羅漢の羅漢らーめん小野菜少なめ焼きプリン

15.10.21羅漢らーめん賞jpg

羅漢(横手市条里)で、呪文を唱えます

youさんは、羅漢らーめん小野菜少なめニンニク無し焼きプリン付けて 拙者、辛痺らーめん2の3麺大盛りニンニク有り

羅漢らーめんは、白濁していない鶏がら豚骨に粒大きく多めの背油が浮く 麺は、全粒粉を加えた多加水太ストレート麺 具は少なめの茹でモヤシに菊の花 味が浸み込んだ豚バラ角煮
プリンは、注文を受けてから粉砂糖を振りかけてオーブンで焼き始める 麺を食べきるのを見計らって表面をバーナーで焼きカリカリに仕上げてから提供される 


15.10.21焼きプリンjpg


自家製麺 佐藤の限定渡り蟹の味噌中華そば

15.10.8渡り蟹味噌ラーメン①

自家製麺 佐藤(大仙市大曲)で、限定の渡り蟹味噌中華そばをいただきました

スープは、渡り蟹の風味薫る濃厚味噌 鶏油が浮いているのでベースは肉中華と同じだろうか 麺は、多加水平打ちにピロピロの縮れ 具は、小振りな渡り蟹の1肩 多めのスリム葱 木耳 メンマ 茹でた鶏ムネ肉をスライス

店主と初めて会ったのは 横手の丈屋 ヒゲさんから彼がラー博さんだよと紹介された。 ラーメン好きがブログを始め 自作ラーメンまで作り とうとう自分でラーメン店まで始めてしまった 典型的なラーメン馬鹿である。 さまざまなイベントには店主自ら寸胴の前に立ちラーメンの普及に努める姿には感動すら覚える。


15.10.8渡り蟹味噌ラーメン②

15.10.8渡り蟹味噌ラーメン③

15.10.8渡り蟹味噌ラーメン④

15.10.8チラシ


なりきやの醤油中華

15.9.30醤油中華①

なりきや(由利本荘市)で、醤油中華をいただきました

スープは、粘度・濃度ともに強めの鶏白湯 麺は、中太多加水ストレート 具は、本荘中華と同じ親鶏であるが柔らかく煮込んであるのでシンネぐはない メンマ 水菜 小口切り葱

話好きなオバちゃんが1人で切り盛り 駐車場は向かいに一台分 となりの信用金庫駐車場も利用可とのこと 営業日が一週間のうち火・水・木の3日間だけなので注意が必要


15.9.30醤油中華②

15.9.30醤油中華③

15.9.30醤油中華④


藤春食堂の肉玉ダブル焼きそば

15.8.27肉玉ダブル焼きそば①

藤春食堂(横手市大屋新町)で、肉玉ダブル焼きそばをいただきました

麺は、太加水中太ストレート 具は、豚ひき肉とキャベツ 甘味強めのソースで香ばしく炒めてある 福神漬けが添えられ定番の片目目玉焼きがのる 食いしん坊にはありがたいダブルでも¥550 ボリューム満点であった。

9/5日.9/6日 には、ふるさと村特設会場にて「横手焼きそば四天王決定戦2015」が開催される コンビニで4食¥1200(当日券は1食¥350)のお得なチケットが販売されているようです。プレミアムな10食¥3500ってチケットもあるそうだが1食半玉だとしても5玉喰うのはさすがの拙者でも無理かもしれない

詳しくは、イベントページを参照くだされ 横手市観光協会「
横手焼きそば四天王決定戦2015

15.8.27肉玉ダブル焼きそば②

15.8.27肉玉ダブル焼きそば③

15.8.27肉玉ダブル焼きそば④


大曲ラーフェスへ参戦

15.8.16 ラーフェス⑥

お盆休みの最終日 大曲のラーフェスへ参戦してきました

会場はラーメンお宅たちの熱気に包まれ すでに長蛇の列 こりゃ食べるまでにかなりの時間を要すると判断 奇跡的に行列が少なく未食の 自家製麺佐藤の中華そばからいただく 鶏がら煮干に細多加水麺 具は、鶏胸肉のボイルをスライス メンマ 海苔  マサさんの冷やしサンマ節ラーメンは、ものすごく濃厚なダシをきかせドライアイスで冷やした煙りモクモク寸胴で麺をしめる

youさんは、お気に入りの花うさぎMOSHコラボ麺 低温調理チャーシューと刻み玉葱のってますね KAERUさんは、萬亀満開コラボ麺 背脂投入で濃厚

15.8.16 ラーフェス①

15.8.16 ラーフェス③

15.8.16 ラーフェス⑤

15.8.16 ラーフェス②

15.8.16 ラーフェス④


SHUNでまぜそば

15.8.1 まぜそば①

MONCHAN RAMEN SHUN(由利本荘市)で、 まぜそばをいただきました

麺は、全粒粉ブレンドの平打ち 甘味のある まぜダレは麺に良くからみ香ばしく僅かにザラつきを感じる 具は、刻み端チャー みじん切り玉葱 メンマ 茹でモヤシ スリム葱少々


