そばCafe福のザル蕎麦

11.5.10そばcafe福②

そばCafe福 (青森県十和田市)で、ザル蕎麦をいただきました

北里大学前の県道10号線を進むと蕎麦の看板が目に飛び込んでくる 駐車場の右手には蕎麦工房と蕎麦挽きが並び 玄関を入るとお座敷に通される
ザル蕎麦を頼み蕎麦揚げと蕎麦稲荷を頂きながらしばらく待っていると お蕎麦が運ばれてきた キュッと引き締められ喉越しが美味しい

この日の仕事は、盛岡⇒おいらせ町⇒十和田市⇒青森市⇒盛岡と超ハードスケジュールであった

11.5.10そばcafe福③

11.5.10そばcafe福④

11.5.10そばcafe福①

11.5.10そばcafe福⑤


我が家の庭事情、白藤・紫藤咲きました

11.5.29花①

11.5.29花③

一週間の間に、 まだ蕾だった藤は一気に花開きました 白藤は藤棚の柱に結んでおきましたがツルが絡まる前に花開いてしまいました 紫藤は、樹高50cmくらいのところで満開になってます

座敷から車庫に移動してあった飾り棚や超重量級座卓を戻し きつくてなかなか外れなかった襖を建て付けなおす あれ程飾ってあった花籠は綺麗に片付けられ 二間続きの和室がやけに広々としている

11.5.29花②11.5.29花⑤


11.5.29花⑦11.5.29花⑧


11.5.29花④

11.5.29花⑥


黒船の醤油らーめん

11.4.23醤油らーめん①

はらへリズム【奥州道中腹へり毛】はらヘリさん
同様 秋刀魚だしラーメンに癒されている拙者も転載

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支援希望いたします
現在11時~15時までの営業でありますが
全て元のままで営業出来ているわけではありません
ただなんとかお腹一杯になってほしいとの願いから
営業再開時からライスを無料で提供しておりました
(現在はあまりに無駄が出てきた為¥50で食べ放題)
お米に関しては新米時にいつも1年分まとめて
購入しておりました
なので在庫分で原価考えずに提供出来てました
しかしとうとう底をついてしまいました
玄米30kgが1週間で無くなってしまう現状です
残り1袋しかありません
秋刀魚だしラーメンも原価ギリギリで提供しているので
新たにお米を購入してしまうと値段を上げざるおえません
でも気持ち的にはなんとかライスサービスを続けていけないものかと
考えています
今のお客さんは被災者は勿論、全国のお巡りさんや行政の方々
ボランティアの方々がほとんどと思えます
この町に力になってもらってる方々になんとか安価でお腹一杯に
なってもらいたいです

この掲示板を見ていただいてる方々の中で
お米の支援をしていただける方はいませんでしょうか?
農家の方でお米が余ってて提供していただける方はおりませんでしょうか?
なんとかご協力及び情報の拡散をお願いいたします

〒022-0004
岩手県大船渡市猪川町藤沢口39-1
秋刀魚だし黒船
0192-26-0144

店主 岩瀬龍三

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秋刀魚だし黒船(大船渡市猪川町)で、しょうゆらーめんをいただきました

当面、秋刀魚だし塩・しょうゆ¥500 緊急時助け合い価格のみの提供となり全てセルフサービス 店へ入りカウンターへ前金で支払うと混んでいる時にはデパートのフードコートのように番号札で呼ばれ 出来たらーめんを取りに行き食べ終わったら丼を返却口へ返す

スープは後味に秋刀魚ダシが柔らかく香る  麺は、角の立った自家製ストレート麺 具は、メンマ 水菜 豚ばら肉ロールチャーシュー 刻み葱少々

震災後は、九州 中国 大阪各支店から応援部隊が投入され休日返上で対応にあたっているが進捗は一進一退 こなしていく業務よりも発生してくる事の方が多く 精神的 体力的にもヘトヘトの状態が続く中  美味しいーラーメンの一杯は、涙が出そうになるくらいありがたい・・・ご馳走様でした

11.4.23醤油らーめん③

11.4.23醤油らーめん②


一本桜撮る人撮り、2011#2

11.5.11一本桜①

恒例の一本桜撮る人撮りですが 5/8の5分咲きから3日後の5/11咲き具合は8分でしょうか 待望の岩手山が出てくれましたが あいにくの薄曇で花の色はうまく出てくれません 撮影スポットには50人ほどのカメラマンと大迷惑な路上駐車 もちろん拙者は工場に止めてテクテク歩きました 納得できる画像は撮れませんでしたが今年はこれで完結としました・・・残念

