TZR70(改)自作CDIの製作とカウル

16.1.24 CDI①

TZR70改は、今から24年も前に作られたレーサーレプリカであります

webの賢者から盗用した自作CDIのレイアウトも決まり 石橋は叩いても先に渡るのは「修理屋」さん先行 彼がブチ切れて壊した場合の予備も含め2個製作 ハーネスは、青いCDIのを流用します。

古。。。。氏が 我慢できないネイキットを回避すべく デカールを採寸 黒と赤のカッティングシートを調達して新品カウルで格好良く決めたいと思ってます。 
実は、チャレンジ河北林道で骨折した小指の状態があまり良くありません 間接が突っ張り バギボギ骨が鳴るのと爪が変形しているため趣味のギターが弾けません 指の爪って何の意味があるのだろうと思ってましたが 指先に力を入れたときに重要な役割を担っているのだと知りました。更に兼ねてから問題となっていたレース参加の条件 革ツナギが巨漢の為 着れません 予算の都合でオーダーなんぞ買えません ですから 昨年同様 御三家のサポートにまわりマシン整備と応援 マネージャーに徹しようかと検討中。 

15.12.30 TZR70①

15.12.30 TZR70②


沖縄ブッチャマンの豪華ディナー

16.2.10ブッチャマン①

初日は、沖縄ブッチャマン(那覇市泉崎)で豪華ディナーをいただきました

シャルキトリー盛り 大皿に7点のおつまみ 小鉢は、ツナ レバーペースト バケットにのせて頂く 名物のブッチャマンステーキは 300gが¥1,290と格安 濃厚カルボナーラは、スパゲッティがごっそり持ち上がりそうなほどのチーズをまとっている やっぱりオリオンビールを2杯にハイボール並み2杯 メガハイ1杯をいただき 良い気分で国際通りへ向かう。

翌日は、早朝出発で北部へ


16.2.10ブッチャマン②

16.2.10ブッチャマン③

16.2.10ブッチャマン④

16.2.10ブッチャマン⑤


親孝行され旅「saちゃんとデート」其の一

16.2.10沖縄①

16.2.10沖縄②

寒波再来で吹雪の秋田を辛うじて出発 羽田でムートン風裏地の防寒をボストンにしまい乗り継ぐ ウソのような快晴 翼の下に富士山を眺めながらひたすら南下する。

那覇空港では、長袖のTシャツでレンタカーへと乗り継ぎ 遅めの昼食 拙者、特別に美味しい「旨辛チキンサンド」にハンドルキーパーなのでビールじゃなくて20年ぶりのペプシ saちゃんは、「エビマヨツイスターセット」

娘と沖縄デートにやってまいりました 強行軍ですが本島縦断観光と美味しいものいただき旅 時には拙者の目的でもあるディープな「あれ」も狙っております。

夕日に照らされ朱が鮮やかに映える「首里城」 城下 金城町の石畳道を散策 国際通りへと突入しますが そこは、北京語・韓国語・広東語が飛び交いまさに異国 youさん所望の伝統的ではない笑える表情のシーサーを物色 kaeruさん欲してた赤瓦焼きのコースターもゲット ホテル近くのスーパーで晩酌用のビールとグレフル氷結 saちゃんは刀剣乱舞のガチャガチャ4個で2個コレクションダブり ちょっと喜び ちょっとがっかり アンメルツ横横をひざ下に塗りたくり死んだように就寝。


16.2.10沖縄③

16.2.10沖縄④

16.2.10沖縄⑤

16.2.10沖縄⑥


六厘舎(東京駅)の朝つけ麺

16.1.27つけめん

六厘舎(東京駅)で朝つけ麺をいただきました

いつも行列をな眺めて やっぱ東京って人が多過ぎ だって つけ麺たべんのにこんなに並ぶんだと驚いていたが この日は、富士市から KAERUさん経由で帰省の為 どうせ朝も並んでるだろうと冷やかしに寄ってみると7人しか(も)並んでおらず 突撃を試みる。

朝つけ麺 なんと東京で¥630でいただけることにしこたま驚く田舎者 魚豚ブレンドのつけ汁は さほど粘度なく万人受けするだろう味付け 具は、沈んで見えないところがビジュアル的に情けないところだが しっかり柔らか豚チャーシュー メンマ 葱 海苔 ナルトが入っている  麺は、僅かに褐色な多加水極太


16.1.27六厘舎

自家製麺 佐藤の素中華魚だし 魚粉少ないところ

16.2.1魚だし①

自家製麺 佐藤(大仙市大曲)で、素中華特盛り魚粉少ないところをいただきました

この日は、男性人がこちらの店担当とのことでむさ苦しい男が2人厨房にいる  愛想の良いおねえちゃんに美味しいラーメンを作ってもらうつもりだったのに当てが外れてがっかり プププ 

魚だしが鼻に抜けるスープ 拙者 魚粉が苦手なので わがまま言って 旨み油の濁っていない上澄みを投入してもらう 麺は、加水少ない細ストレート 茹で時間み短くバギボギ 具は、スリム葱 おろし生姜をレンゲでドッサリ投入していただく

特盛りにするとスープから半分以上の麺が顔を出す下品なドンブリ景色 茹で時間 間違えてんじゃね!的な堅茹での麺 強烈濃厚な魚だし トッピングは、スリム葱だけという潔さ もう行かないと心に決めるも いつの間にか足が向いてしまう魔性の魅力がこのラーメンにはある。
 

16.2.1魚だし②