どれにしましょうかね#2

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タイヤを変えれば砂漠も走れるスーパーテネレ 将来ラーメン屋をやっても岡持ちみたいな箱が付けれて便利そうです S1000Rは 格好よいですね ゼッケン33番は、よく見るとCB1300ではありませんか ここまでやるのは大変 

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修理屋さんお勧めのビックツインってのは、カフェレーサーW800みたいなバイクでしょうかね 格好よいゴーグルが似合いそうです shigw@仙台さんも欲しがりそうな川崎グリーン KAERUさんがこれのブラック狙いで教習所ががんばってます 赤いバイクは、エンジン見るとV-MAXらしいですが度迫力です こんなタイヤなら出だしでぶっチギリできそう


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13ZR1200DDFA_GRN-b.jpgMotorcycles-2009ヤマハV-Max-485x728




横浜探検の巻き①

13.6.25赤レンガ館①

赤レンガ倉庫billsでは パイナップル、キゥイ、ミントのスムージー パンケーキは、ベリーベリーパンケーキ/ベリーバター

朝から小雨がパラつく あいにくの天気 みなとみらい線馬車道で降りて赤レンガ倉庫へと向かう 時間が早いこともあり人影はまばら 

横浜たちばな亭では、オムライスの達人技を見学 驚いたのはガス台の火力が全開だった事 強い炎で手早く作るのがふんわりと仕上げるコツなんでしょうね

みなとみらいMARK IS 屋上のみんなの庭から店内を散策しながら下降


13.6.25赤レンガ館②

13.6.25赤レンガ館③

13.6.25赤レンガ館④


どれにしましょうかね

スズキGSX1300R金

候補車両を並べてみました 丁度話題の金ブサGSX1300R パーツ付きマガジンで完成させるまでに総額¥142,300かかるそうだが 実車で初代1999年式であれば50万円台からある 乾燥重量215kg 175ps/9800rpm
YZF-R1 乾燥重量173kg 145ps/11000rpm  アニバーサリー色は 2st 空冷ツインのRD400を乗っていたこともあり ケニーロバーツを思い出して懐かしい
CBR1000RR レプソル 乾燥重量177kg 94ps/1000rpm なんか企業の宣伝させられているようで悔しいですが GPマシンみたいで格好よいです

拙者の'88NSR250Rは 乾燥重量127kg 45ps/9500rpm フルパワーだと58ps/11000くらいでしょうか 免許はとったもののなかなか決めれません 

saちゃんから提案された 転ばないバイクも2種 ミリタリーなサイドカーは パッセンジャーシートにレオンを乗せて走れそうです トライクは 拙者の記憶でいうところのオート3輪 でもこれでコーナー曲がると横転しそうで怖い

ほかに 歳相応のライディングポジション的にロングツアラーとビッグネイキッドも候補に入れているが 車体が大きすぎて置き場所に困りそうである


追伸:勘の良い御友達であれば薄々察しているとは思いますが このエントリーは家族へのささやかなアピールですから 善良なライダーの良心から適切なコメントを宜しくお願いいたします 「おおお そのバイクなら大人の走りが楽しめる安全な車両っすね」とか

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軍用サイドカーハーレートライク




近況報告であります

13.6.21ドックランチ①

毎年恒例の人間ドックであります 今年の作戦は三日前からの 禁酒 禁ラーメン 腹筋10×3 スクワット10×3 でしたが仕事の都合上実行できるはずも無く 高校受験以来の一夜漬け 苦労した成果もあり去年と比べて体重が少々減 メタボ腹囲は1cm 縮みました ご褒美は 病院からの豪華ランチ

こけた時に削れたNSRのカウルですが ガラス繊維とエポキシで肉盛り中であります 盛っては削り 盛っては削り 頑張っています 
基盤が出来たら塗装前の下地とカッティングシートの確保ですが高耐久のカッティングシートがなかなか見つからず苦戦しています

