ラー博マサさんの麺でいただく華麗らーめん(絶品料理人シリーズ)

10.3.30華麗らーめん1

らーめんオフ会でラー博マサさんから頂いた自家製麺で 年寄りならでわの加齢 華麗らーめんを作りました。

せっかくマサさんが精魂込めて自家製麺した つけ麺用腰の強い極太ストレート麺ではあるが 猛攻豚骨魚介つけダレを仕込む時間的な余裕を見つけることが出来ない為 邪道とは感じつつも前回の炸醤麺 同様に絡め系で頂くことにした

まずは食材のラインナップからご説明を、1時の方角にあるのは カレーの風味強化するガラムマサラストロング ラー博さんから頂いた自家製麺 辛口カレールー 辛さを追加する韓国唐辛子パウダー 玉葱 エリンギ 柔らかく煮込んで冷凍保存してあった豚すね肉 カチコチの親ガラ白湯スープ そして栽培しながら少しずつ使っていけるスリム葱
細切りにした玉葱エリンギを塩胡椒で炒め融かした白湯スープを投入し 豚肉を並べたら 火を弱めて刻んだカレールーを入れ ガラムマサラと粉唐辛子を投入してなじませたら 火からおろして 茹で鍋をコンロにセットして麺を茹でる 茹で上がった麺はザルに受けて水洗いして粗熱をとり 表面から〆ドンブリにスタンバイ カレーを温めなおしてかけたら刻んだスリム葱を振りかけて完成である

強烈スパイシーなカレーにも負けない程 パンチのある極太ストレート麺は最高の「絶品華麗らーめん」に仕上がった

10.3.30華麗らーめん2

10.3.30華麗らーめん3

10.3.30華麗らーめん4

10.3.30華麗らーめん5

10.3.30華麗らーめん6

2010.3.30現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

手打餃子房 龍華の焼餃子

10.3.27焼餃子

10.3.27焼餃子2

手打餃子房 龍華(由利本荘市) で、手打焼き餃子 桜薫る春の麺 豚レバーとホウレン草の麺をいただきました

3/26 本荘者さんより「由利本荘市の龍華!行ってください」とのメールが入りました ここはラーメンブロガーの間でも話題になっているところで秋田に帰ったら是非行行かせて貰おうとは考えていましたが 盛岡に単身赴任の現状からなかなか訪問できずにいました
すでに私の大好きな「まち探検ナビ」に画像が掲載されている為、あの写真と紹介文を見てしまったら どんなエントリーでも影が薄れてしまいそうだと思ったのもひとつ。 今回訪問してプロとアマの違いをつくづく思い知らされました

焼き餃子はモッチリした皮に僅かに甘味の感じられる網目状のパリパリ羽がついています  私も「料理と趣味の部屋」あきさん直伝の羽根付き餃子には自信がありますが 皮の食感さすがに手打にはかないません
桜薫る春の麺は、塩味の清湯に多加水中細縮れ麺 具は、孟宗筍スライス キャベツ 炒り卵 プリプリした海老が二尾 葱少々 チョコンとのっているピンク色の物体は桜の花の塩漬け
豚レバーとホウレン草麺は、薄切りの豚レバーに片栗をまぶしてオイスター風味に炒めてある

秋田のラーメンブロガーコンベンションで日本海側へ行ってみたいとベルカンプさんが話していたが ここは外せない1軒になるかも

10.3.27春麺2

10.3.27レバ麺2

10.3.27龍華1

10.3.27龍華看板

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

ラー博マサさんの麺でいただく絶品炸醤麺(絶品料理人シリーズ)

10.3.24ザージャン麺1

10.3.24ザージャン麺210.3.24ザージャン麺3

10.3.24ザージャン麺510.3.24ザージャン麺6

秋田ラーメンブロガーコンベンションにて ラー博マサさんから極太自家製麺を頂きまして 早速「炸醤麺(ザージャン麺)」を作りました

まずは本格炸醤を仕込みます 椎茸と筍は細かくみじん切り 豚挽肉はダマにならないよう ダシ汁でのばす チャーチャーした挽肉汁を火にかけ 椎茸と筍を加え味を付ける テンメン醤と豆板醤のストックが無かったので海鮮醤とコチジャンで代用  塩胡椒少々 ついでにオイスターソースも少し加え花椒も入れとく 汁気がなくなってきたら胡麻油とラー油で香りを付ける 麻婆豆腐にも使えるので一回分ずつ小分けして冷凍しておけば便利 

