キッチン弐のオムライス

09.11.23キッチン弐3

キッチン弐(横手市四日町)で、ランチのオムライスをいただきました

二周年記念中華では 本格ローストポーク、そして今回の中華そばにはコンソメスープをブレンドしフランスパンを麩に見立てるという 楽しいアイデアで楽しませてくれた 丈屋の中華そばであるが その影にはいつも「キッチン弐」の影が見え隠れする
以前、他店のオムライスエントリーを見たヒゲさんから 「絶対食べてみろ」と言われていたのだが どうも風の便りによると 丈屋のヒゲさん以上にコワモテらしいとのこと ひぇーっ! ヒゲさんより怖そうってことは もはや プロレスの蝶野やグレートムタ並みということだろうかと一人でビクビクしていた

運ばれてきたオムライスを見てビックリ、 ケチャップライスにプレーンオムレツを載せ 更に 網目模様にケチャップソースをふり掛けてある 皿にはみ出た部分はさながら花弁の様である こんな芸術的なオムライスを蝶野やムタが作っているとはとても想像が出来ない 弐のマスターコワモテは、やはりガセネタだったか~。 もっと早く来るべきだったと後悔したのは言うまでもない

スプーンとフォークで切り開くと フワフワに空気を含み牛乳とバターの風味が漂うトロトロ卵が雪崩の様に広がってゆく ケャップソースをからめ口にはこぶと・・・かーっ、んめ~!

09.11.23キッチン弐4

09.11.23キッチン弐2

09.11.23キッチン弐1

2009.10.28現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

脂笑さんの自家製麺は、絶品だよ

09.11.25脂笑麺

らーめん丈屋11/23 限定「ハゼの焼干中華」にまだかまだかと並んでいたところ 開店ダッシュで食べ終えた「脂笑のでぶろぐ」脂笑さんが満足そうな顔で出てきたので ここは何かご挨拶をと思い 開けかけた入り口引き戸を止めてあげたところ お約束どおり「おでこ」をゴンッとぶつけてくれた
「どこのどいつじゃい」と怒りをあらわに殴りかかろうとする脂笑さんが 私を見つけて口にした言葉は「な~んだレオンさんかよ、そうそう麺を自作してみたから食べてみて」・・・イタズラした御褒美にお土産まで頂いてしまった こんな善い人になんてひどい事をしたのだろうと反省しきりである

麺は、多加水中太平打ち手もみ麺 透明感があり表面がツルツルと光沢が出て喉越しが良く 食べ終わるまで腰もしっかりと残ってくれる 急場の為 具材の自作はあきらめ レトルトの豚角煮を調達 甘いタレは中華の邪魔になるだけなのでお湯に浸して洗いし水気を切った 後は茹でホウレン草 海苔 刻み葱 スープは、鶏ガラに青葱 生姜を加えストックしていた三梨牛の脂を一緒に煮てコクを出す これに市販のタレを加えるとなかなか美味しく出来上がる

表面に浮いた旨み脂がキラキラと輝き 自家製麺の表面に纏わりつく 見た目はシンプルでサッパリした和風中華の様に見えるが 一口食べると深みのある麺の味わいに度肝を抜かれる絶品な中華に仕上がった

脂笑殿、本当にご馳走様でした  p.s. デコ大丈夫?

09.11.25中華1

09.11.25中華2

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丈屋、11/23限定ハゼの焼干中華

09.11.23開店

らーめん丈屋(横手市前郷)で、11/23夜の部限定 ハゼの焼干中華をいただきました

晩秋の冷たい雨のなか 開店前だというのに店の前には すでに20人程の行列が出来ていた。 いかに普段からラーメンの背脂を溜め込んでいるとは言えさすがに並ぶのはチョット・・・と思い 坂の上駐車場にて待機していたのだが 目の前をLovinさんが小走りに走っていくのが見えた
「絶品Club」通ならお気付きだろうが 丈屋の記念中華には必ずどこかにLovinさんが写っていなければならない為 仕方なく行列に加わる仕度をしていたところ 時間前だというのに入り口が開き続々と店内に入っていく  寒空の行列を気遣ったのか並んでいた行列全部が店内に入り 立待ち状態。外の格子から中を覗くと・・・いたいた メニューに絡めて恒例の画像をゲット

こっ早く食べ終わった脂笑さんが引き戸を開けて出てこようとするのをいたずらで押さえると 律儀に驚いてくれた しかも自作の手打ち麺までお土産にいただいてしまった 脂笑さんどうもありがとうね

