一張羅のトレパンに穴の一大事

14.5.29トレパン①

最近、何やらケツのあたりがスカスカすると思ったら かがり縫いがほつれて穴が開いているのを発見 加齢とともに締りがゆるくなったのは自覚していたが「屁力」がこれほどに強力だったとは驚きである。これを履いて外に出るわけではないので全然問題は無いのだが何事にも几帳面な拙者のことであるから縫うことにした。

社宅にはミシンが無いので待ち針でラインを取り 縫い始める ハジまで行ったら折り返して2度縫いにしてみた これならどんだけ「爆屁」でも穴が開くことはないだろう 後5年は履けそうである。


14.5.29トレパン②

14.5.29トレパン③

ほっこり仙台店

13.10.8ほっこり①13.10.8ほっこり②

ほっこり 仙台店(仙台市青葉区)

昨年10月上期〆の画像ですみません
 

ただいま 人生の関門とも言える恒例の人間ドックに向けて普段からの不摂生を正している真っ只中であり 「こってり」「大盛り」「替え玉」は禁句であります 飯島ラーショラーメンデーの大盛カタ麺中川食堂のカツ丼が夢にまで出てきます

13.10.8ほっこり③

13.10.8ほっこり④13.10.8ほっこり⑤

13.10.8ほっこり⑩

13.10.8ほっこり⑤13.10.8ほっこり⑦


13.10.8ほっこり⑥  

13.10.8ほっこり⑫ 13.10.8ほっこり⑧


13.10.8ほっこり⑬






○鐵二代目 で最高の中華(細麺)

14.5.21中華①

〇鐵二代目(弘前市境関)で、最高の中華をいただきました

天気が崩れそうな危うい状況で仕事を無事に片付け 少し早い時間であったが 昔ながらの中華の能書きに誘われて訪問 

スープは、煮干昆布系で風味が濃厚 魚粉が漂わないのが舌触りや後味の切れの良さだろう 麺は、加水少なめな自家製細麺 縮れと言うほどでなく僅かなウエーブ 具は、大判豚肩ロースチャーシュー メンマ 多めの青白刻み葱 


14.5.21中華②

14.5.21中華③

14.5.21中華④

冶右衛門の中華そば

14.4.26支那そば②

秋田市の歓楽街にひっそりとたたずむ冶右衛門であります

この日は極悪ライダーズとのオフ会でしたので 初っ端からアクセル全開で飛ばしたため ラーメン食べる頃には殆ど泥酔状態でしたが 煮干香る〆の中華そばの一杯はまた格別 美味しくいただきました


14.4.26支那そば①

スヌーピーレオン

14.5.2レオン

ゴールデンレトリバーMIX犬のレオンは、今年で14歳になります だいぶ老犬になりましたが元気一杯です

今日は、御友達のワンコと添い寝でまったりしています。

'14 角館の桜

14.4.29角館①

4/29の角館です 前半の連休 天気にも恵まれ桧木内堤防と武家屋敷通りは観桜のお客さんでいっぱい 例年通り知り合いの玄関先に車を止めさせてもらい駐車場に並ぶことは無かった ありがたいことだ。

堤防は満開だったが 武家屋敷の枝垂れ桜は終盤を迎えており 時折吹く風に花吹雪が舞う 


14.4.29角館②

14.4.29角館③

14.4.29角館④

KAERUさんR1で帰省の巻

14.5.3R1①

14.5.3R1②

悪天候の4/29 KAERUさんが川崎から帰省しました。 バイク初心者の彼は 前科者のオヤジとは違い理論派で慎重なため 2時間ごとに確実に休憩を取りながら携帯で現在位置を報告 福島を過ぎて仙台辺りからは小降りにはなったものの 北上から秋田道に入ると残雪が残る山間部は ぐっと気温が下がり凍えそうだったと言う 過酷な耐久レースを終えて格納庫に到着したのは20:00をまわっていた。

'13YZF-R1,'01GSX-R,'88FZR,'88NSR フルラインナップです レプリカ好きの極悪オヤジ軍団には堪らない光景でしょうね

天気の合間を縫って一度3台で ねむの丘へ向かいましたが youさんのFZRがアイドリングのスローでガスが供給されていないらしく度々ストールするため戦意喪失 乗って帰れないと泣きべそをかき始めたので拙者とKAERUさんが金浦から日沿道(アウトバーン)かっとんで自宅に戻りペッコンパッソでお迎えにあがることにした。ストールしそうになったらアクセルをあおってガスを送ってやれば大丈夫らしい さほど問題なく超高回転型エンジンは快調に飛ばして帰路に着いた。

Uターンの日、youさんが花工房に行きたいと言うので KAERUさんの負担軽減をかねて鶴巣SAまで拙者がライダーでR1を試乗させてもらった。クロスプレーンの「ドゴドゴドゴ~」って加速振動は どこかで聞き覚えがあると思ったら 夜明けにやってくる新聞配達のYAMAHA メイトの音にソックリで笑えた。高速にのる前の打ち合わせで ゆっくり走るけど離れたら無理して付いて来るなと念をおして出発 けど、レプリカ好きの極悪ライダーがこんな楽しいバイクに乗ったらセーブなどできるはずも無く 給油ポイントの前沢で待っていたら「あっという間に居なくなって 何やってんの!」と しこたま怒られた。 川崎まで630kmの内 鶴巣SAまで230kmであるが少しは楽にして上げれたと思う 楽しませてもらったのはこっちだが。


14.5.3ラインナップ

14.5.3ラインナップ②

K1の走行前点検(やっちまった編)

14.4.30gsx-r①

14.4.30gsx-r②

GSX-R1000 K1は、今から13年も前に作られたレーサーレプリカであります

この車体は、1度カナダに渡り北海道へ逆輸入 縁合って拙者の格納庫にやってまいりました 走行12,600kmと少なく綺麗なものです 履歴を想像するに タイヤはBSのS20ハイグリップを装着 サイドにサーキット走行によると思われる溶けが残るが8分山 フレームの陰とかにも埃が見当たらず綺麗好きなおっさんが車庫に大事に保存していた様である 

マフラーだけMikuniの社外品に交換してあるが よく修理屋さんが本気モードで走る前にやってたおまじないの様に つっぺを外してあげました 
リアフェンダーは 垂れが長すぎるので 造作用のノコギリでカット 強度を残しナンバーへの泥はねも防御できる仕様 サイドのリフレクターも下に移動 相変わらず手先の器用さにうっとり 高価なフェンダーレスキットなど必要ありません
格安フレームスライダーも購入してみたが これがなかなかの曲者で左側の取り付けブラケットの穴径が小さいのと芯が斜めに空いててヤスリでの修正に時間を要した

NSRでぺッタンコラバーシートに慣れているので 「がっけは要らんでしょう」と 表皮をはがし何度か座って確かめながら自分のケツにフィッティングしていく 

14.4.30gsx-r③

14.4.30gsx-r④

14.4.30gsx-r⑤

14.4.30gsx-r⑥

14.4.30gsx-r⑦