.10.28現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

豚軟骨のチリソース焼ぎは、え~ど(絶品料理人シリーズ)

09.10.22軟骨1

豚のスペアリブは美味いんだが重量に堅くて食べられないアバラ骨の分まで含まれていることが納得できない その点、豚軟骨は違う 下拵えに一工夫は必要であるが煮込めば軟骨は柔らかくなり 歯ごたえが好きならあまり煮込まずにコリコリした食感を楽しんでもよろしい
但し、いくら歯ごたえを楽しみたいと言ってもこのまま焼いてスペアリブの様に食うのはお薦めできない 軟骨とは言え” ほね” であることに間違いはなく 前歯が差し歯の人はボロッと欠けるし奥歯で噛み砕いても顎関節症になってしまうだろう・・・渥美のかりんとう食ってたら電話出れませんでした嬢

食材ラインナップは豚軟骨の角煮用なので大根や醤油が写っているが 食ってしまったので残念ながら画像は無い。 軟骨はこのままだと少し長いので半分に切り 青葱、生姜と一緒に圧力鍋で沸騰させ丁寧にアクをすくう 蓋をしトロ火で20分煮たら火を止め放置 冷めたら軟骨焼き用に半分を取り出し 残った鍋に大根を入れて醤油、酒、味醂、塩、砂糖で味付けして更に10分煮込むと軟骨角煮ができる

軟骨焼きのタレは、ケチャップ、ウスターソース、チリソース、粗挽胡椒、花椒を混ぜて ザックリからめる 熱しておいたグリル(魚焼きかオーブンでも可)に並べて焦げ目がつくくらいまで焼く 皿にのせたら刻みパセリを散らして出来上がり

香ばしい焦げ目と軟骨のコリコリが堪りましぇん

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2009.10.28現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

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BunFeelのオムライス

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BunFeel(大仙市戸地谷)で、オムライスをいただきました

saちゃんお気に入りのチキンライス+デミグラのオムライス プレーンオムレツの様に丸めずに 半熟卵を上にしたタイプ ウースターとケチャップを効かせ香ばしく炒めたライスがうんまい
私が食べたのはカレー風味ライス+デミグラ、Youさんが食べた「お好み焼き風」は 鰹節と刻み海苔 網の目にマヨネーズがかかってました

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09.9.21紅茶オデザ

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2009.10.10.現在、 「絶品ClubDB」では 2007.04.17以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと191エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

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ハワイ旅行記念撮影所

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大潟村の新米祭りの行列をひやかし 産直で野菜をドッサリ仕入れたついでに「ハワイ旅行記念撮影所」に寄ってきました 紅葉真っ盛り晩秋の秋田のはずがここだけは南国色鮮やかな花々が咲いています

EF50mmF1.8Ⅱ一本勝負 開放だとフォーカスが甘く少しだけ絞ってます こんなのを撮っているとマクロや料理の撮影にも使えそうなタムロンSP AF60mmF2が欲しくなります 

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亀田高尾山から望む朝靄

09.10.18高尾山1

登る朝日に染まる 朝靄の風景が撮りたくて高尾山に向かうも タイミングを逸したらしく 上空が僅かにピンク色なだけ 日差しに暖められた朝靄は山間からゆらゆらと立ち昇り西の方角へ流れ行く 雄物川の水面が輝き始めると にわかに鳥の声が賑やかになった

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旬の里芋とスルメ烏賊のワタ炒め(絶品料理人シリーズ)

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旬の芋の子は皮を剥いて3cm角程にゴロっと切り揃え水に晒しておく いつもの様にガス代節約作戦で皿に並べてラップしたらレンジでチンッ! スーパーで刺身を作るときに出る烏賊の耳とゲソは酒飲みにはありがたい格安食材 しっかり4匹分入っててわずか¥120で手に入る
烏賊ゲソの下処理は ワタと軟骨を切り分け 縦に包丁を入れて開き 目玉を外側から押して取り出す新鮮なら破ける事は少ないが時々破裂してそこらじゅうに飛び散るので注意が必要 クチバシは堅い歯だけをねじる様にしてとりたいがデロデロするのでめんどくさい人はガバッと取ってしまう
吸盤をしごくように水洗いをしたら 長い足先を切り残りは半分にし 頭の部分と足は2本ずつに切り分ける 耳は適当でヨロシイ

フライパンにサラダ油をしき 烏賊を投入したら塩と胡椒で下味をつける 半生位まで色が変わったら お酒と味醂で溶いた烏賊ワタに味噌少々おろし生姜少々を加え 香ばしい匂いがしてきたら チンッしておいた里芋を入れてザクッとからめる 里芋の粘りが出てネチャメチャになってしまうから 絶対だらだらと煮込んではいけない

産直から仕入れた里芋¥100、スルメ烏賊¥120、光熱費と調味料少々 〆て¥220の料理であるが 

最高に旨い一品に仕上がった 旬の里芋とスルメ烏賊のワタ炒めはまさしく絶品っ!