15.8.1 まぜそば②

15.8.1 まぜそば③

15.8.1 まぜそば④


田沢湖の辰子ラーメン

15.7.19辰子ラーメン①

田沢湖湖畔にある辰子ラーメンであります

スープは鶏がらベース 麺は、多加水細め 具は、山菜水煮 豚腿チャーシュー メンマ かまぼこ ゆで卵は半分に見えるが なつかしのスライサーで薄く切ってある 葱少々

youさんとは二度目の田沢湖ツーリングですが 前回は 途中給油後の発進で立ちゴケして意気消沈 湖畔でうなだれていました。今回は、タンク満タンにしてたので余裕かと思いきや 長い昇り急坂で路線バスの減速にシフトダウンが追いつかずエンスト 更に坂道発進が上手くできなかったらしくミラーから消えてしまった 拙者が戻り バイクを平坦なところまで移動 テクテク歩いてyouさんをタンデムで運ぶ 

FZR250の前方にワンボックスが止まり 家族4人が写真を撮らせてくださいと言う 聞けば 奥さんが同型の黒を乗っていたので 27年前のバイクが現役で走っているのに感動したそうだ。ははは

帰りは交通量の少ない県道60号を国道105号に抜ける 


15.7.19辰子ラーメン②

15.7.19辰子ラーメン③

15.7.19辰子ラーメン④


羅漢の限定海老肉玉そば

15.5.29海老肉そば①

羅漢(横手市条里) 限定の海老肉玉そばをいただきました

スープは濃厚鶏がら豚骨に海老ペーストでコクを追加 麺は、全粒粉ブレンドの太多加水ストレート 具は、時計回りにスリム葱 豚バラ角煮 ナルト 水にさらしたキザミ玉葱 おろし生姜 低温調理の豚肩ロースチャーシュー メンマ 薄切り豚バラ肉 中央の卵黄は酒粕に漬け込んである


15.5.29海老肉そば②

15.5.29海老肉そば③


にぼし屋の中華そば

15.4.25にぼし屋①
にぼし屋(仙北市角館町

観光地ですからお花見期間限定で中華そばのみの営業でした

にぼし濃厚なスープに細ストレート麺 具は、ナルト ほうれん草 海苔 メンマ 豚モモチャーシュー 葱少々


15.4.25にぼし屋②


15.4.25にぼし屋③

ラーフェスin 十文字4/7

15.4.7佐藤

15.4.7佐藤②

4/7 十文字で開催されたラーフェスへ参戦

到着すると天気悪くてもすでに長蛇の列 例によってFBの有名人が一角を占領 拙者ラーメン好きだけど行列は大嫌いなので 雅さん所は顔見世挨拶だけ済ませて回避 行列をみて決めるが意に反して受付で番号札もらって待つ店もあり当てが外れた。 

佐藤の煮干し中華をいただく 某店インスパイやとばかり想像していたが まったくの別物 スープが少なく麺が露出しているのは似てる 魚粉が浮き 麺は、多加水細わずかに揉み入り 具材はメンマ スリム葱 鶏胸肉スライス

youさんは、にぼジュロの豚王カツオ中華 想像するに白濁鶏がら豚骨にカツオだしブレンドかと 麺は、多加水細ストレート 具は、メンマ 岩海苔 豚チャーシュー 小口切り葱少々

拙者二杯目は、海老らーめん あっさり塩味スープにオレンジの海老油が浮かぶ 麺は、多加水細ストレート 具は、海苔 メンマ ローストポーク 太目の小口切り葱(白いところ多め)