ご覧の通りマサさんの自家製麺は極太縮れ麺  茹で時間を聞いたらなんと7分との事 堅麺好きの私のことだから6分に決めた 茹であがったら一旦水洗いしてぬめりと粗熱をとり麺を〆る 極太麺はこの一手間が美味しさのポイントとなる
味を濃いめにしてトロミをつけた炸醤を流し込み 茹でチンゲン菜と冷水でクリンクリンになった白髪葱 ラー油を少々振りかけて完成

 餡とグリグリ絡めながら頂く極太麺はモチモチした食感が抜群である 最高に美味しい絶品炸醤麺に仕上がった

ラー博マサさんご馳走様でした

10.3.24ザージャン麺7

10.3.24ザージャン麺810.3.24ザージャン麺10

10.3.24ザージャン麺12

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

秋田ラーメンブロガーコンベンション#1


10.3.20オフ会1

秋田ラーメンブロガーコンベンション

「秋田のラーメン博物館」館長さんからの呼びかけを受けて 県内外から名だたるラーメンブロガーが集まった(紹介文はラー博館長さんのお誘いメールから転載) 

ベルカンプの貪欲ラーメン巡り」ベルカンプさん
言わずと知れたラーメン界の有名人 若くして洞察力 行動力はピカイチ 県内外を食べ歩くラーメンマエストロ

ラーメン喰い日記」apteryx123さん 
秋田市、由利本荘市を中心とした実食レポート 相棒ラーメンMANさんとの共同運営 色んな切り口からのラーメン感でとても参考になります!!

fat32の食いてぇ~」 fat32さん 
秋田市の重心fat32さんがラーメンを中心に旨いものを紹介していくブログ mixiでの「秋田のラーメン」スレットの管理者もやっておられました

エバのゴルフ珍道中」エバさん
秋田ゴルフ界での有名サイトだが サイト内の「ラーメン大好き」というページの情報量も圧巻です! 県内325軒目記録更新中

ひまつぶし」Lovinさん 
奥様と県内外を食べ歩く! ラーメン食べ歩きの行動力も凄いが ガンプラも熱い!これを書いている私もホビー大好きなので当日は是非ご教授願いたいです!!<(_ _)>

立憲圧政会」 手形山肉太郎(麺太郎)さん 
大学のラーメン研究会の会長を得て卒業就職後「立憲圧政会総司令部」を立ち上げ数多くのラーメンを食べた順に紹介していく

秋田のラーメン博物館」背脂軍曹さん   
秋田ラー博の特攻隊長 秋田県を中心に山形宮城等も食べ歩く 新店チェック等情報収集も熱心で 秋田ラー博館長の頼れる相棒!!  現 仙台ラーメン事情食べ歩きブログメンバーも兼任!

秋田のラーメン博物館」館長さん
ラーメンへの情熱は人一倍強く パスタマシーンから始まった自作ラーメンシリーズも とうとう製麺機まで用意した本格的なものに進化  HPの情報量はもとより 自作らーめんのページは必見である

絶品Club」レオン 

順不同

絶品Club 丈屋の記念中華には欠かせない Lovinさんの奥方も参加してくれたので総勢10人のオフ会となった 残念ながら都合が合わず参加できなかった方も何人かいたらしく 用意したネームプレートが寂しそうに残っていたが 次回は、お会いできることを願っている
県外組は、遥々青森県から駆けつけたベルカンプさんと岩手県から参加の拙者。 ベルさんは県南で二件食べてから会場入りしたとの事 相変わらずこの人の行動力には驚いてしまう
モツ鍋に火が入りまずは乾杯、近くに座った人のネームプレートを確認しながら「あ~っ!あなたが あのブログの・・・」と少しずつ打ち解けてゆく 各自自己紹介が済む頃にはラーメン談義で異常に盛り上がる我らの一画は 店の中で完全に浮いてしまっていた 牛モツの匂いがテーブルに漂い  楽しい酒は更にペースがはやまる 当然、一軒で終わるはずも無く 呑み放題の制限時間が終わる頃には次の店が決定  終わりのない夜が始まった
二件目のBARに押しかけ つけ麺を激写する集団、麺を啜る音が一斉に始まり店内のBGMをもかき消す。 がっはっは
三件目、拙者は行きつけのBAR「monsoon」でジャックダニエルをいただいていた頃 何人かは さっきつけ麺を食べたばかりなのにもう一軒ラーメンを食べに行ったそうだ あんたらは凄い!