13.6.21ドックランチ②

13.6.21ドックランチ③

13.6.21 NSR


あっはっは、またチャーシュー麺ざんす

13.6.19チャーシュー麺①

豚腿肉が特売で¥58 だった為 またまたチャーシューを作ってしまいました 店ではビジュアル的に下品なのがいやで殆んど食べないのですが 反動なのか麺が見えないくらい敷き詰めていただきましたが やはり2~3枚の方が丁度バランスとれると思いました

13.6.19チャーシュー麺②


洋野町天然ホヤで作る絶品塩辛(絶品料理人シリーズ)

13.6.3ホヤさばき①

洋野町宿戸漁港の朝市で仕入れた天然ホヤをさばきます

盛岡に赴任してから会得したさばき方を紹介 二つある突起のうち +(プラス)は給排水口 -(マイナス)は排泄口になっている まずはプラス側を切り落とし中の水をボールで受ける この時 鮮度が良くてパンパンに張っていると飛散るので注意が必要 マイナス側を切り落とすと排泄物が飛び出る事があるが洗い流しておく 二つの切り口を縦割りにして親指で沿わせるように殻から身を取り出す 片側に残った黒い肝は指で挟んで剥ぎ取り 口の赤いところは切り取る もう片方の肝も剥ぎ取り S 字に見える排泄管の中に包丁の先を差し込むようにして沿うように辿って開く こうすると水で流すだけで綺麗に洗える 身は、繊維に添って切り揃えホヤの水に漬けておく

ホヤの水を切って適量の塩と日本酒で塩辛を作るが 今回は、豪華にも奈良萬純米吟醸中垂れを使用 3日ほど冷蔵庫で熟成させた 今回、学習したことがある ホヤの身に透明なゼラチン質を残したままにすると茶褐色に変色してしまうようだ 水洗いの時にとってしまったほうが良い 

今宵の晩酌は、天然ホヤの塩辛と茹でたじゃがいもにウニをのせ山葵を少々岩塩を削って頂く


13.6.3ホヤさばき②

13.6.3ホヤさばき③

13.6.3ホヤさばき④

13.6.3ホヤさばき⑤

13.6.3ホヤさばき⑥


魚介豚骨低温調理チャーシュー麺(絶品料理人シリーズ)

13.6.12魚介豚骨チャーシュー麺①

スープは、濃厚豚骨に魚介ブレンドのダブル 麺は、いつもの三ツ和食品多加水中太 具は、豚腿肉の表面に焼き色を付け 炊飯器の保温で5時間低温加熱してある  豪華に6枚ものせてあるが厚さは下品ではない トッピングは、刻みニラと自家製激辛青唐辛子具沢山ラー油

13.6.12魚介豚骨チャーシュー麺②




とうとう大型自動二輪免許取ってしまいました

13.6.13免許

夜間教習の鳥目 歳相応の体力不足 メタボ腹がタンクに突っかかる アップハンドル振り回すと鎖骨に入ってるチタンプレートが痛む 教官のS字クランクの突っこみ早すぎ 1本橋フラフラ スラロームへろへろなど様々な困難を乗り越えて

とうとう大型自動二輪免許を取ってしまいました

黄色い極悪おやじさんからはすでに 軽量峠バトル重視の600ccの勧めやビックツインへの誘い 同い年の青い疾風さんからは右手クイクイでぶっちぎりモンスターが良いのではとの悪魔のささやき

正直言うと RD400とNSR250Rしか乗ったこと無いので どの方向へ進むべきなのかさっぱり判りません 皆様からのアドバイスを参考に  あれやこれやと楽しみたいと思っています

追記:教習所の教官から新規に免許を取得したら 初心運転者になるので3点以上違反したら講習の呼び出しがあり受講することで救済されるが 受けなければ再試験 再試験の合格率はほぼ0%とのこと ようするに1年間は静かにしておかないと取り上げられると 釘刺されました


