Sake&Wine Mine

11.11.12Mine①11.11.12Mine②

Sake&Wine Mine (盛岡市大通)

今年の収穫は、なんと言ってもこの店に出会えたことであります 秋田で言うところ 「
酒庵 田なか」「酒盃」的な日本酒へのこだわりが嬉しい限り  店の前身がスナックとの事で撮影の時バックカウンターに自分が写りこんでしまうのには注意が必要だが 時には飛びっきりの美人さんが座っていることもあり こっそりと楽しみでもある
席が空いていれば店内を見渡せるカウンターの一番奥が定位置 ゴルゴ13と同じで背後に人が回り込むと自分の身が守れない要素がでてくるからだ 窓の外は焼き鳥屋のデッカイ看板とライトアップされた黄色い「じゃじゃめん」 今の季節だと夜空から深々と落ちてくる綿雪が見え  足早のオネエちゃんがコートの襟を立てて通り過ぎる

お通しは3種類から2品選べます たとえばAとBかAとCかBとC  チーズ盛り合わせ 奈良萬 ベアレン 豚角煮卵付 〆鯖 石鎚 松の司 巻末の画像は、デッカイ牛刀で器用に〆鯖をさばいているマスター

今回のエントリーも2回分がごちゃ混ぜですがご勘弁、 人気店の為 その後はタイミングが会わず断られっぱなしです 今度呑ませてもらえるのはいつになることやら・・・


11.11.12Mine④11.11.12Mine③

11.11.12Mine⑤

11.11.12Mine⑥

11.11.12Mine⑦11.11.12Mine⑨

11.11.12Mine⑧



魚酒 網玄

11.11.15網玄①

魚酒 網玄(盛岡市菜園

あまり間隔を開けず2度訪問したので 料理がダブってしまっているのはご勘弁  巻末に載せた秋刀魚の薄造りは 食べログで loroさんが掲載していたのを店主にお願いして造ってもらった
料理好きの拙者であるから 真似してみたが とてもこんな風には出来ない 身の柔らかい秋刀魚を薄作りにするのは相当の修行が必要なのだろう 

絶品料理人シリーズの薄作りは
こちら

11.11.15網玄③

11.11.15網玄②11.11.15網玄④

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11.11.15網玄⑩


BAR GREYHOUND

11.12.20Bar⑤

BAR GREYHOUND(仙台市青葉区

仙台駅前AER向かいの細長いビル エレベーターを出て木調ドアを開けるとカウンターに先客2人 窓側テーブルにも2人 電球色で統一された照明は バックカウンターの磨きぬかれたカットグラスを温かく照らしだす

グラスを手に取り 更に磨きあげてから氷を入れグラスを冷やす 別の氷に替えたらメジャーカップでシングルを注ぎ お気に入りのJack Daniel`s がカウンターに置かれ いつもは「ノーチェイサー」と格好つけるのだが 前の店で呑んだGuinness の香ばしい香りがまだ口に残っていたので切り替えるためにチェイサーの半分を一気に流し込む
グラスから放射状に広がるカットの光は 光沢のあるカウンターに映し出され不思議な模様に広がる 持ち上げて氷をまわし半分呑み込んだところで入り口のドアが開いた。


コートをあずけて スツールに座る。 店の窓から見えるAERのガラスには都市の喧騒が映し出され 行きかう人々は何をそんなに急いでいるのか足早に通り過ぎ クリスマスのイルミネーションが華やかにきらめく   
視線を正面のグラスから 座った気配のした左に移していくと キムテヒ似の女性がメニューを見ていた。 ジントニックかジンフィズだったろうか  オーダーを受けてバーテンが作りだす  不覚にも彼女と目が合ってしまい 半世紀を生き抜いた心臓は蒸気機関車のように高鳴り始めた

カウンターの正面には 酒瓶の棚 店によってはガラス扉の中にグラスを並べているところがあるが この店がそうでなかった事が残念でならない いくら心を奪われたとしても真横を向いてマジマジと見ることは出来ないわけで 唯一の望みがガラス扉に映る表情をこっそりと見る事だったのに・・・

3杯目のJack が空いた頃 先客が帰り カウンターには彼女と私だけになってしまった。  佐々木希似のバーテンダー(山形出身)に一眼レフで背景をぼかす撮り方の講釈をたれていた私を見て 微笑む彼女の笑顔は最高だった 盛岡に戻っても忘れないように目に焼き付け 4杯目を空けた


11.12.20Bar④

11.12.20Bar②

11.12.20Bar①




ラーメン通信

11.12.18天津丼

大阪王将(秋田市御所野

ふわとろ天津飯セットとごちそうキャベツの大阪チャンポンをいただきました

天津飯は、卵焼きに甘酢餡 ラーメンは、薄口スープに細縮れ麺 具は、モヤシ メンマ チャーシュー 刻み青葱少々


大阪チャンポンは、250g のキャベツがてんこ盛り 食べても食べてもキャベツ

11.12.18キャベツチャンポン

11.12.6おこのみラーメン①

バウムクーヘン(盛岡市下大田

おこのみラーメンとオムライスをいただきました

おこのみラーメンは、あっさり豚骨スープに多加水中太麺 具は、丸々お好み焼き一枚に青海苔ととろろ昆布と紅生姜 オムライスは、掻き混ぜて焼いたトロトロの卵を焼き目を下にのせ ケチャップソースをかけてある 付け合せは キャベツサラダとキィウイとトマト


11.12.6オムライス


バナナボート食べたい!