4、5回転目にやっと店内に入れる状態になり いよいよ待望の「ゼーハ中華」にありつける クイズの正解者特権として 今回は、一眼の持込を許可していただいたのだが 店内に持ち込んだ途端に自分のメガネもカメラのレンズも見事に曇ってしまい大慌てで拭き取り乾燥させる 今回のスープはハゼの焼干し・鶏ガラ・コンソメのトリプルスープとのこと 透明度を維持しながらもコクがあり旨みがじわじわと響いてくる。 ん~っ!旨い
麺は、御馴染み西山製麺の特注麺 具は、豚肩ロースチャーシュー メンマ ナルト 海苔 刻み葱 麩の様に見えるのはフランスパン

09.11.23メニュー

09.11.23ハゼ中華1

09.11.23ハゼ中華2

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雪化粧の滝ノ上温泉 滝峡荘

09.11.18滝ノ上

滝ノ上温泉 滝峡荘(岩手郡雫石町

国道46号線から県道194号線を葛根田川沿いに北上すると 山肌から湯煙があがる鳥越の滝が見えてくる 橋を渡り川沿いに少し戻ると薄っすらと雪化粧をした山小屋風の滝峡荘に到着する

源泉名 滝ノ上温泉
泉質 単純硫黄泉(硫化水素型)(低張性弱酸性高温泉)
泉温 源泉68.3℃(気温23℃) 使用位置45℃
pH 3.9

入り口の引き戸を開けると ぶら下げられたカウベルがけたたましく鳴り響くが 詰め所からは音沙汰ないので小窓を開けると ビックリしたように おやじが「いらっしゃい!」 北東北 日帰り温泉本を提示して通常¥400の入浴料のところ割引特典の¥100引きで¥300を支払い スタンプを押してもらう
湯治客用の部屋に挟まれた廊下を通り建物の端まで行くと「 湯」の暖簾が掛かっている スリッパが1足あったので 男かな女かなとドキドキしていたが良く考えるとここは混浴ではないので女の人が男湯に入っている訳はない・・・残念
脱衣籠に服をたたみ イザ出陣と思ったら中から服を着たままのおっさんが出てきた 「なんじゃっ!」とビックリしていると入浴セットの籠に私と同じ温泉本が入っており「おおおっ、あなたもでしたか」と暫し温泉談議に花を咲かせ名刺までいただいた 日本温泉なにがしの肩書きがずらりと並ぶ 「越後の夢泉人殿」 なんと新潟から来たそうだ 

洗い場の床には丸い穴が何個も開いていて流したお湯はそのまま床下に落ち そばの川へと流れていく 温泉の使用位置が45℃とかなり熱く 弱酸性の成分のせいもあり はいり初めはかなりピリピリと刺激が感じられる 贅沢な源泉かけ流しには申し訳ないが 少しの間蛇口から加水して慣れさせてもらった
そして恒例の「温泉に入る熊男のセクシーショット」であるが 浴室にカメラを持ち込むとレンズが曇ってしまう為 脱衣所にあった丸いパイプ椅子を利用してみた タイマーをセットして慌てて湯船に飛び込み「グットラックポーズ」 うんっ!我ながらなかなか決まっている

決め台詞はもちろん 「おいらに惚れるなよベイビー」 である

09.11.18滝峡荘1

09.11.18滝峡荘2

09.11.18滝峡荘3

09.11.18滝峡荘4

09.11.18滝峡荘5

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青山食堂のラーメンライス

09.7.7ラーメンライス

青山食堂(盛岡市本宮)で、ラーメンライスをいただきました

南バイパスから少し入った郊外に位置する昔ながらの食堂風 スープは、鶏ガラ系昔ながらのあっさりタイプ 麺は、細めな多加水縮れ麺 具は、豚モモ肉チャーシュー1枚 メンマ 海苔 カマボコ 刻み葱少々 御飯は、お茶碗 山菜の小鉢とガッコがつく

入り口に掲げられた「ホルモン鍋」が気になるのだが 仕事中に食べる訳には行かないだろうし ホルモン食いながら御飯食べるのも 酒飲みとしては悲しいので持ち帰りでもあったら試してみようと思う

09.7.7ラーメン麺

09.7.7看板

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焼肉三平のホルモン

09.4.5三平メニュー

焼肉三平(紫波郡矢巾町)で、ホルモンをいただきました

岩手のblog 「カウガール日記」 に、 三平で焼肉を食べるときの服装マナーというのを見つけ(笑) ずーっと気になっていましたが 焼肉屋さんに一人ではいる度胸がなくなかなか訪問できずにいました