今回、ラーメンブロガーの集いに誘ってくれた館長さんに感謝  またいつの日か皆さんと再会できる事を楽しみにしております

※肖像権の都合で顔を出せない為 微妙にエフェクトをかけた画像ばかりになってしまったが メンバーにはデータの整理が付き次第添付します もうしばらくお待ちくだされ

10.3.20オフ会2

10.3.20オフ会3

10.3.20オフ会4

10.3.20オフ会5

10.3.20オフ会6

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

味丸の鶏だし中華

10.3.10鶏だし中華

ラーメンショップ味丸(盛岡市羽場)で、鶏だし中華をいただきました

スープは鶏ガラ系の匂いが鼻に抜け味わい濃厚 麺は、加水低めの細ストレート麺 具は、豚バラ肉煮豚チャーシューが一枚 メンマ、ナルト、海苔 刻み葱少々

ここの麺は 細、 中太、 太麺から選べるが 前回食べたチャンポンは平打ちだった すると4種類もの麺を使い分けていると言うことになる
とすると太麺が未食と言うことになるから 次回は 「醤油豚骨太麺堅め味濃い目脂少なめ」だろうか

10.3.10鶏だし中華麺

10.2.20メニュー

10.2.20看板

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

桂のミニ天丼半うどん

10.3.14ミニ天半うどん

お食事処 桂 (岩手郡滝沢村) で、ミニ天丼半うどんをいただきました

ミニとは言え小ドンブリの御飯はまともな量 上に載った天ぷらは大振りの海老  キス 茄子 薩摩芋 掻き揚げの5点、半うどんは 御椀の割に少なめに見えるが椀が大きいだけで まともに半分の量があり食べ応えは十分

麺類は腰が命の持論を持つらーめんマニアとしては このセットの場合まずは うどんから先にいただく モチモチした腰と表面のツルツルの喉越しが旨い 鰹節の効いた濃厚な汁には昆布 椎茸 蒲鉾 天丼をいただくときの吸い物へと役割を変える。 真っ直ぐに姿が整った海老天はご覧の様にドンブリからはみ出すほど大きい  うどんを優先したせいで衣のサクサク感を犠牲にしたのは承知のうえだが楽しみだった尻尾は少々堅く・・・、とは言えこの値段でこのボリュームとは 食いしん坊のおなかを満たすに 十分すぎる 

10.3.14半うどん

10.2.17メニュー

10.2.17看板


2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

レオン発掘に現る

10.3.14レオン

レオンが盛岡を発掘に来た~。

3/13 再びの寒波到来で吹きすさぶ中 レオンと家族が来訪、盛岡と言えば「焼肉!」 1人暮らしではなかなか入ることの出来ないからと 久々に堪能させていただきました 

相変わらずに行き当たりばったり旅の為 どこに行ったら良いのだろうかと検索中。朝の散歩で学び館と美術館を回って来たが道路は凍りつき毛羽立ったレオンの足元はズルズルで話題のカーリングをしているようだった

10.3.13やまなか家1

10.3.13やまなか家2

10.3.13やまなか家3

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

花しずくの炸醤温麺

10.3.8ザージャン麺

‘10.3.11追記

食堂部は相変わらず不確実営業の「花しずく」 で、運良く炸醤温麺をいただきました

スープは鶏がら豚骨の清湯に 醤油味 麺は、中太多加水縮れ麺 具は、茹でほうれん草 京生麩(もしかしたら違うかもしれない) メンマ 甜麺醤と豆板醤で味付けした挽肉 刻み白葱少々

坦々麺の出来から想像していたものとは少し違っていたが 「炸醤麺」ではなく「炸醤温麺」なのだから 確かに・・・である

炸醤麺で忘れられないのは やはり「てっぱん焼き 大雅の裏メニュー炸醤麺」 磯釣り好きで笑顔が可愛い若旦那の本格中華は絶品である 但し裏メニューの為いつでも作ってくれるとは限らない 定休の水曜日に釣果が無かった翌日の木曜に下手なことを言うと何を頼んでも豆板醤で真っ赤な代物が出てくるであろう 拙blogを見てチャレンジしようと思ったらその覚悟が必要かもしれない