11.12.18sako①

アクリルガッシュで棟方志功ばりの体制で課題の猫を描いているsaちゃん その後ろでは 美味しそうなバナナボートを手の甲にのっけられ「ガン見」で待つレオン よし子ちゃん、ヨッチャン、よしおくん・・・まだかよ。 手の次は、鼻の頭 その次は 頭の上と続くが いい加減にしてくれと不貞寝を決め込む とんだ災難だね レオン

秋田では、メジャーな「たけやのバナナボート」であるが 残念ながら盛岡では見つけることができない

11.12.18バナナボート

11.12.18レオン


棚ボタな一夜干しハタハタ

11.12.15ハタハタ①

一夜干しハタハタの真空パックをいただき 早速ご馳走になりました

グリルに並べるには尻尾が焦げないよう 端っこに向けます ハタハタの皮が沸々と膨らんできたら出来上がり 身が堅くなってしまう為 コンガリと焼く必要はありません 自家製のレモンを絞って 七味を振って頂きます
残っていた危うい美味しさの〆鯖は 前回、心配していたアニサキスの症状も出ず安全性が確定していたので 心置きなくいただけました 一度冷凍したものを半解凍で切ったら身も割れずに綺麗にさばけました・・・って事は 冷凍の鯖を〆るってのもありかもしれませんね。 酸っぱいの嫌いだからやりませんけど

11.12.15ハタハタ②

11.12.15ハタハタ③

11.12.15ハタハタ④


`11 ハタハタ接岸通信②

11.12.13ハタハタ

近所の出島式漁港へ行ってみると  暗闇の岸壁にはヘッドバンドからの光がずらりと並び引っ掛けたハタハタを照らし出していた 天気が穏やかとは言え 山から吹き降ろす風は冷たく ここで釣るには相当の覚悟と装備が必要である
翌朝、レオンの散歩がてら覗いてみると すでに満員御礼状態 来たばかりだというおじさんのクーラーボックスはすでに1/3程埋まっており すぐに一杯になりそうな勢いだ 日中は、網で捕ったハタハタの選別場で格安直売もしているので 寒空の中での釣りが苦手なあなたは 家族には、「ハタハタ沢山釣ってくるからな」と家を出て ここで買って帰れば「すごいすごい」と褒められるに違いない


拙者は、どこからかおすそ分けが来るのを待ってるので もっとたちが悪い

11.12.14ハタハタ①

11.12.14ハタハタ②

11.12.14ハタハタ③

11.12.14ハタハタ④


今年のBike&Car 通信

11.9.25 NSR

今年のストック画像を整理しています

ドラマ「アイリス」のロケ地となった田沢湖 田子姫像前で記念撮影後 周回コースを2周するが休日の観光地とあってやたらと交通量が多い 何年ぶりかでここを走るが 1周するのがこんなに短かったっけと驚いた
レストハウス駐車場で一休みしていると ライダージャケット着たおじさんが懐かしそうにNSRを覗き込み `88ですよねと話しかけてきた バイク談義に花が咲きおじさんのバイクはと見たら・・・ あの 750ライダーで新幹線ひかり号の「早川光」が乗っていたHONDA CB750 Four しかもフルレストアのピッカピッカだった

早朝の道の駅で「ポ、ポルシェ様」を発見 これもピッカピッカだった WRXは、いつもの朝練コース由利高原の登り口に寄せてあった ドンだけ攻め込んだのだろうか 走ってるうちにラリーの山岳ステージ気分になったのかもしれない。壊れ方が・・・


10.6.26ポルシェ

WRX①

WRX②


いよいよハタハタ接岸か?

