一品香、`09.8

09.8.9一品香①

一品香(花巻市桜台

年度末の追い込みにアップアップな近頃、 デスクの上に溜まった書類と同じくらいハードディスクを圧迫する未処理データの整理をしなければとおもむろに手をつけております

画像データでは ‘09.8 とありますから去年のお盆前に家族が盛岡に来たときのものでしょう 
saちゃんは生卵がのった坦々麺 カエル君はボリューム満点レバニラと炒飯 youさんは熱々湯麺 拙者は爆盛り揚げ焼きソバ

09.8.9一品香②

09.8.9一品香③

09.8.9一品香④


丈屋の比内地鶏桃豚ラーメン

10.11.26比内地鶏ラーメン③

らーめん丈屋本店(横手市前郷

秋田成ト会が東京ラーメンショーに出品した比内地鶏桃豚ラーメン 丈屋本店にて11/23~28まで1日限定150食で食べられるということで早速行ってきました
濃厚比内地鶏スープは粘度高く白濁濃いめ 麺は、加水低め細ストレート(錦の春よ恋100%麺) 具は、トロけるほど柔らかく煮込んだ豚軟骨 麩の様なのは米粉を混ぜて焼いたバケットだそうだが結構堅く歯ごたえがしっかりしている ドッサリのっている真っ黒いのは男鹿の岩海苔 麺を持ち上げると鶏のスープと磯の香りがブレンドされて美味しい


10.11.26比内地鶏ラーメン①

10.11.26比内地鶏ラーメン②


紅の絨毯、盛岡中央公民館

10.11.24公民館①

盛岡中央公民館(盛岡市愛宕町

HarroPageさんのエントリーで教えてもらった 庭園の紅葉を見に行ってきました

天気予報の気温が零下だった晩秋の盛岡、  夜明けの聡明な紅色が欲しくて池のほとりに辿り着いたのは6時を少しまわっていた 日が昇るにつれ漂うもやもやが出てくれればと期待したが そうそう思い通りにいかないのが風景写真である

私が一番好きだったのは5枚目の一面に敷き詰められた紅の絨毯、 HarroPageさんが冥土の土産と言ったのも理解できる


10.11.24公民館②

10.11.24公民館③

10.11.24公民館④

10.11.24公民館⑤

10.11.24公民館⑥


冨士食堂、期待を裏切らないカツ丼

10.10.12カツ丼①

冨士食堂(能代市向能代)で、カツ丼をいただきました

底が深めの重箱に目一杯詰まったご飯 揚げたての厚切り豚ロースは玉葱を敷いたフライパンで卵とじにされ 今日の青物は水菜 味噌汁とガッコが付く 甘めのダシが効いて非常に美味しくいただける・・・がっ!
ご覧の通りお世辞にも見た目は全然よろしくない 決して小さくは無い重箱なのだが上物のサイズが見当違いに大き過ぎるため こぼれそうな位はみ出して盛り付けられる 更に載り切らなかった豚カツ3本が剥き出しで鎮座し 北島三郎師匠ばりのパンチパーマがトレードマークな女将さんが「どんなもんだ」とばかりにもってくる

幾らなんでもこの盛り付けはひどすぎるだろう、 もう少し大きい皿に盛るとか載り切らなかったカツは別皿にするとか方法は無いものだろうかと一般の人は思うかもしれないが 冨士食堂マニアにとってはこの無茶なビジュアルが堪らなく嬉しいのだ


冨士食堂、過去のデータベースはこちらからどうぞ

エントリーメニュー

恐るべし中華丼、驚愕の唐揚げ定食(大サービス編)、普通の唐揚げ定食(盛りは普通じゃない)、奇跡の表面張力チャンポン、泣きのカツカレー、蒸し麺じゃないぞソース焼きそば、ドンだけ盛るんじゃーオムライス