一杯の量が少なくても2麺いただけば満足度はあるものの やはり充実した一杯が食べたいと思わせる ラーメン普及戦略にまんまと引っかかりそうである。


15.4.7豚王①

15.4.7豚王②

15.4.7海老塩①

15.4.7海老塩②


らあめん いちばん星

14.6.22一番星①

らあめん いちばん星(由利本荘市鶴沼

youさんのは 味噌ラーメン 鶏がら豚骨スープ 麺は、中太多加水 具は、バラチャーシュー メンマ ワカメ 茹でモヤシと青ネギ

拙者は、本荘鶏塩そば 言わずと知れた「せぎじ」インスパイヤ


ストック画像にて youさんだいぶ薄着なのは容赦

14.6.22一番星②

14.6.22一番星③

14.6.22一番星④


羅漢の海老と辛痺

15.1.24海老

羅漢(横手市条理)で、海老と辛痺をいただきました

海老香る一杯 この日の辛痺は辛味2の痺れ2


15.1.31辛痺

レストランたんたんの海鮮タンメン

15.2.15たんたん①

15.2.15たんたん②

にしめ道の駅に併設する湯っ娘ランドのレストランたんたん(由利本荘市西目町)で海鮮タンメンをいただきました

スープは、塩味清湯風 麺は、中太多加水 具は、海老と野菜を炒めて熱々餡かけ 雲丹がトッピングされる

野菜たっぷり味噌ラーメンは、豚肉 キャベツ モヤシ キクラゲ 


15.2.15たんたん③

15.2.15たんたん④

15.2.15たんたん⑤

男寿狼の鶏骨ラーメン

15.1.15鶏骨ラーメン②

ラーメン男寿狼(横手市条里)で、鶏骨ラーメンをいただきました

スープは、白濁した鶏ガラでクリーミー 粘度は少なめでサラサラ 麺は、低加水ストレート 当然バリカタコールでシャクシャクした食感が良い 具は、スリム葱 メンマ 水菜 皮付き鶏腿肉のチャーシュー

量少なめなので 替え玉ほしいと思ったら ¥150と貧乏リーマンには高嶺の花 女性ならウインクひとつで1玉無料らしいが どう見ても狼・・・じゃなかった 熊男の拙者であるから不本意ではあるがウインクはやめといた。


15.1.15鶏骨ラーメン③

15.1.15鶏骨ラーメン①

15.1.15男寿狼①

麺屋 鼓志の醤油ラーメン

14.12.25醤油①

麺屋 鼓志(由利本荘市)で、醤油ラーメンをいただきました

スープは、鶏がら豚骨のあっさり風 麺は、多加水細 具は、メンマ 半熟味玉 チャーシューは、豚バラチャーシュー 小口切り葱 白髪葱トッピング

となりの兄ちゃんが こだわり度高く食べてた辛みまぜそば+チャーシュー飯が強烈でした でも、としょりなので最近のガッツリ系やモヤシ1袋の二郎系は無理かも


14.12.25醤油②

14.12.25醤油③

14.12.25醤油④

にかほラーメンフェスに参戦

14.10.25にかほ

にかほラーメンフェスで十郎兵衛・花うさぎMOSH・一球のご馳走をいただきました 

安定の十郎兵衛 雅さん 拙者を見つけてラッパーポーズで歓迎してくれました 花うさぎMOSHコラボ麺は、味濃いめ特濃クラス 初めていただいた一球の油そばは卵黄トッピングでマイルド仕立てでした

14.10.25十郎兵衛①

14.10.25十郎兵衛③

14.10.25花うさぎ①

14.10.25花うさぎ②

14.10.25一球①

14.10.25一球②

サンライズの鶏中華

14.9.17鶏中華①

you さんと 真っすぐ「ねむ」までツーリング

サンライズ(
にかほ市象潟)で、鶏中華をいただきました

澄んだスープに濃いめの醤油ダレ 麺は多加水中太 具は、メンマ 葱 しんない親鳥 海苔 ナルト

youさんの味噌ラーメンは、五目野菜がどっさりでボリューム満点 揚げたてカレーパンもホクホクで大変美味しゅうございました 

14.9.17鶏中華②

14.9.17味噌らーめん①

14.9.17カレーパン

14.9.17看板

えびすやの生姜ラーメン

14.9.28生姜らーめん①

えびすや(由利本荘市矢島町)で、生姜ラーメンをいただきました

スープは、鶏がらベースの清湯 透明度高く柔らかい塩ダレ 麺は、多加水中太 具は、大量の茹でもやし とうもろこし 由利本荘市名物しんない親鳥 小口切り葱 檸檬スライス2枚 大匙1杯位のどっさりおろし生姜


14.9.28生姜らーめん②

14.9.28生姜らーめん③

14.9.28生姜らーめん④

麺屋 史のらーめん

14.9.4らーめん①

麺屋 史(湯沢市千石町)で、らーめんをいただきました

スープは、濃厚魚介と鶏がら豚骨のブレンド 麺は、中太多加水麺 具は、豚肩ロースチャーシュー メンマ 海苔 小口切り葱

東京出張で感動した新宿の魚介豚骨先駆け店 横手の名店を思い出す濃厚スープはラーメン好きを魅了してくれる

14.9.4らーめん②

14.9.4メニュー

14.9.4看板

羅漢の辛痺らーめん

14.8.30辛しびらーめん①

羅漢(横手市条里)で、辛痺らーめんをいただきました

スープは、鶏がら豚骨に大量背アブラチャッチャ さらに湯気が立たないほどの精製ラード追加してあります スープの辛味は、唐辛子系だが仕上げに花椒の痺れを一振りしてある 麺は、多加水中太ストレート 茹で加減やわらかめでモチモチ感を出してある 具は、茹でたもやし一袋とキャベツに菊の花 上からタレを回しがけ 厚切りの豚角煮一個


