`88FZR250 ガソリンコック漏れ

12.1.29FZR①

`88FZR250は、今から24年も前に作られた4st クォーターであります

正月開けに暖機運転した後 コックを閉め忘れたらしく 車体の床にガソリンの染みが出来てました OFFの時には漏れてなかったのでコックかホース類 その先は燃料ポンプとキャブレター 順番に辿っていく為にばらしました
初っ端のコック取り付け部分ゴムパッキンと切り替え部に少しにじんでます その下ホースバンドのあたりも怪しいです 燃料ポンプから先は大丈夫そうなので コックパッキン類とホースを探します

極悪おやじツーリングでペースについて行けなかったのや コーナーを曲がりきれず突っこみそうになったこと 一番迷惑をかけたガス欠もガソリンコックが原因だったのかもしれません

YAMAHAのHPからパーツリストをダウンロードできましたが在庫確認まで進めないようなので多分廃盤かもしれません コック部 №10,11,16,18の交換が必要のようです 16,18は、流用できそうな部品ですが10,11のOリングはサイズ探しが大変そうです 楕円のは無いだろうな・・・最悪耐油性平ゴムをカットして挟み込めば何とかできるかも


しつこいスパム対策にコメント欄閉じました

12.1.29FZR③

12.1.29FZR②



12.2.3 FZR250


直利庵のカツ丼

12.1.5直利庵①

直利庵(盛岡市中ノ橋通

撮り貯めた画像をこつこつとエントリーしてきましたが やっと初詣の頃まで辿り着きました

お蕎麦屋さんに来たのにどういうわけかカツ丼をオーダー 豚カツの上には卵の白身が表面を覆い 半熟の黄身がトロトロである 白身の多さからするとあらかじめ分けておいてとじる手法かもしれない 肉厚でジューシーなカツがダシの利いた蕎麦つゆで煮込まれ味が滲みて美味しい 吸い物は、布海苔とお蕎麦少々

わんこそば用入り口から入ると 女将が集めたと言う蕎麦猪口のコレクションがケースに飾られており 目を楽しませてくれる 


12.1.5直利庵②

12.1.5直利庵③

12.1.5直利庵⑤12.1.5直利庵⑥

12.1.5直利庵④12.1.5直利庵⑦

12.1.5直利庵⑧


靴下の穴隠し

12.1.26靴下①

たかが靴下と言うなかれ

拙者の体重をもろに受けている28cm用の5足で¥580 いかに丈夫に作られた靴下であってもそりゃ磨り減るわな。 一般的には感謝を込めて任務完了のゴミ箱行きであろうが 「絶品Club」までもが そうであってはちっとも面白く無い

老眼で針に糸が通せなくなったので不本意ではあるが糸通し器を使い玉結びにする 下のほうから かがり縫いで穴を縫っていき端っこを玉止めで収める 何らかの原因があるに違いないがどう言う訳か左足だけに穴が空いてしまう
人に見られては貧乏臭いので もちろん家履きにするのだが 左側にポイントの刺繍が付いたペアが何足かある しかも穴を塞いだ靴下はなかなか耐久性が良く しばらくは履ける

単身赴任貧乏を何とか克服すべく地道な努力は続けているのだが 晩酌と美味しいラーメンはやめられず 最近ではロックで飲んでいた焼酎をお湯割りに切り替えて水増し生姜一片入れて 温まる一杯を二倍楽しんでいる

本日の格言「ロックやめて半割りしても、二倍呑んだら一緒じゃね?」

12.1.26靴下②

12.1.26靴下③


TEN

11.11.24TEN①

TEN(盛岡市菜園

蔵出しのエントリーで申し訳ない まだ雪の振る前だったようです

お通しは炒めキャベツと筍の煮物 ダシ巻き玉子 魚のフライ 豚角煮 串焼き4種

11.11.24TEN②

11.11.24TEN③

11.11.24TEN④

11.11.24TEN⑤

11.11.24TEN⑥


ゆ家 菜園本舗

11.10.6ゆ家①

ゆ家 菜園本舗(盛岡市菜園

蔵出しのエントリーで申し訳ない

秋刀魚のなめろうが出てるって事は 10月頃でしょうか 中庭が見えるお座敷に囲炉裏の付いたテーブル 落ち着いた空間のお店でした
突き出しは 温かいふろふき大根 4種のチーズ盛り合わせ 蛸のカルパッチョ 牛タン炭焼き 秋刀魚のなめろう