残すところ後僅か、イメトレ中

13.6.5イメトレ①

本日は、2の4でシュミレーターと2の5で波状路の教習でした 残すところあと2時間の教習後 検定試験となります

シュミレーターは、テレビゲームの様に簡単に考えていましたが 老体の遠近両用眼鏡のせいか はたまたバイクにまたがっているのに水平に移動する錯覚の影響か 不覚にも具合が悪くなってゲロ吐きそうでした(失礼) 波状路は、路面に梯子状のコースだが ガッタンガッタンと低速で乗り越えねばならず結構難儀 シュミレーターの酔いも残ってて揺れるとマーライオン危うし 急制動では、指定位置手前で止まったのは良かったのだが少々リアがロック気味 教官よりフロントブレーキ強めの追加教習あり レーサーレプリカ乗りではありえない4本指でジャックナイフぎみに止まれるようになった。

コース図に、首振り箇所と注意点を書き込み 自宅にてイメージトレーニングを行う 針路変更はウインカーを点けてから一拍置いて安全確認の首振り 見通し悪い出口は転ばない程度に限界まで徐行等etc
晩酌しながらのイメトレであるが 公道を走っているわけではないので飲酒運転にはならないであろう 冷蔵庫の陰にも白バイはいない様だ ヘルメットをかぶる必要性があるかは微妙なところだが 何事にも凝り性な拙者のことであるからここは譲れない


13.6.5イメトレ②


我がやのからめそば

13.6.2からめそば①

我がや(宮古市磯鶏)で、からめそばをいただきました

麺は、加水低めの中太ストレート タレはすっぱ辛いイタリアン風 トッピングには、紅生姜 刻み海苔 小口切り白葱 スリム葱
グリグリと20回以上かき混ぜてからお食べくださいとのお勧め書きがありました


13.6.2からめそば②

13.6.2からめそば③

12.9.5味玉海苔醤油④


宿戸漁港朝市に行こう

13.6.2宿戸朝市①

宿戸漁港朝市(九戸郡洋野町

6/2 朝市開催時間の8時前に到着 荷さばき場の前 各売り場入り口にはすでに30人ほどの行列ができてました 販売が始まると列は少なくなりますが 次から次へお客さんがやってきてました この人数だと売り切れるのではと心配していたら 横の水槽からドバドバと補充 かなりの量が用意されてた様です。

拙者が買った殻付きウニは、一カゴに11個入っていて¥2000 海草類では、塩蔵マツモ¥500 塩蔵ワカメ¥500 マツモ¥300(これは多分小袋) めかぶ¥200 ワカメくき¥100 瓶ウニ(生)¥2000 アワビは、¥1800と¥1500 天然ほやは、¥1000(私のは7個入ってました)ウニは、袋に穴が開いてしまわないように丁寧に新聞紙で包んでくれました

次回の開催は、6/9日(日)AM8:00からとなっています 盛岡からだと高速を九戸インターで降りてフォリストパーク方向に向かい高取山の峠を越えると45号線に出るので南下 宿戸駅の信号を左に入り海側に下りていくと到着 1時間45分程の行程でしょうか 絶品なウニとホヤが食べられるのなら全然遠くはありません


13.6.2宿戸朝市②

13.6.2宿戸朝市③

13.6.2宿戸朝市④

13.6.2宿戸朝市⑤

13.6.2宿戸朝市⑥


殻つきウニと天然ほやの豪華絢爛絶品晩酌、参ったか

13.6.2ウニほや①

洋野町宿戸漁港で開催された朝市で殻付きウニと天然ほやを仕入れてきました ほやは、特大のが7個で¥1000 ウニは、11個も入って¥2000でした
朝市での販売状況とウニほやの下ごしらえは後日アップ予定 まずは絶品料理人シリーズをお届けします

御酒は、奈良萬の純米吟醸中だれ 微発泡が続いてて吟醸香が爽やかな逸品 粒の立った濃厚なうにの旨みとほやのサクサク食感が最高に美味しい晩酌をいただきました


13.6.2ウニほや②

13.6.2ウニほや③

13.6.2ウニほや④

13.6.2ウニほや⑤