10.10.12カツ丼②

20071005231121.jpg


開けてビックリ玉手箱`88NSR250R

10.11.21NSR⑤

怪しいと踏んでいたフロントバンクを開けてみました 右45度に引きずった跡が認められますが焼きつきは無いようです ヘッドのデトネーションも見当たりませんがプラグの焼けはガスが薄かったことを物語っています
とすると見当はずれでしたがリアバンクが原因と思われます 恐る恐るヘッドを開けたところ どっひゃー! 接地電極が解けて無くなっています ガスが薄いのに高回転で回した為にプレイグ二ションを引き起こして ピストンヘッドまでもがエグレてしまった様です 電極の適正温度が450℃~950℃といわれているそうですから それを遥かに超えた異常燃焼が発生したことになります 

気温や湿度によってもジェット類の調整が必要とカーチスさんから教わりました やはり標準番手で寒暖の激しい北国なのにいつでも全開走行していた 自分の無知が今回の事態を招いたということです

そのカーチスさんからMC28の予備としてストックしていた乾式クラッチ付きエンジンを譲っていただきました フィッティングとセンサー系に互換するのかは定かではないとのことでしたが  パルスジェネレーターの接続カプラー形状だけが6穴5端子と4穴4端子で違うようです センサーは二個なので一個はアースではないでしょうか  意外と簡単に入れ替え出来そうな気がしてきました 


10.11.21NSR①10.11.21NSR②

10.11.21NSR③10.11.21NSR④

10.11.21NSR⑦

10.11.21NSR⑨

10.11.21NSR⑥

10.11.21NSR⑧


天はそこまで試練を与えるのか、`88NSR250R焼付き

10.11.17玉ボケ

水休だというのに出張続きでディスクから崩れそうなくらい溜まった仕事を朝からこなし行きつけのスーパーで買い物 店から出た左手前 結婚式場の庭に張り巡らされた電飾がきらめく EF50mm/F1.8を絞りマニュアルフォーカス 羽の枚数の5角形の玉ボケが出来る  こんな幻想的な画像で涙ぐんでいるのには訳がある

今年4月に焼きついて不死鳥のように甦ったレーサーレプリカ「
`88NSR250R」であるが いつもの由利高原パトロールの帰り道にて突然の息切れ とっさにクラッチを切ってダメージは最小限に留めたつもりだが 一本は完全に焼き付いた 家まで3kmほどの道のりを自分の未熟さで動けなくなったバイクに申し訳ない気持ちで半べそかきながら押していく 気温は一桁台だというのにヘルメットの中は滝のような汗が流れる

絶版車2st乗りの宿命であるが また、シリンダーとピストンを探さなくてはならない・・・とほほ 

10.11.14NSR②


竹本商店つけ麺開拓舎の伊勢海老つけ麺

10.11.15海老つけ麺④

竹本商店 つけ麺開拓舎(秋田市土崎港西)で、濃厚伊勢海老つけ麺をいただきました

つけダレは焼かれた石鍋にグツグツと煮えたぎった状態で出てきます 海老の香る濃厚豚骨はコラーゲンのネットリ感があり旨み十分 麺は、腰が強くモチモチした極太多加水 具は、太めの短冊メンマ 味玉半分 茹でほうれん草 豚バラ肉ロールチャーシュー

少し長めの麺を投入すると僅かに沸騰は落ち着くが口に入れるとまだまだ激熱 猫舌の拙者は多めに入れてもう少し冷ましてからいただく 粘度の高いタレは麺に良くからみ鼻から海老の香りが抜ける チャーシューは冷めた状態だが石鍋で暖めると箸で持っただけでトロトロで砕けるほど柔らかくなる


10.11.15海老つけ麺①

10.11.15海老つけ麺⑤

10.11.15海老つけ麺②

10.11.15海老つけ麺③


泰陽楼のラーメン

10.10.15泰陽楼①

泰陽楼(仙台市青葉区)で、ラーメンをいただきました

盛岡→神奈川→仙台→盛岡の過酷な出張ウイークの〆は 名掛丁センター街でした スープは清湯に甘味のある醤油ダレ 麺は、多加水細縮れ麺 具は、メンマ 海苔 ナルト 豚腿肉チャーシュー 刻み葱少々