店内に入ると広い お座敷とテーブル席に分かれ ガス式のロースターが中央にセットされている 「カウガール日記」で見た服装は 頭にはバンダナでホッカムリ 服の上にはヤッケか雨合羽であったが こちら、矢巾店ではその格好で食べている人は一人も居なかった せっかくニット帽と雨合羽を準備して入店したのだがカバンから出すのはやめにした 石鳥谷店限定の服装マナーなのかもしれない

オーダーは、豚ホルモン焼き¥350と 御飯ではなく「めし」と呼ぶようだ おしんこ みそ汁付き¥250 合計¥600でボリューム満点なホルモン焼き定食が頂けるのが嬉しい ニンニクの効いたタレに漬け込まれた新鮮シロはほんのりピンク色 焼き始めると店内が煙で充満し始め メガネが脂で曇ってきた  
勢いにのって追加で注文した豚ミノも 艶々してキレイだ コリコリした食感がうまい 良く冷えたビールで流し込むと最高だろうが今回は 車なので飲めないのがつらい 

「カウガール日記」なおPさんへTB

09.4.5三平ホルモン

09.4.5三平ミノ

09.4.5三平めし

09.4.5三平暖簾

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鹿のふんふんふん、チョット臭う

09.11.14鹿のふん1

saっちゃんの修学旅行土産「奈良限定 鹿のふんふんふんチョコだんご」 チョコクリームの餡をやわらかい片栗餅で包み 表面にはほろ苦いチョコパウダーをまぶしてある 就学旅行先が「奈良」と言えば当然 「鹿」 そしてお土産は当然「ふん」 我が子ながらネタ的な発想が嬉しかったりもする

持たせてやったデジカメの画像を見ると天気はまずまず良かった様 足場の架かった工事中の塔と青空がなかなかよろしい 屋根の上で下界を眺めるカラスも味があるね あとは鹿の鼻やケツが沢山写ってた

09.11.14鹿のふん2

09.11.14就学旅行1

09.11.14就学旅行3

09.11.14就学旅行2

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藤屋の味噌らーめん

09.10.30みそらーめん

藤屋(紫波郡紫波町)で、味噌らーめんをいただきました

岩手に来てから食べ歩きの参考にしている「ラーメン食べ歩記in盛岡」手羽先さんの記事を頼りに訪問 暖簾には生蕎麦とあるが メニューには蕎麦はもちろん饂飩 各種定食まで 格安メニューが勢揃いしている

スープはあっさりめの鶏ガラ豚骨 赤味噌ダレもあっさりめ 麺は、中太多加水縮れ麺 具は、ざっくり刻んだキャベツとモヤシ 人参とキクラゲ デフォルトで載ってくるのは豆板醤

blog リンクの「ぢぞう☆ぶろぐ」は、休止中の為 「あきたポタリング日記」に集約 

09.10.30麺

09.10.30メニュー

09.10.30看板

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秘蔵の水蛸は昆布〆でいただく(絶品料理人シリーズ)

09.11.8水蛸1

横町紀文の鍋焼きうどんをこよなく愛する 「うぉいっしゅ」さんから頂いた 秘蔵の巨大水蛸の足である 真蛸と違い味は淡白だが肉質は柔らかく 刺身やシャブシャブで食すると格別に旨い

凍ったままの蛸はステンレス包丁で薄くスライス 薄底のバットが無いのでラップに並べ軽く塩を振る 昆布を並べたら包んで3時間ほど馴染ませると 僅かに昆布の黄色みに染まり芳醇な旨みが移動してくれる
山葵を載せてチョコンと醤油に浸したら 薬味の葱を包んで口へ運ぶ 

水蛸の昆布〆は絶品である

09.11.8水蛸2

09.11.8水蛸3

09.11.8水蛸4

09.11.8水蛸5

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口元が白くなったね~。

09.11.5レオン1

口元が白くなったレオンを見て 認知症の進んだおばあちゃんが「ワンちゃん、歳とったんだね~」と朝から晩まで何十回も繰り返す 近頃ではそんなばあちゃんを気丈に面倒を見ていた じいちゃんまでもが「最近 知らないばあさんが家に泊まってる様だ」と言いはじめた さっきおやつを貰ったばかりなのに すぐ忘れてまたくれるのはありがたいのだが さすがにレオンも少々困惑気味である