`10.5.10 昨年の「一本桜撮る人撮り」エントリーはこちら

11.5.11一本桜②

11.5.11一本桜③


芽吹いた唐辛子、霜柱みたいだ

11.5.24唐辛子

芽吹いた唐辛子をよく観察すると中央部分が何やら盛り上がっております 指先で少しずつ土を砕いていくと下から霜柱のように沢山のモヤシみたいな芽が出てました。 えらいこっちゃ×2

11.5.24唐辛子2


唐辛子の種が芽吹いた日

10.1.10なまはげ3

昨年、小正月行事のなまはげに「まめでれよ~」といじられ 玄関でいつまでも見送っていたG様でした シンビジュームが大好きで裏庭には いつも手入れをしている小さい背中がありました 八十八年の生涯に静かに幕をひき置ききれないほどの沢山の花に囲まれて旅立っていきました

しばらく赴任先を留守にしてたら唐辛子の種が土を押し上げてどんどん芽吹いてました このままだとベランダが唐辛子だらけになってしまうかもしれません


「唐辛子はお好きですか」のエントリーはこちら

10.1.10なまはげ4

11.5.24唐辛子


5/15二古ピア、編集中の為もう少し待たれよ

11.5.15二古ピア6

11.5.15二古ピア3

11.5.15二古ピア2

11.5.15二古ピア4

5/15 道の駅「岩城」第二駐車場から土手を降りていくと 丁度アレルギーさんが切り上げたところですれ違いに声をかける  いつもの撮影スポット「二古ピア」には20人ほどの濃い面々が浮かび オンシュアで泡立ちが早いながらもビートをうまく捕らえて果敢にテイクオフを試みる 
しばらく全体を見渡し 乗れている何人かにターゲットを絞り 300mm望遠で追ってみる あいにくの曇り空で顔の表情を捉えることが出来ず+側に2段補正をかけるが 相変わらず解像度の乏しい玉の為 ここら辺であきらめレタッチで妥協点を探ることになる 後からもどんどん人数が増えていきピークでは35人くらいにもなっただろうか

この日、一番だったのは気合の入った表情で絶品なターンを決めてくれた「holly」のスーツを着た彼・・・だったが 画像的には色気の無いむさくるしい面々を幾ら撮っても楽しくは無いわけで 残念ながら「あねご」に王座を奪われてしまったようだ かなり遠めにいらっしゃった為 「なーんだ、ロン毛のおっさんか」くらいにしか見てなかったのだが 近づいてきた彼女の耳にはイヤリングがぶら下がり指にはマニュキアが見えるではないか ひゃっほー! 楽しい撮影ができてありがとうございました

いつもグーフィーでケツを魅せて遠ざかっていく御仁、ただいまガンバッテ画像を編集中の為 公開可能になったら連絡いたしやす 今回は、かなりの枚数があるため 当日私を見た人だけが知っているキーワードを回答してくれたメールにPASSワードと画像サイトのURLをお知らせする方法が良いかもしれないと考えています たとえば「いつもの様に連れていたワンコは白かった」・・・とか


今回掲載させていただいた画像で ご迷惑な方は申し訳ございません コメントらんにでも管理者だけに表示で拒否とください 直ちに削除いたします

11.5.15二古ピア1

11.5.15二古ピア5


`88NSR250R改、皮剥きと高回転域

11.5.15NSR250R①

`88NSR250Rは今から23年も前に造られたレーサーレプリカであります

フロントタイヤの皮むきと高速回転域のチェックをしに いつもの日沿道テストコース経由⇒由利高原⇒華月(ワンタン麺) 朝のうち どんよりと雲が立ちこめていたので二古ピアでサーファー撮り(ただ今編集中、しばらくお待ちくだされ) 11:00頃と遅い出発となった もはやバイパスと化してやたらと交通量が多くなってしまった ICから上がり ゆるい登り坂を選び3速あたりから8000rpmの最高トルクを確認し9500rpmまで回してシフトアップしていく 4速5速と順調に回るが6速に入れると7000rpmあたりで息継ぎが始まる 以前にも同じ症状で悩まされたことがあるが「
6500rpmの迷宮」 また、調整が必要なようだ