11.12.11ザル

4年前に盛岡宅でラーメンの湯きりにと¥100で買ったザルですが 底の台が溶接で固定されていたらしく とうとう外れてしまいました 早速、銅線で修理にかかります 網が切れて穴の開いたところから少し位置をずらして斜めにしてあります この方が水の切れが良くなる筈です

買出しに寄ったいつもの激安スーパー「オセン」で 活き〆のカワハギ¥150(二尾)を見つけました もちろん お刺身にして肝醤油でいただきます 鰤カマは、¥200(一匹分)効率よくさばいてあるためカマの部分が少ないですがそれでも 2個ありますから十分楽しめました 頭の部分は、圧力釜で柔らかく煮てあります

12/11の時点 男鹿半島のあたりでハタハタの接岸があったそうですが 拙者の近所では バケツに20匹くらいしか釣れてなかったのでもう少し先のようです ピークになるとこの岸壁に隙間がなくなるほどの釣り人が並びます

11.12.11カワハギ①

11.12.11カワハギ②


11.12.11ハタハタ

夢や銀兵衛、誕生日の定例会

11.8.2銀兵衛①

夢や銀兵衛(盛岡市八幡町

8月の定例会は 私の誕生日でした 会場はいつものお気に入りの店

11.8.2銀兵衛②


アイロンにコードが無い

11.12.7アイロン

単身赴任4年目の拙者ですが 今回、ささやかながら臨時収入をいただきましたので 以前から欲しいと思っていたアイロンを購入しました 広告の品¥2,280 箱を開けてみると れれれっ、アイロンからコードが出てません まさか今時 炭や豆炭を入れるアイロンがあるわけ無いしと取説を良く見ると なんと台に置くだけで熱くなるというではありませんか そんな馬鹿なと思いながら試してみる 炭のアイロンや薪ストーブで焼きながら使ってたアイロンがついこの間だと思ってましたが 時代の流れはとっくに自分を追い越して遥か彼方へといってしまったようです

早速、手ぬぐいのしわを伸ばしてます ついでに青白チェックのアイロン台も¥680で購入しました片側が丸くなってとても使い易いです 本当は、ピンクか黄色系の花柄が良かったのですが・・・



ラーメン三郎のラハメン、仲江戸のラーメン

11.12.5ラハメン醤油①

エリートジャンキーラーメン三郎(
秋田市土崎港)で、ラハメン醤油野菜増しをいただきました

想像はしていたものの 茹いたモヤシが山の様に聳え立つインパクトは 絶大 拙者、麺は堅いのが好きなので二郎系のラーメンはトンネル食いという技を使うことにしています  この場合は 木耳の向こう側 スペースからモヤシを崩さないように十分気をつけながらどんぶりの底から麺を引きずり出して食べていくと少しずつ山の標高が沈んでいき 最終的にスープに残るのはモヤシとチャーシューとキクラゲとなります あっはは。


そこからぬるくなったモヤシをひたすらバグバグと完食まで食べ続けるしかありませんが 美味しいスープに浸った半生なモヤシがこれまた食感バギバギで美味しいんですね イヤーッ、この後 仕事じゃなかったら無料トッピングは全部OK入れたかったんだけどねぇ・・・久々に野菜食べた気がします

カウンターしかない店に入ったら 空きを見つけて座って待ちます 前の人のラーメンが運ばれていくと若い店主がメモ帳持ってやってきますから 食べたいものをオーダー 更に無料トッピングは?と聞かれるのでお好みでコール 前金制なのでここでお金を要求されます 後は、あの極太麺が茹で上がりモヤシがてんこ盛りで出てくるのをひたすら待つだけ

11.12.5メニュー

11.12.5看板

09.3.29らーめん

仲江戸(秋田市御野場新町)で、ラーメンをいただきました

和風のあっさりダシに細麺、細かく引き裂いたメンマ 豚モモ肉チャーシュー 小口葱少々と 辛味がのる

09.3.29看板


蕪の蒸し物胡麻味噌仕立て(絶品料理人シリーズ)

11.12.4鏑蒸し①

蕪は、皮を剥いて圧力釜で沸騰してから15分で火を止め 余熱で柔らかく煮込む 粗熱が取れたら下味をつけて煮含ませて鍋ごと放置 蕪蒸しとタイトルをつけたが実際は茹でただけである 煮汁は醤油  味醂 胡麻タレには、味噌 胡麻 三温糖で整えタラタラとかける カブは柔らかく煮込んだので 表面に味が滲みてるが中心部は素材の味がして絶妙な仕上がり

鮪は、ネギトロにしようと準備してあったのだが あいにく 醤油を切らしていたので麺つゆで3つ食べては見たものの ヤッパリ駄目だなと 残りは塩で食べた
手羽元は、グラム単価が安かったので購入したが良く考えると食べれない骨の重量も値段に入っているわけで  得したのかどうかは微妙 ここのところ 大活躍の圧力釜で柔らかく煮込んだら 和からしでピリ辛にしていただく 


11.12.4鏑蒸し②

11.12.4鏑蒸し③

11.12.4鏑蒸し④


白子の生姜煮とホンビノス貝刺し

11.12.3白子①

真鱈の白子は高価な為 特売¥250だったスケソウの白子を熱湯にくぐらせてから 酒 醤油 味醂に生姜で味をつけ ひと煮立ちさせてから火を止め 味をしみこませる ホンビノス貝は、こじ開けて貝柱を切り 内臓を取り除いたら水気を取って隠し包丁を入れてから貝殻に盛り付ける