症状が急激に進行したのを心配した主治医が公立の大病院様へ紹介状を書いてくれ 先日、じいちゃんを連れ立って診察を受けに入った。 午前11時の予約だったので常識として15分前には到着 受付を済ませ待合室で待つ事1時間 外来は火曜日水曜日だけだと言うのにこちらの科は 暇そうで閑散としているのだがいつまで待っても呼ばれる気配がない 何度か目の前を行き来していた太めのドクターが太巻き寿し2本を大事そうに持ってきた かみさんと目を合わせ「まさかこの先生じゃないだろうね」と一抹の不安を覚えた
診察室に呼ばれたのは12時40分を過ぎた頃 何の為の11時予約だったのか意味が判らないが公立の大病院様ではよくある事なのかもしれない

寿し飯の甘酢臭が漂う 診察室に じいさん かみさん わたしの3人で入るといきなりかみさんが問診表に記入した症状と問題行動について質問を始めた しかも患者本人を前にしてだ 「〇〇〇で何度も同じことを繰り返したり」「〇〇〇で怒りに任せてさわいだことはありませんか」・・・じいさん:そんなことをした覚えはありません。 太巻き先生、何を言い出すのかとあっけにとられていると 今度はかみさんに矛先を向けた いくらなんでも答えられる訳がない ここでようやく わたしとじいさんが待合室に出てかみさんから話を聞くことになった 当たり前だろっ!

あなたは最近おかしくなって問題行動をとっていますかと聞かれた本人が「はい、訳が解らなくなって大騒ぎになってます」と答えるだろうか先生様 案の定 待合室で並んで座ったじいさんの口からは 「主治医と家族 この病院の医者 更には世の中全体がグルになって自分を陥れようと企んでいる」 絶対思いどうりにはならないとの固い決意しか出てこなかった
その後、診察室に呼ばれひと通りの認知症診断セットをこなし うーんとひと唸りして「少しの間入院して治療してみるか」と切り出した 「入院はしませんっ!」 解りきっていた答えがかえってきた
主治医からの紹介状には 脳研 内科 最近の症状などひと通りの資料が添付されていたはずである まずは診察ありきで病状を確かめ 家族の意見も踏まえ今後の治療方針を相談するという順番ではダメなのだろうか 今回の診察後 主治医をかえると言い出し 夕食の準備を手伝うと台所に立ち 朝昼コンビニの弁当をベットの上で食べ 朝昼の薬を一度に飲みはじめた 良かれと思って診察を受けたのだが病状は更に悪化し面倒を見ている家族の心労を思うとやりきれない思いでいっぱいになる

せっかくレオンの可愛い画像でエントリーしたのに愚痴こぼしになってしまった、ゴメン

09.11.5レオン5

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さらやのさらやそばしょうゆ

09.11.2醤油

さらや(秋田市八橋

らーめん喰い日記apteryx123さんのエントリーから「さらやそば」のバージョンアップを知り 早速訪問してきました
スープは僅かに濁りのある鶏ガラ豚骨系 麺は、加水低めの細ストレート 具は、手前から海苔 小葱 刻み玉葱 奥には、豚バラロールチャーシュー二枚 白胡麻が振り掛けられ 中央には、茹でモヤシと刻んだ揚げニンニクがトッピングされている

玉葱のシャキシャキした食感と揚げニンニクの香ばしさが癖になりそうである お盆にセットされているのは薬味の紅生姜 胡椒 唐辛子の辛味 お好みで入れると味の変化が楽しめる

らーめん喰い日記apteryx123さんへTB

09.11.2麺

09.11.2メニュー

20061123000618.jpg

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そば処ももやの、たぬき蕎麦

09.11.3たぬき蕎麦

そば処ももや(由利本荘市鳥海町)で、たぬき蕎麦をいただきました

11月の初めというのに日本海側は寒波に見舞われ 平地でも雪がちらついている。 貴重な休日を有効に使おうと 買い物ついでに鳥海山へ向かったまでは良かったのだが花立ハイツをすぎたあたりからあたりの景色は一変し見渡す限り吹雪となった クロカンならまだしもファミリーワゴンのエステマ号では途中の展望台までが精一杯 初雪にレオンを遊ばせ 冬景色を3枚撮っただけでスゴスゴと退散するしかなかった

矢島へ下り 向かったのは 「そば処ももや」 メニューの能書きによれば地元産の蕎麦粉を自家製粉し鳥海の冷水で〆た腰の強い麺とのこと 荒い粒子が残る挽きぐるみ二八蕎麦の様である


09.11.3蕎麦

09.11.3メニュー

09.11.3ももや

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