11.10.6ゆ家②

11.10.6ゆ家③

11.10.6ゆ家④

11.10.6ゆ家⑤


`88NSR250R改、ミラー交換

12.1.21ミラー①

`88NSR250R改は、今から24年も前に作られたレーサーレプリカであります

正月のメンテナンスでフロントアッパーカウルを外した時ミラーの亀裂を発見してしまいました この部分が空力のロスとなって極悪オヤジツーリングでついて行けない原因だったのかもしれません 早速交換部品を探しますが そもそも24年も前のバイクですからあろう筈もなく 運良くMC-28のミラー取り付けが一緒らしく行きつけのパソコン屋さんで取り寄せました
MC-18は角型 MC-28は楕円です 流線型になったことで空気抵抗が減りきっとレスポンスが良くなるはずです
もともとのミラー巾が狭く半分に肘が写りこむため 後方の視界は良くありませんが 原則最後尾走行なので問題ないでしょう


1/23追記
以前リアバンクが焼きついた`88MC18のエンジンですが センターシールが生きてればスペアとして保存しようと思い 混合ガソリンをリアに投入 クランクを回してフロント側ケースに流れないかチェックしました
結果は、問題なし リアバンクにオークションで手に入れたシリンダーとピストンを仮組み フロントのシリンダーは、RCバルブ開口部のシリンダーメッキに腐食が見られましたが良い出物が見つかるまでとりあえずこれを組んでおきます


12.1.21ミラー②

12.1.21ミラー③

12.1.21ミラー④

12.1.21NSR①

12.1.21NSR②


ドジャース前食堂のカツ丼

10.1.17ドジャース食堂③

ドジャース前食堂(秋田市川尻大川町)でロースカツ丼を、いただきました

と言っても10.1.17と だいぶ前の画像でご勘弁 さすがに前エントリーの列強カツ丼と比べては可哀想だが 標準的なボリュームと肉厚だろうか 卵とじは堅め 刻み海苔がトッピングされている 生姜焼きは甘辛のたれで焼いた豚ロースが二枚と付け合せ野菜がのる 混んでる時は、時間に余裕を持って訪問したほうがよいかな 


10.1.17ドジャース食堂④

10.1.17ドジャース食堂②

10.1.17ドジャース食堂①


ざくろの坦々麺

11.12.27ざくろ①

ざくろ(盛岡市紺屋町)で、坦々麺をいただきました

真っ赤なスープは、鶏がら豚骨に濃厚な芝麻 麺は、中太多加水ウェーブ 具は、ほうれん草 メンマ チャーシュー 白髪葱と小口切り葱がトッピングされる

盛岡に来てから 辛めの坦々麺を探し求めていたがなかなか巡り会えずにいた ここは、お気に入りの一軒

おはるママが食べてた らーめんは、透明度高く旨み脂が浮いて味わいふかそうなスープ こちらもなかなか美味しそうである 


11.12.27ざくろ②

11.12.27ざくろ③


琥次郎の節中華 しょうゆ

12.1.15虎次郎③

中華そば 琥次郎(由利本荘市

スープは透明度高くあっさりしているが 節中華は後から魚系のだしが追いかけてくる感じ 麺は、中細多加水縮れ麺 具は、小振りな豚腿肉チャーシュー一枚 メンマ 小さい麩が一個と海苔 刻み葱少々 