10.10.15泰陽楼②

10.10.15泰陽楼③

10.10.15泰陽楼④


仙台っ子のらーめん

10.9.29ラーメン①

仙台っ子(仙台市青葉区)で、らーめんをいただきました

スープはサラリとした白濁とんこつ 麺は、加水低めの中太ストレート 具は、大判の海苔2枚 茹でほうれん草 豚肩ロースチャーシュー 刻み葱少々



10.9.29ラーメン②

10.9.29ラーメン③



真っ直ぐだらけ、行って来いツーリング

10.11.6NSR①

いまだにリハビリ中のYOUさんですが 今回は、是非とも暗くならないうちに帰りたいとの申し出があり 仕方ないのでひたすら真っ直ぐな7号線を南下「ねむの丘」まで行って来ました 前回までのツーリングでは T字路一回 スタンド一回と立ちゴケをして 発進時に両足を出しなさいと言う人の忠告を聞かない「かだっぱりな」彼女ですが 5回に1回は申し訳程度に両足を出すようになりました 「ひじゃかぶ」の100円ヅル剥けとスネの青タンがよっぽど堪えたんでしょう
この日は厚い雲が南西から流れて鳥海山は半分位しか見えません 温かいコーヒーで冷えた体を温め ぱらつき始めた雨雲から逃げるように引き返します

NSR250Rのフロントタイヤは、標準110/70R17ですが 頂き物のNETZELER ME Z4 120/70R17を履いていましたが 少し幅広なのでサイドは途中までしか使えてません 乗り方の癖なのかパターンの途中にスリップマークが出てきました 路面温度の上がらない晩秋の北国ですからこれ以上倒しこむことも無いでしょうが 来シーズンは交換が必要です 


10.11.6NSR②

10.11.6NSR③


めんくい屋のあごだしらーめん

10.11.9めんくい亭①

めんくい屋(盛岡市内丸)で、あごだしらーめんをいただきました

本場の長崎チャンポンを前面に出していましたが今回は定例会後の〆だったので サクッとあごだしらーめんにしました
スープはベースの鶏がら豚骨にあご(飛び魚)のダシがブレンドされ醤油ダレの色濃いめだがさほど塩辛くは無い 麺は、中細多加水縮れ麺 こんなに黄色かったかなぁ~ RICOH CX3は、照度の弱い室内撮りで黄色に傾く傾向があるので元の麺はもう少し白いと思う 具は、メンマ 豚バラ肉チャーシュー 海苔 刻み葱少々

ありがたいことにランチタイムだと長崎チャンポンが¥650でいただけるようだ 城跡公園の秋を撮りながら また行かねば


10.11.9めんくい亭②

10.11.9めんくい亭③

10.11.9めんくい亭④


習作、日中シンクロ紅葉撮り

10.11.10紅葉①

強風で時折落葉が舞い上がりどんよりとした暗い空模様の本日、 日中シンクロの鮮やかな紅葉狙いで郊外の公園へと向かう 天井バウンス用にSUNPAK PZ42Xを持っている為カメラのポップアップストロボは殆んど使用したことがなかった
何度かシャッターを切り 露出状態を確認しながら発色の良い設定を探っていくが 老眼の進行したマナコなので被写界深度の薄いEF-50mmF1.8ではピントが上手くつかめない とりあえず3枚ゲットしたところで突然「ポップアップスイッチのエラーメッセージが出て「電源を切れ!」との表示が出て心臓がバクバクいいはじめた 「私のカントリーライフ」athukoネエちゃんの canon 7D画像にヨダレたらたらだったがいよいよ代替も考えなきゃと思っていた矢先である
元箱や取説を揃えてとりあえず現物持参で 修理にするか下取り→7Dとするかと考えながら 電源入れてストロボスイッチを入れると あら不思議 ちゃんと動作します。良かったのか残念なのか微妙な気分 