今年初物のクリーミーな白子は、比内地鶏だしと多めの生姜でインパクトをつけたので 酒の肴には堪らない逸品に仕上がった

11.12.3白子③

11.12.3白子②


喜庭で下期決起会

11.11.8喜庭①

極・鮮菜「喜庭」仙台東口店(仙台市若林区)で、下期決起大会

会社から程近いのに駅の北側にホテルを取ったからチェックインの為 結構な距離を往復して到着 いやはや都会はヤッパリ歩き疲れるね~と開宴前なのに秋田ではお約束の「練習ビール」を頂く 丁度二杯目を空けたところで皆が揃ったときにはすでにほろ酔い気分で日本酒にシフト 美味しい料理がどんどん運ばれ宴も盛り上がる

〆に登場したデザートには針金のように堅い砂糖の繊維がトッピングされ 口に入れるとバスバス突き刺さって面白い 本当に痛いから一気食いしてみろーの号令に子供のようにはしゃぐ同僚たちを見ていると 大変な時期の東北だがもう少し頑張れるかなと思った アイスの向こうには 北川景子似の美女が座っている為 外観は熊の様だが実は 気の小さいおじさんの拙者はお見合いでもないのにやたらと緊張して舞い上がってしまったようで 酔っ払うまでにあまり時間は必要なかった。


11.11.8喜庭②11.11.8喜庭⑤

11.11.8喜庭③

11.11.8喜庭⑥11.11.8喜庭⑦

11.11.8喜庭④

11.11.8喜庭⑧



危うい美味しさの絶品〆鯖

11.12.1しめ鯖①

すっぱい系は苦手な拙者なので しめ鯖は滅多に食べないが  浅く〆た鯖なら食べてみたいかなと思い 自分で作ってみました 3枚に卸して身はたっぷりの塩で数時間付け置き水分を抜いたら 塩を洗い流して酢と味醂につけ置き1時間ほど放置
出来上がった鯖は中骨と 皮を剥ぎ取ったら うす造りにしてお皿に盛り付けたら出来上がり

なぜ危うい美味しさかと言うと 今回購入した鯖は 2本で¥200以下の超特売品 岩手県産ではあるが どこにもお刺身用とは書いていないのに食い気と度胸だけで作ってしまったこと  足の速い鯖は、アレルギーやアニサキスという寄生虫が危険であり 生きたまま体内に入ると胃壁を突っつきまわす為 七転八倒の苦しみを味わうことになる 鮮度の良いうちは内臓やエラをとりのぞき血抜きをすればよいのだが 制作行程の塩漬けや酢〆では撃退不可能 後は、線虫を切り刻むように薄造りにして口に入れたら十分に咀嚼するしかない 肉も鯛も腐りかけが旨いと言うが確かに食べたときは浅く効いた酢〆が市販品とは違いすこぶる美味しい 後は、「あたらない」事を祈るばかりである

小心者の拙者 恐る恐るではあったが 美味しく頂き 数日経っても異変は見られないので今回は運が良かったのかもしれない そりゃそうだ 幸運の女神が先に当たってるしね・・・

11.12.1しめ鯖②

11.12.1しめ鯖③


可愛い子牛、譲ってもらえませんか

11.11.27牛舎④

ランは、セントバーナードとゴールデンレトリーバーのMIX ずいぶんと大きなワンコだが気が優しく人懐っこい 為番犬にはならないそうだ 
先日、子牛が生まれたと聞いたので 我が家の裏庭でも一頭飼えないかと思い お願いに行ってみたが 牛舎には数十頭のホルスタインが出迎えてくれ一番奥のスペースに可愛いのが二頭 白黒と茶だったがこっちの小さいのは少し臆病 だが しかし 手前にいた母牛の巨大さを確認すると想像以上に大きく いくら我が家の庭が広いとは言ってもだいぶ無理がありそうなので諦めるしかないかも


11.11.27牛舎⑤

11.11.27牛舎③

11.11.27牛舎①

11.11.27牛舎⑥



ひるがお東京駅店の塩らーめん

11.11.18塩ひるがお①

ひるがお東京駅店(東京駅一番町)で、塩らーめんをいただきました

神奈川へ日帰り出張のこの日 昼食は東京駅一番街ラーメンストリート さすがに都会のラーメン屋さん どっこも長蛇の行列でしたがやっと塩ラーメンを頂くことが出来ました

スープは、澄んだ鶏がら 旨み鶏脂が多めに浮く 麺は、細ストレート麺 具は、チャーシュー 細切りメンマ 青海苔 白髪葱 干し貝柱パウダーがトッピングされる


11.11.18塩ひるがお②