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2009.10.10.現在、 「絶品ClubDB」では 2007.04.17以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと191エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

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完全発酵乾燥メンマは絶品だべ(絶品料理人シリーズ)

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脂笑のでぶろぐ」 脂笑さん、夏休みの自由研究物語に触発され「拉麺太极」さんで鶏そばを食べに行ったついでに完全発酵の乾燥メンマを仕入れてきました 100g丁度に小分けされビニールに包まれ親切に戻し方レシピまでついてレジ横に並んでいます一袋¥300 業務用のネットショップだと1kg¥3500との事  戻した重量は7倍だから7kg にも膨れ上がってしまいます いくらラーメン好きと言えど それほどのメンマは流石に手に余ります
完全発酵の名の通り その匂いは想像を絶するほど「かまり」 脂笑さんのレポートであらかじめ情報を仕入れていたのでビニール袋3枚持参グルグル巻で護送しましたが車の中は「メンマッ!メンマッ!メンマッ!」 いつまで経っても移り香が消えません・・・笑

いつもの様に訳の解らない計測器を持ち出してますが こいつは含水率計と言いまして 材料の水分量を測ることが出来ます 20.6%と言う事は建築木材より湿っている状態だが 原料の「麻竹」は竹であるから とてもこのままではかじる事は不可能 程よく戻して味を入れなければ食べられません
1日目は水からはじめ 2日目からは 干しゼンマイを戻す時の要領でお湯に漬けてふやかす その後は煮込まない程度の弱火で2時間くらいずつ何日か火を通すとあったが プロパンガスの単身赴任宅では光熱費が嵩んでしまう為 圧力釜で保温調理法を実践してみた 圧力が掛かったら弱火にして5分、その後は余熱を利用して放置 3日繰り返したら 約7倍の700gを越えるまでなった

四方を切り揃えて10mm程の太めに切り揃えたら 酒、味醂、醤油、ガラスープ、塩、胡椒を適量加え試食しながら味を入れていく 仕上げに胡麻油を回して香りをつける 好みで生姜汁 一味唐辛子を追加して味を引き締めるのもいいかもしれない(中華の名匠、若旦那からのアドバイス) ラーメン用にはあまりくどくないのが良い 酒のつまみにするときはラー油や葱を添えれば美味しくいただけるであろう 完成まで約1週間こまめに管理しなければならないが 一般的な戻し塩メンマとは一線を敷くサクサクした食感が絶品である

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2009.10.10.現在、 「絶品ClubDB」では 2007.04.17以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと191エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

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早池峰小田越ルート山行報告#2

09.9.30早池峰山12

すぐそこに山頂が見えているというのに いつまで登っても終わらない岩場の登山道との格闘が続く ふと前を見ると先を行くお兄さんお姉さんとの距離がだんだん詰まってきたようだ そりゃそうだ こちとらメタボっているとはいえ仮にも働き盛りの49歳であるガッハッハ。 近づいて挨拶すると 二人連れだったはずが妙なことに3人居るではないか なんてことはない下山してきた人と情報交換していて立ち止まっていただけの様だった 理由はどうであれ追い越したことに間違いはなく 心の中では「何人たりとも 俺の前は歩かせねえ~」と Fエフの赤木軍馬バリの台詞を吐きながら優越感に浸る

小田越ルートの名物 梯子場へ着くと丁度降りてきた人を待ちながら一枚頂く 手にはでっかいカーボン三脚 カメラリュックにはたぶんすんごいシステムが詰まっていることだろう 「いい写真撮れましたか?」と声を掛けると 紅葉が見頃との情報を聞いたのでこれから秋田駒ケ岳へ向かうとの事 一日二山とは恐れ入る

巨大一枚岩に取り付けられた梯子は異径鉄筋とフラットバーを組み合わせ溶融亜鉛メッキで仕上げてある中間まで1本その先で2本に別れ 右側の梯子がグンニャリ曲がっているが決して私の体重のせいでは無い 這い蹲るように手と足の運びを確認しながら登り切ると剣ヶ峰との分岐 前方には朱に塗られた非難小屋の屋根が見える

