つけ麺 虎鉄でまぜそば

15.8.15 kotetu①

つけ麺 虎鉄(秋田市保戸野)で、まぜそばをいただきました

帰省したKAERUさんが ガツンと来るまぜそばが食べたいというので訪問 店内は満席で小上がりのテーブルで相席 オーダーは、まぜそば(麺乱切り) 丼顔には上物が麺を覆うように所狭しと並ぶ 角切り豚チャーシュー 刻み葱 メンマ 味玉 茹でモヤシ 中央には刻み玉葱 フライドニンニクチップ 細かいのは生姜だったろうか(失念)
グルングルンにかき回していただく 麺は、平打ちと中太の多加水モチモチ ウエーブは手もみのひと手間 濃いめのタレがからまって期待通りの濃厚


15.8.15 kotetu②

15.8.15 kotetu③

15.8.15 kotetu④



TZR70(改) 戦闘体制に入りました

15.8.27 tze70 ①

15.8.27 tzr70 ②

年寄りの冷や水とも言いますが 頭のねじがぶっ飛んだおやじたちのTZR70(改)は、今から22年も前に作られたレーサーレプリカであります

カワサキ使いの shigw 仙台さんより激励のメッセージとステッカーをいただいたので 早速貼ってみました。 キチガイ修理屋さんと悪魔の古。。。。さんには丁度良い武器になりそうです コーナー入り口で強引に外からかぶせ ステッカーを見せ付けてビビらせてぶち抜くあくどいライディングが目に見えてきそうです。あー怖い怖い 

WR250F の油漏れは、キャブレターのドレンプラグが怪しいようです 部品交換してみます。タンクを外したついでに各部をタワシで磨いてますが オンロードでは見たことの無いポリタンクなことにびっくり。


15.8.26 wr250f②

15.8.26 wr250f①

15.8.26 wr250f③


藤春食堂の肉玉ダブル焼きそば

15.8.27肉玉ダブル焼きそば①

藤春食堂(横手市大屋新町)で、肉玉ダブル焼きそばをいただきました

麺は、太加水中太ストレート 具は、豚ひき肉とキャベツ 甘味強めのソースで香ばしく炒めてある 福神漬けが添えられ定番の片目目玉焼きがのる 食いしん坊にはありがたいダブルでも¥550 ボリューム満点であった。

9/5日.9/6日 には、ふるさと村特設会場にて「横手焼きそば四天王決定戦2015」が開催される コンビニで4食¥1200(当日券は1食¥350)のお得なチケットが販売されているようです。プレミアムな10食¥3500ってチケットもあるそうだが1食半玉だとしても5玉喰うのはさすがの拙者でも無理かもしれない

詳しくは、イベントページを参照くだされ 横手市観光協会「
横手焼きそば四天王決定戦2015

15.8.27肉玉ダブル焼きそば②

15.8.27肉玉ダブル焼きそば③

15.8.27肉玉ダブル焼きそば④


麺屋 カミカゼのしょうゆらーめん

15.8.6 味噌ラーメン②

麺屋 カミカゼ(能代市二ツ井)で、しょうゆらーめんをいただきました

スープは、白濁した鶏がら豚骨に魚介だしブレンド 麺は、加水低めの太ストレート 具は、豚肩ロースチャーシュー 煮染まったメンマ 小口切り葱少々


15.8.6 味噌ラーメン③

15.8.6 味噌ラーメン①

15.8.6 券売機

15.8.6 看板


エンデューロレーサーってやっぱり泥が似合う

15.8.23 WR250F ①

我が家の格納庫に本気のエンデューロレーサー WR250F(EU) がやってまいりました

使える38.7ps/10,500rpm 最大トルクは9,000で2.65kgf を発生する しばらく眠っていたとの事でセル回らず バッテリーは、充電してみたがだめでしたが車とつなぐと簡単に火がはいり フルエキチタンマフラーからは爆音が響く オーナーが心配していたキャブのオーバーフローは再現しないが 燃料の詰まりからかしばらく回転はアクセルについてこない 何度かレーシングしているとだんだんに回転が上がるようになったが キャブから少量のガソリンがあふれだす やはりばらしてみるほうが良いだろう。

サイレンサーのつぶれ確認に リベットを抜いてばらせないか試みたが 内部のパンチングが通しになっている 溶接をカットして開けば叩き出せそうだが歴戦の勲章として残したほうが良いのかもしれない。

新しい玩具が増えて 拙者の格納庫には 総排気量2,820ccのレーサーが並んでいます 大変なことになっています。はい!