12.1.15虎次郎④

12.1.15虎次郎②

12.1.15虎次郎①


石脇蔵の市

12.1.15⑦

石脇蔵の市で、齋彌酒造店の蔵開きへ行ってきました

この日は、裸参りも重なり吹雪の悪天候だと言うのに沢山の人出で賑わっていました 


12.1.15④

12.1.15⑤

12.1.15⑥

12.1.15②

12.1.15⑧


ごち

10.1.21ごち①

ごち(盛岡市大通

画像データからすると‘10.1.21なので 食ログなどの店内写真から見ると改装して和風の仕切りが立っているようだ

手の込んだ料理が綺麗に盛り付けられて出てきた印象がある

もっと沢山撮ったはずだが 丁度カメラの入れ代え時期で上手く撮れなかったのか残っていたのはこれだけ また、行ってみたい1軒

鱈白子の天ぷら(最後の一個をかろうじて撮影に成功) アナゴの白焼きだろうか・・・鮭だろうか 鶏ソテーとサラダかな オデザは焼プリンとアイス


10.1.21ごち②

10.1.21ごち③

10.1.21ごち④

10.1.21ごち⑤

10.1.21ごち⑥


工藤精肉店食堂部のカツ丼

12.1.12工藤食堂①

工藤製精肉店食堂部(釜石市大渡町で、カツ丼をいただきました

器がさほど大きくないため1枚のカツを半分ずつ二重に重ねて盛り付けたビジュアルはインパクト絶大 肉厚のカツは 細かいパン粉薄めで揚げてある為 鍋で卵とじにすると衣ははがれやすくなるがそんなことはどうでも良く 甘辛のタレが滲みた御飯と一緒に食べると旨さ倍増 秋田で言うところの
冨士食堂 山根 中川食堂 のカツ丼ほどのCPはないが食いしん坊の食欲を満たしてくれることは間違いない
カツカレーは、カツ丼と同じ肉厚のカツがのり 濃厚なカレールーにはゴロッと大きめの柔らか豚肉が3個でボリューム満点 これならカツは要らなかったんじゃねえ・・・と 同僚の弁


12.1.12工藤食堂②

12.1.12工藤食堂③

12.1.12工藤食堂④

12.1.12工藤食堂⑤


串どころ とっとこ

11.12.27とっとこ①

串どころ とっとこ(盛岡市本宮)2011の納会は、本宮の人気焼き鳥店でおいしい一杯をいただきました 

蔵造りの店内 今回は、総勢9名となったため2階に通される 木の質感が落ち着く快適なスペース

鶏わさは、大根おろしに刻み海苔と大葉 新鮮なササミが程よい火のとおり 焼き鳥3種タレのレバーは柔らかく絶品 具材が 1人分ずつお皿に盛られダシのダシと豆腐が入った鍋でしゃぶしゃぶ 生春巻きだろうか甘い漬けたれでいただく 焼き鳥2種は、梅肉の酸味がさわやか


11.12.27とっとこ②

11.12.27とっとこ③

11.12.27とっとこ④

11.12.27とっとこ⑤

11.12.27とっとこ⑦


純米 無逸(むいつ)

IMG_1610 ②

純米 無逸(雪の茅舎)

【使用米】 麹米/山田錦65% 掛米/酒こまち 65%
【精米歩合】  65%
【酵母】  自社酵母
【アルコール度】16%
【日本酒度】 +1
【酸度】 
【アミノ酸】1.0前後

今年の正月に、いただいた一本でした 齋彌酒造店の酒は香り豊かで飲み口軽いが味わい深く飲み応えは確か

戦闘モードのNSR250Rは、スクリーンに こびりついた汚れ落としと 高速走行時の視界確保のため超微細粒コンパウンドで磨きをかけました 去年 魔のカーブで曲がり損ねたのは加齢による動体視力の低下と視界不良が原因だったのかもしれません クリアーになったスクリーンは透明度高くどこまでも突っ走れそうな気がします
なんて書くと 挑戦状が飛び交いそうな 極悪オヤジライダーがおっかないので 今年もほどほどについて行こうかなと思っています ツーリングでは、2st は最後尾の約束ですから


RIMG6319②


‘88NSR250R改、フルカウル装着

12.1.3NSR250R④

喪中につき新年のご挨拶もエントリーしないままの拙blogですが 今年もひっそりと続けさせていただきたくよろしくお願い申し上げます
単身赴任おやじの拙者ですから 正月休みは貴重な時間でありまして いつものように朝から車庫にこもり こつこつと古。。。。さんやカーチスさん、修理屋さんにツーリング途中で迷惑をかけないようにメンテナンスに励んでおります

‘88NSR250Rは、今から24年も前に作られたレーサーレプリカであります

今回のメンテナンスは、去年バフ仕上げがくすんでペーパー掛けでごまかしていたアルミサイレンサー磨き 横着して装着したまま磨いたので裏側は見ないでください ついでにハンドルのトップブリッジも磨いてあげました
エンジンメンテナンス重視のためはずしてあったアンダーカウルを装着しましたが フロントバンクをセンタープラグ化してあるのでスリットを一段カットして干渉しないように細工しました 
‘88のリアタイヤ 標準は140/18 ホイル4.00インチリムですが ‘89の4.50ホイールに変更しました タイヤも150に変えれば良かったのですがあと少し使えそうなのでα-12/140をそのまま組みました もともと倒しこまないので問題ないでしょう

あれ、自賠責4月じゃん いつも思うのだが 雪で4ヶ月走れなくなる北国でも年間契約しなければならない不条理 スキー場のリフト券だって午前券、午後券、ナイター券ってあるじゃないですか バイクの自賠責も8ヶ月にしてもらえないんでしょうかね


12.1.3NSR250R①

12.1.3NSR250R③

12.1.3NSR250R②