フロントタイヤのDL α-12は やたらと真ん丸く どこまで使えるのか良くわかりませんでした もともと弱虫で倒しこめないので皮むきはこれで良しとしました オイルの消費がやたらと早いです 100kmの距離でこんだけ減りました フルスロットル時はかなり煙く 後続車が付いてこれないので迷惑はかけていないと思うけど 安全側に振りすぎてるのかもしれません もう少し少なくしてみます サイレンサーから垂れたオイルの鼻をクリーニングとバフ掛け チャンバーは錆び落としと焼きを入れて酸化皮膜を形成 燐酸亜鉛で処理するつもりでしたが時間切れで断念


11.5.15NSR250R②


The bar 佐藤

11.3.8佐藤①

11.3.8佐藤②
11.3.8佐藤③
11.3.8佐藤⑤11.3.8佐藤④

The bar 佐藤(盛岡市大通

まだ冷たい雨のころ 温かいコンソメスープで出迎えてくれたBar は 通りに面したビルの2階にあった カウンターの向こうにはスポットの光で照らされてガラス棚下に落ちる琥珀色や緑の雫 ジャックダニエルは、カットグラスに丸く削った氷 グラスを「コン」合わせると少しだけ回転した
目の前で切ってくれる生ハムの 程よい塩気がグラスを空にして お代わりをお願いする 落ち着いた時間が静かに過ぎてゆき「じゃ、また」と つらい別れ 
そうだね サヨナラ また、いつか

11.3.8佐藤⑥

11.3.8佐藤⑦

11.3.8佐藤⑧


一本桜撮る人撮り,2011

11.5.8一本桜①

11.5.8一本桜②

恒例の「小岩井 一本桜撮る人撮り」なのだが 5/8早朝5:30 時点では まだ5分咲き 東の空は晴れているのに西の八幡平からは灰色の雲が流れて岩手山を覆い隠すあいにくの天気 桜と岩手山が撮れる撮影スポットにはすでに30人程の歴々が自慢のカメラで雲待ち態勢である 

11.5.8一本桜③

11.5.8一本桜④

11.5.8一本桜⑤


唐辛子はお好きですか

11.5.8唐辛子①

昨年、産直で仕入れた唐辛子は2袋で100本以上はあった筈 直射日光にあてると変色するとの助言を頂き室内干しで乾燥させたところ色鮮やかに仕上がった 乾燥途中で「ゼンマイ」の様に手もみしたら一層美味しくなるのではと勝手に思い込み中の種をほぐすように「もみもみ」しながら乾燥を進めたのが災いして ヘタが全部取れてしまい 中の種があちらこちらに散らかり始めた 拾い集めてみるとチップスターの蓋一杯集まったので 今年の夏は自給自足で唐辛子を確保しなければと 種をまいてみることにした

半日ほど水に浸した種は 拙者のぶっとい指ではつまめないのでプランターの土を上にかける分だけ寄せておき バラバラと上から散らばして土を戻して均す 十分に水を含ませたらビニールを掛けて室内で芽が出るのを待つ 北国盛岡の気温はまだまだ15度前後と寒く発芽温度に達していない為だ これ程の数を蒔いてしまったので苗になったらどんどん生き残り合戦をしてもらい間引かなければベランダが唐辛子だらけになってしまうかも・・・


11.5.8唐辛子②

11.5.8唐辛子③


やっと休めたので、藤棚造りました

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06.5.27 にアップした盆栽の紫藤と白藤は 世話をしていたG様の病状が進行した頃から伸びた根が鉢の底を突き破り動かせなくなった。

枕木は、40cm程穴を掘り4本を柱として棚を組んでいく 重いものが載るわけではないが倒れたら危険が危ないので申し訳程度でも筋交いを入れてみたが 万が一は無いことを祈るばかりである。花が咲くのは5月下旬になろうか


11.5.4藤棚①

11.5.4藤棚②

11.5.4藤棚③


慰労に来てくれた、こやつ

11.4.29レオン①

休日返上、出ずっぱりの拙者を慰労に この子がやってきました 連休前の盛岡はあいにくの天気が続き 大好きな公園の散歩コースはビシャビシャ 家ワンのレオンは袖や胸のふさふさが濡れると気持ち悪いのか 一周もしないうちに帰ろうとします