15.8.23 WR250F ②

15.8.23 WR250F ③

15.8.23 WR250F ④

15.8.23 WR250F ⑤


狸のポン太でございます

15.8.12 狸①

猛暑の夕方に youさんが草やらに水撒きをしているとなにやら動くものがあるとお呼びが掛かり調査に向かいました。庭石の間から顔を覗かせていたのはこやつ youさん命名「狸のポン太」でございます おなかをすかしていたのかレオンのカリカリをプレゼントしたら美味しそうに食べてました。



TZR70(改) パワーフィルター消音

15.8.15 tzr70 フィルター①

TZR70(改)は、今から22年も前に作られたレーサーレプリカであります

サイレンサーのウールを交換したついでに 第二の爆音発生源のパワーフィルターにカバーを作成します 形状が似ている園芸の育苗ポットをあてがってみると あれま 丁度よさげなので同じサイズの鉢をかぶせ カットして使います。手持ちのステンレスボルトが30mmしかなく不恰好ですが 緩んでピストンを壊すのはいやなので ダブルナットで固定しました。

動画もアップします これで公道を走行しても クソ餓鬼のヤンキーと間違えられなくなりました。

15.8.15 tzr70 フィルター②

15.8.15 tzr70 フィルター③

15.8.15 tzr70 フィルター④

15.8.15 tzr70 フィルター⑤



TZR70(改)サイレンサー

15.8.15 tzr70サイレンサー①

TZR70(改)は今から22年も前に作られたレーサーレプリカであります

shigwさんの指摘どおりサイレンサーのウールは2st オイルでジャブジャブでした 芯のパンチングには中間にツッペしてあり消音効果を狙ったと思われます 水道工事に使う20×20保温材を巻きエキスパンションで締め付けてケースをかぶせ またまたリベットを打ち直して完成。

15.8.15 tzr70サイレンサー②

15.8.15 tzr70サイレンサー③

15.8.15 tzr70サイレンサー④


大曲ラーフェスへ参戦

15.8.16 ラーフェス⑥

お盆休みの最終日 大曲のラーフェスへ参戦してきました

会場はラーメンお宅たちの熱気に包まれ すでに長蛇の列 こりゃ食べるまでにかなりの時間を要すると判断 奇跡的に行列が少なく未食の 自家製麺佐藤の中華そばからいただく 鶏がら煮干に細多加水麺 具は、鶏胸肉のボイルをスライス メンマ 海苔  マサさんの冷やしサンマ節ラーメンは、ものすごく濃厚なダシをきかせドライアイスで冷やした煙りモクモク寸胴で麺をしめる

youさんは、お気に入りの花うさぎMOSHコラボ麺 低温調理チャーシューと刻み玉葱のってますね KAERUさんは、萬亀満開コラボ麺 背脂投入で濃厚

15.8.16 ラーフェス①

15.8.16 ラーフェス③

15.8.16 ラーフェス⑤

15.8.16 ラーフェス②

15.8.16 ラーフェス④


テストラン、TZR70レーサー

15.8.8 tzr70①

15.8.8 tzr70②

TZR70(改)今から22年も前に作られたレーサーレプリカであります

前回、チャンバーの掃除とリベット打ち直しを行ったのでいよいよ試走してみます  まずは修理屋さんが出撃・・・30分程で戻って来たが1速2速3速がクロスした極端な協和スペシャルとの事 拙者よく意味も解らずに山岳ステージに持ち込むも 確かに使えるのは1~3速までパワーバンドの9000rpmから12000rpm 4速にシフトアップした途端にいくらアクセルを開けても坂道では回転が落ちて進まなくなってしまう。レーシングチャンバーも高回転型らしくやたらと大音量で老体の難聴をもってしてもかなりうるさい。今回、走り出してすぐの交差点にパトカーが張り込みしてて止められるのではないかとかなりドキドキした shigw仙台さんからコメントいただいたようにサイレンサーのグラスウールを取替えねばならないようだ。 