 

10.3.8麺

10.2.24坦々麺

花しずく(岩手郡雫石町)で、坦々麺をいただきました

元某料理長の監修による本格的な坦々麺が出来上がったとの噂を聞きつけての訪問。 盛岡からは46号線を秋田方面へ向かい雫石総合運動場手前 県道212号を玄武温泉方面へしばらく走ると左側に看板とのぼりが見えてくる 坦々麺が喰いたいとの昂ぶる気持ちを抑えて注視していかないと見落としてしまうので注意が必要  美味しいジェラードで有名な「松ぼっくり」が見えてくると行き過ぎである
更に 仕出しや弁当の業務も掛け持ちしている様で いつでも食べれるわけではないとの事 拙blogを見て訪問しようと思った方は事前に確認してから向かったほうがよかろう 連絡先は看板に記載してあった

4kgの胡麻を擂るところから作っているとの芝麻醤がかなり濃厚なスープは 秋田市でいうところの「えびや」に近い 肝心の辣(辛味)と麻(痺れ)バランスも絶妙で坦々麺好きには堪らないものに仕上がっている 麺は、中細多加水縮れ麺 替え玉¥100で追加が可能 今回は特別にチャーシューをサービスしてくれた 具は、味の滲みた豚挽肉 茹で青梗菜  刻み葱 花柄の京生麩2枚 もう一枚真ん中が黄色くまわりがピンクの物体がのっていたのだが何なのかはよく解らなかった  

壁に貼られたメニューに 叉焼麺とあるが  替え玉にサービスしてくれたものを見ると よくあるチャーシュー麺の煮豚ではなく 豚肩ロースの焼き豚らしい 炸醤麺も甜麺醤から自家製とは恐れ入った 次回の訪問が楽しみである
食堂事業は始めたばかりらしく 訪問時2人の元気なお母さんオネエちゃんは暇そうにしていたが  提供された坦々麺は想像に反して絶品であった 今後は「絶品Club」を見たラーメン好きが殺到するかも知れない

10.2.24麺

10.2.24替え玉

10.2.24メニュー

10.2.24看板

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

味丸の長崎ちゃんぽん

10.3.1ちゃんぽん

ラーメンショップ味丸(盛岡市羽場)で、長崎ちゃんぽんをいただきました

スープはクリーミーな白濁豚骨 ドンブリの半分を境に黒いマー油の層が浮く 麺は、多加水中太平打ち縮れ麺 具は、烏賊ゲソとモヤシ キャベツ 人参 薩摩揚げだったかな 「ドラゴンボール」なる小さい辛み玉が添えられて 混ぜるとピリッと引き締まる

仕事用設定のまま撮ってしまったようで、鶏そぼろ丼の温玉が青緑に光り輝く物体に写っている 次回 撮り直すまでご勘弁を

10.3.1ちゃんぽん辛味

10.3.1ちゃんぽん麺

10.3.1鶏そぼろ丼

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

龍月館の元祖盛岡坦々麺


10.3.2坦々麺

龍月館(盛岡市大通り)で、元祖盛岡坦々麺をいただきました

スープは粗めの芝麻醤が濃厚 辛さの選択が可能で当然大辛をコールしたところ ご覧の様に真っ赤な状態で出てきた ずっしりと響く「辣」と後から追いかける「麻」が嬉しい 麺は、中太多加水僅かにウエーブ麺 具は、ニンニクの芽 茹で鶏チャーシュー メンマ 葱ドッサリ

能書きに30年を経て復活した龍月館とある 昔を知る人達には嬉しい一杯に違いない

10.3.2麺

10.3.2盛岡坦々

10.3.2メニュー

10.3.2看板

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

豪々の濃厚完熟味噌つけそば

10.2.22つけ麺

つけそば屋 豪々(花巻市石鳥谷町)で、期間限定濃厚完熟味噌つけそばをいただきました

盛岡のタウン情報誌acute企画により 通常¥830が なんと¥500 しかも大盛り可であった(注:2/26で終了)

麺は太目で腰が強いが表面ツルツルでモチモチ感がいい 濃厚味噌スープはしっかり麺に絡み具沢山の野菜が旨みを引き立てる 小鉢に別盛りの温玉をスープに溶いて麺に絡めると味がマイルドに変化 〆に年季の入ったアルミの急須に提供される割スープを追加して堪能させてもらった