10.11.10紅葉②

10.11.10紅葉③


櫻山、「居酒屋 美藤」で定例会

10.11.9美藤①

実は10月分の定例会なのだが上下期の境目ということもありメンバー多忙につき月を越しての開催となった 今回の幹事 おはるパパの「コムさん」が選んできた店は おりしも再開発計画が持ち上がり議論が紛糾している桜山 城跡公園の寒々としたライトアップに怪しく浮き出す石垣を右に曲がると櫻山神社が見えてくる 冷たい晩秋の雨の中 向かい側の小路へ入ると そこは酒飲みには堪らない年季の入った店が軒を連ねる横丁が広がっていた

麺好き、酒好き、山好きと 拙者と同じ匂いのするエントリーで楽しませてくれる「
When,in 1976」takka4649さんのブログにたびたび登場する老舗の看板を探索しながら進むと入り口に「一生懸命営業中」と一枚板を掲げた「美藤」に到着

「When,in 1976」さんへTB

10.11.9美藤②10.11.9美藤③

10.11.9美藤④10.11.9美藤⑤

10.11.9美藤⑭

7.1人の大所帯なので狭く急勾配の階段を上がった2階へ通される この階段を使って料理を運ぶのは難儀だなぁと心配していたら隠れたところに文明の利器 配膳エレベーターなるものが存在していた
お通しは、蛸ワサ キノコの煮物と蒸しエビ 豚バラ肉はうすいデミグラスソース味 烏賊の腑は、レモンを絞り ピンク色した真ん丸岩塩をおろしがねで削っていただく これにはヤッパリ日本酒だよなと あさ開きの徳利で出てきた「鷲の尾」に切り替える 2合徳利で3本ずつオーダーし始めると誰かが一升瓶で貰ったほうが良くねと言いはじめた。 肉汁ジューシーでサクサクに揚がった前沢牛のメンチカツと だし巻き玉子 小さい壷で出てきたのは牛アキレス腱の煮込み 温泉玉子と豆板醤 ニンニクをトッピングしていただく ムッチリした食感が美味しい一品 土鍋が出てきた頃にはかなり出来上がっていたらしく鶏団子だったのか つみれだったのかさえ思い出せない

酔っ払いどもの遊び相手に疲れて外に行きたいと言い始めた「おはる坊」をつれて神社の鳥居をくぐる参道へ入ると丁度良い水溜りがあり いやな予感の通りバシャバシャと盛大に水飛沫をあげ大喜びだ 鈴が一個しかついておらず思いっきり揺らしても品疎な音色しか響かない 作法にのっとり二礼二拍一礼を「おはる坊」と一緒に行い 今日も一日元気で美味しいお酒が飲めたことを神様に感謝する 


10.11.9美藤⑥

10.11.9美藤⑦

10.11.9美藤⑧

10.11.9美藤⑨

10.11.9美藤⑩

10.11.9美藤⑪

10.11.9美藤⑫

10.11.9美藤⑬


べこ政宗 名掛丁店の豚丼

10.10.15豚丼①

べこ政宗 名掛丁店(仙台市青葉区)で、炭火焼豚丼をいただきました

仙台名物牛タン焼きの店で 何で豚丼? そう、神奈川出張からの途中下車で仙台入りした為 前日の晩酌で牛タンをいただいてしまったので 非難ぼうぼうとは知りつつも連荘はネタ的にも面白くないジャン
脂身少なめな豚バラ肉は味噌で下味がつけられ 炭火で焦げた香ばしさが堪らない ドンブリめしの上に所狭しと並べられ薬味にスリム葱と人参 大量に掛けてある七味は個人的な好み コチジャンがあれば甘味も加わりさらに旨みが増すであろう