山頂到着はAM9:20 登り2時間10分であった 

壮大なパノラマの一枚目、 西側は右端に鳥海山、左側は月山 二枚目、南側 晴れていれば太平洋まで望めたはずであるが低いところにはガスがかかり残念ながらよく見えない 三枚目、北側には岩手山が見えている 恒例の山頂で「メロンパン」は 林道越えで登山口まで来てしまったせいで仕入れ損ね 非常食用のカロリーメイトモドキで我慢する  

足場の悪い岩場なのに殆どグラつきは無く 下りは快適そのものであっという間に登山口までついてしまった 登山口へ戻ったのはAM10:50 下り1時間20分 山頂での休憩10分を含めても全工程3時間40分の山行であった

早池峰小田越ルート山行報告 完

いつもの様に「山の交差点」へ投稿

早池峰小田越ルート山行報告#1はこちら

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2009.9.16現在、 「絶品ClubDB」では 2007.04.17以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと191エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

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早池峰小田越ルート山行報告#1

09.9.30早池峰山1

北上山地の最高峰でもある早池峰山の標高は1917Mと岩手では2番めに高い山である

盛岡からの一般的なアクセスは国道396を南下し大迫町から左に曲がり早池峰湖をまたいでり川原坊登山口、小田越登山口へ到達するのだが 文明の利器「どこでも知ってるカーナビ」で検索したところ紫波町から権現山と鳥帽子山の間を抜ける「五右衛門峠」へむかえとのありがたいお言葉 冬季間閉鎖のゲートを不安いっぱいでくぐると道路脇には熊出没注意の看板までたっており アドベンチャー魂に火がつく さながらWRC世界ラリー選手権並みのハードなドライビングで一気に駆け抜けると あっけなく早池峰湖に出てしまった 時々とんでもない案内をし楽しませてくれるナビ嬢であるが今回の近道には感服である

小田越登山口へ着くと周辺には駐車禁止のロープが張られて停める事が出来ないため小田越山荘から少し下った観光案内版のスペースに車を置き舗装路を少し歩く 登山者カードに記名して登り始めたのはAM7:10 遅いスタートだが日差しが強い訳でもないので暑がりの私にはありがたい日和となった 林間の木道を進むと 真っ赤に紅葉した葉っぱや木の実が目にも鮮やかな色で迎えてくれる

木漏れ日の中をしばらく進んでいくと足元の岩がだんだん大きくなり始め 視界がぽっかりとひらける 振り返ると南側には薬師岳1644Mが見え 山腹の紅葉が鮮やかだった すでに見ごろは過ぎていると聞いたがなかなかどうして  早池峰の上層部はと言うと御覧のように巨大な岩石のが乱立して殆ど岩山の様 「こりゃかなり厳しいぞ」と気を引き締め いつもの様に自己目標の30歩進んでは ゼーぜーと息を整える牛歩戦術で高度を稼いでいく 前方を行くのは どう見ても70代前半の「じいちゃんばあちゃん」なのだがどんだけ頑張っても40代最後の拙者との間隔が詰まらない じいちゃんばあちゃんと思ったのは大変失礼 お兄さんお姉さんと思い直した

自己目標の30歩進んで休む歩行術だったが 10歩進んで膝に手をついて喘ぐまでにそんなに時間はかからなかった

#2へと続く

早池峰小田越ルート山行報告#2はこちら

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2009.9.16現在、 「絶品ClubDB」では 2007.04.17以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと191エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

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一龍の激辛白胡麻坦々麺

09.9.20激辛白胡麻坦々麺

らーめん・中華 一龍(秋田市茨島)で、激辛白胡麻坦々麺をいただきました

新潟を基点とし外食産業で全国展開している チェーン店だが ここの激辛白胡麻坦々麺は絶品である スープは一龍自慢の乳白色で癖の少ない豚骨 麺は中太多加水僅かに縮れ麺 具は、白髪葱とメンマ 小葱 辛味を効かせた肉味噌 メンマ

表面を赤く染めるほどのラー油は強い辛味の割りに切れが良く後味も爽やか 肉味噌の中には香ばしい風味が閉じ込められほぐして食べ進むにつれ じわじわと花椒の痺れる感覚が湧き上がってくる そして食べ終える頃には突き刺すような刺激に変化して唇をすぼませて「スーハー、スーハー」風を送り込む羽目になる 辛い物好きとしてはやはりこれ位の刺激がなくては満足できないのだが 翌朝の御通じには若干の不安が残る 
試したことは無いのだが 更に究極を求めるのであれば 辛み二倍とか肉味噌二つのわがままを言ってみるのも手かもしれない もっとも、過去に某店でコーレグースと島唐辛子で痛い目に遭った事のある私が口に出す事は無いと思うが・・・

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09.9.20一龍看板

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