10.2.22麺

10.2.22割りスープ

10.2.22看板

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

中華料理の店 芳来の芳来麺

10.3.3芳来麺

中華料理の店 芳来(盛岡市玉山区)で、芳来麺をいただきました

メニューの麺類トップに掲げられた芳来麺が気になり 配膳のおねえさんに尋ねたところ麻婆麺の豆腐が入って無いやつとの回答・・・とすると炸醤麺(ザージャンメン)だろうかと思ったが下のほうにはジャージャー麺もあるようなので いよいよ訳が解らなくなった

スープは透明度のある鶏がら豚骨の清湯 麺は、柔らかめに茹でた中太多加水縮れ麺 具は、挽肉にオイスター風味の餡かけ  浮かんだ油の色からも解るようにラー油が少々かかっている 刻み葱少々

相変わらずの水休返上でここまで来たのだからと少しだけ足をのばして 七時雨温泉まで行ってみたが 程よく鄙びた建物の割に地元のG様がひっきりなしに入ってくるので料金表を見たら八幡平市民は¥310更に老人は¥100であった そりゃ毎日でも来るわな 以外の方は¥430・・・たっ高い(総合的に判断して) 湯船は普通の湯とタイルにホウ酸がへばりついた温泉の2艘 普通の湯ってのがまた解らない 今日は、解らない事ばかりの一日だった

源泉名:七時雨冷泉
泉質:単純硫黄泉
泉温:源泉15.1度
加水有り、蒸気にて加温、お湯は張り替え制

あまりに人が多すぎでいつもの温泉画像はあきらめた、残念 

10.3.3麺

10.3.3メニュー

10.3.3看板

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

ふじたの三陸中華

10.2.25三陸中華

お食事処 ふじた(花巻市西宮野目)で、三陸中華をいただきました

スープはガラ系で透明度のあるあっさりタイプ 麺は、多加水細縮れ麺 具は、ワカメ 針生姜 ナルト一枚 小口切り太葱 秋刀魚団子が2個
三陸といえばやはり秋刀魚とワカメなのだろうか 磯の風味が効いて美味しい デッカイ手打ちラーメンの看板に惹かれたが どうやらこの麺は違うようだ 次回は是非 自慢の手打ち麺を頂かねばと思う

完全手打ち手切りらーめんで忘れることの出来ない一杯がある 今は無き角館の「にぼし屋」 中太平打ち麺を乱切りにして丁寧に手もみでちぢれを付けていた 数百件のエントリーを誇る「絶品ClubDB」にあってもあれほどの手打ち麺はなかなか出会うことが無い

拙blog「絶品料理人シリーズ」でも 完全手打ち手切り麺をエントリーしてある 興味のある方は御覧下され

手打ち手切り中華麺完成(絶品料理人シリーズ)

手打ち手切り中華麺(絶品料理人シリーズ)

10.2.25つみれ

10.2.25看板

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します

ロッヂ アイリス

10.2.24ロッジアイリス1

ロッヂ アイリス(仙北市田沢湖

泉質:単純硫黄泉
源泉:田沢湖高原温泉 空吹1号、2号、4号、黒湯下混合泉
泉温:58.1度

田沢湖高原温泉郷に位置する青森ヒバをふんだんに使った浴室が魅力の温泉  板張りを多用した外観もブナの森に溶け込むようですばらしい
客室の長い廊下を進むと暖簾が見えてくる 浴室の床もヒバ板のスノコが敷き詰めてありタイルのような硬さは感じられず足裏に暖かさが優しい この日の内風呂は少々熱めだった為 露天を楽しませてもらった
角の丸い石で組んだ露天風呂は深さが無いので写真を撮るときに 腹の皮を引きつらせながら 腹筋状態で挑んだ

10.2.24ロッジアイリス2

10.2.24ロッジアイリス3

10.2.24ロッジアイリス4

2010.2.23現在、 「絶品ClubDB」では 2006年10月以前の画像リンクにトラブルが生じているようです 順次修復を試みていますが 修正しなければいけないエントリー記事は膨大な為(あと145エントリー) かなりの時間を要すると考えられます

拙、データーベース版を楽しみに訪問くださる皆様には大変申し訳ありませんが ご理解の程宜しくお願い致します