10.10.15豚丼②

10.10.15豚丼③

10.10.15豚丼④


さかえや東和の満ニラ

10.10.18満ニラ①

さかえや東和(花巻市東和町)で、満州ニララーメンをいただきました

スープのベースは意外に透明感があるのだが浮いている旨み脂(鶏油ブレンドだろうか)の厚みは 秋田で言うところの「
鈴弥」を彷彿とさせる 盛岡 花巻と比較しても脂の量はここが多い 麺は、堅めで頼むと加水少なめで粉っぽさが残る細縮れ麺 具は、豚バラ肉とニラ 多分ニンニクの芽も入ってるかも 紅生姜の酸味が辛さを和らげる 

10.10.18満ニラ②

10.10.18満ニラ③

10.10.18満ニラ④


松島航空祭#3

10.8.22松島①

休日だというのに 二戸での仕事をこなし金次屋の中華をいただき 更に久慈へまわる もちろん仕事をこなし 東北一の強アルカリpH10.8を誇る「べっぴんの湯」で50歳すぎの老体に磨きをかける
ナビ嬢に帰り道を尋ねると ここを曲がれとなんだか怪しげな山道を薦められ 半信半疑で言われるままにWRC並みの山間部ステージに突入となる 県道29号は角掛峠を越え平庭高原の白樺林を突き進んで速度がのってくる 葛巻からの下り 気温計の表示はなんと「1℃」山肌にはうっすらと雪が残り濡れた路面を走っているのに後方には飛沫があがらなくなってきた
こんな山の中で「滑走→ガードレール突き破って崖下→走行不能→車内温度低下→働き盛りだったのに短い人生に幕引き」ってのはさすがにまずいので ペースダウンせざるおえない

画像は猛暑だった今年の夏 松島の航空祭に行ったときのもの 
TAMRON AF75-300mm F/4-5.6LDMACRO(1:3.9)一本勝負。てか 望遠はこれしかもってない

10.8.22松島②

10.8.22松島③

10.8.22松島④


海のある風景#1

10.10.31漁港①

早朝にZorg が引っ掛かって右カラムのリンクが表示されないことがある、どうしたものかと思案中

画像は出島式漁港から北の男鹿半島を望む 空には台風の影響があるものの 海は至ってなだらかなベタ凪 遠くには鮮やかな朝焼けも見えるが気温は下がる一方で 南の鳥海山はこのところの寒波で5合目辺りまで真っ白く冠雪している

レオンの散歩後、なんとか持ち堪えそうな空を眺めながら いつものコースへ向かう 院内から登り西由利原から県道287を通り矢島街道へ合流して本荘市へ向かい日沿道から帰路に着く
山間部に入ると道路は色鮮やかな落葉に覆われ タイヤが乗り上げると ズルッといきそうで怖い

10.10.31漁港②

10.10.31漁港③


はば野で焼肉丼

10.10.16焼肉丼

お食事処 はば野(紫波郡紫波町)で、焼肉丼をいただきました

子育てブログのメロメロ親馬鹿ぶりで楽しませてくれる「
Phito-memo」のんパパから焼肉丼美味しかったとの情報をいただきました
ドンブリではなく大きめの重箱にご飯が盛られ 表面を重なり合って覆いつくす豚バラ肉は甘じょっぱい生姜醤油ダレで炒めてある 真ん中には温泉たまごがのり 青海苔が振りかけられている 口直しに紅生姜 豆腐の味噌汁と小皿に一口やっこ 胡瓜のガッコ少々

このボリュームで¥500とはありがたい 定食やラーメンも全体的にリーズナブルな価格設定だが しょうゆラーメン¥400、ラーメン¥600、坦々麺¥800ってのが気になって夜も眠れない今日この頃である 


10.10.16焼肉丼②

10.10.16焼肉丼③

10.10.16焼肉丼④