YZF-R1は、KAERUさんのレーサーレプリカであります

走行距離が短く 殆ど新車状態なのでタイヤの皮むきを兼ねて鳥海山遊佐側の「湯の台登山口」まで行ってきました。
クロスプレーンのビッグツイン的なトルクを感じながらタイトなコーナーをバンクしていくが トラクションコントロールを入れないとタイヤがパワーを受け止めきれなくスライドしそうになる 山頂に近づくにつれ 靄のおかげで若干涼しくなるが R1特有のサイドスリットからはボウボウの熱風がひざから脛に掛けて当たり やけどしそうなくらいに熱くなる。革パンかチャップスは必須 下界におりると猛暑の33℃ 下からとへながの熱さに耐えながら 日沿道を帰る。気温30℃超える猛暑日にバイクに乗っているやつは 馬鹿とキチガイだけだと再認識した。

15.8.9 r1 ③

15.8.9 r1 ②

15.8.9 r1 ①


TZR70(改)チャンバーメンテ

15.8.5チャンバー①

15.8.5チャンバー②

TZR70(改)は、今から22年も前に作られたレーサーレプリカであります

極悪おやじライダーズの戦闘機となったからには 最高の状態で走らせてあげなければなりません。まずは、気になっていたチャンバーの確認おば シリンダーやクランク室に溜まっていた2st混じりのガソリンが再始動したことによりチャンバーを立てると大量に流れてきました 極悪バイクの体内には黒い血が流れているようです。サイレンサーのリベットからも漏れがあり 走行中にオイルに乗り上げるのは いただけないので サクッと頭を飛ばし シリコン挟んで打ち直します。

山岳ステージで試走を計画していますが 凄腕白バイ隊の待ち伏せ場所を通過しなければならないので 勤務終わりで引き上げた後に向かいます。


15.8.5チャンバー③


倉田窯の蓮

15.8.2 蓮①

倉田窯で蓮を見てきました

フォトコンテスト開催中との事で張り切って向かいましたが 到着した頃には花びらがしぼみ始めてた 戻って調べたら見ごろは6~9時頃とのこと・・・残念 そんで やっぱりセントバーナードに会いにいきます。


15.8.2 蓮③

15.8.2 蓮②

15.8.2 土田牧場①



TZR70 (改) 磨きます

15.8.2 tzr①

TZR70(改)は、今から22年も前に作られたレーサーレプリカであります

経年でくすんでしまったカウルとスクリーンをコンパウンドで磨きます カウルのミラーステー付近に割れがありカーチス式補修方法に習い 1mmステンワイヤーで編みます 裏側は、引き締めてスリーブでかしめる。サイレンサーのリベットからオイルが少し漏れていますが 打ち直しすれば大丈夫でしょう。セットアップや自走でサーキットへ向かうためにナンバーを取得しました。 拙者は鈍亀なので試走はお二人頼りであります 車庫あけますのでいつでもどうぞ。


15.8.2 tzr③

15.8.2 tzr④

15.8.2 tzr⑤

15.8.2 tzr⑥

15.8.2 tzr⑦



SHUNでまぜそば

15.8.1 まぜそば①

MONCHAN RAMEN SHUN(由利本荘市)で、 まぜそばをいただきました

麺は、全粒粉ブレンドの平打ち 甘味のある まぜダレは麺に良くからみ香ばしく僅かにザラつきを感じる 具は、刻み端チャー みじん切り玉葱 メンマ 茹でモヤシ スリム葱少々


15.8.1 まぜそば②

15.8.1 まぜそば③

15.8.1 まぜそば④