14.8.30辛しびらーめん②

14.8.30羅漢

十郎兵衛の朝中華

14.7.6中華①

麺屋 十郎兵衛(大仙市大曲)で、朝中華をいただきました

某国の領海侵犯により なし崩し的に日本の領土が取られるのを黙って見てていいのか!今こそ立ち上がれ皆の衆

そんな訳で 早朝6:00にパトロールに出発 岩城からのアウトバーンは 相変わらずのバンピーで油断すると脊椎を突き上げてくる 東由利は 濃霧に覆われシールドが曇る 横手からは13号を北上 目的の店に到着したのは7:00 ちょうど朝営業を開始したばかりの店主マサさんに出迎えられる

スープは、澄んだ鶏がら豚骨に魚介だし 旨み油多め濃厚である 麺は、加水少な目細ストレート 茹で加減 硬めなのがラーメン好きの拙者にはうれしい 具は、豚肩ロースチャーシュー 堅めに戻した乾燥メンマ 小口切りの葱 海苔は、カウンターに丼を置いてから のせてくれたのでパリッと香ばしい

14.7.6中華②jpg

14.7.6十郎兵衛


伊原純平のラーメン

14.6.1中華①

伊原純平(にかほ市象潟町)で、ラーメンをいただきました

先日 あつみの防衛状況を確認に出動した帰り ひさびさの訪問 酒田の月系中華がここでもいただけます 


14.6.1中華②

14.6.1中華③

14.6.1中華④


ささやかな抵抗

14.1.25トラガス

羽後町で仕事の帰り カーナビと口コミを頼りに向かってみたもののそれらしい看板も無く 来るものを拒むかのような店でした。なので入らずに他所の店でご馳走をいただきました 拙者もなかなかの偏屈者であります  

味美 藤田屋の辛みそラーメン

13.10.13辛味噌①

味美 藤田屋(横手市婦気)で、辛みそラーメンをいただきました

スープは、鶏がら豚骨旨み油多目 今回の麺は、異例の細麺をオーダー 多加水縮れ麺 具は、モヤシ コーン 細切り人参 スリム葱 豚肩ロースチャーシュー 別皿で辛味噌


13.10.13辛味噌②

13.10.13辛味噌③

13.10.13辛味噌④


みや蔵の辛みそらーめん、魚だし中華

13.10.14宮蔵①

みや蔵(にかほ市象潟町)で、辛みそらーめんと魚だしらーめんをいただきました

youさんの希望で例によって真っ直ぐ7号線を南下 道の駅物産センターでお昼にしました 拙者の辛みそはサラサラスープに赤味噌 辛味は豆板醤と思いますが「辛ぇ~」のポップのわりにチョビ辛です 麺は、多加水細ちぢれ麺 具は、炒め野菜とメンマ チャーシュー 木耳 白髪葱 海苔

中華は、あっさり煮干し系スープ


13.10.14宮蔵②

13.10.14宮蔵③

13.10.14宮蔵④


麺屋 にぼすけ本舗の豚骨煮干らーめん

13.9.1にぼすけ①

麺屋にぼすけ本舗(仙北市美郷町)で豚骨煮干らーめんをいただきました

スープは、サラサラした豚骨に大量の煮干し魚粉 麺は、多加水中太もみ麺 具は、メンマ ナルト 海苔 豚バラ肉チャーシュー 小口切り葱

ふるさと村へドライブの帰り 確かここら辺に丈屋が・・・と思って寄ったら にぼすけ本舗に代わっていました 


13.9.1にぼすけ②

13.9.1にぼすけ③



花うさぎの和風香味あえそば

13.2.9和え麺①

麺のご馳走 花うさぎ(仙北市角館町)で、和風香味あえそばをいただきました

麺は、多加水ストレート太麺  具は、ハムのように仕上げたチャーシュー 胡椒を効かせて炒めた鶏そぼろかな 茹でモヤシ カイワレ大根 白葱 海苔 右上にあるのはおろし大蒜 小さい椀にスープが添えられるが どんぶりに投入してスープラーメンにしても美味しいと薦められました


13.2.9和え麺③

13.2.9和え麺②


麺や ぼんずのしょうゆラーメン

13.1.20醤油ラーメン①

麺や ぼんず(由利本荘市)で、しょうゆラーメンをいただきました

スープは、鶏がら豚骨 麺は、加水低め中太ストレート 具は、岩海苔 小口切り青ネギ チャーシュー メンマ 斜め切りの葱 醤油ダレ濃い目で塩気が強い

ここは、ワシワシ太麺に茹でたもやしとキャベツが山のようにのってくる二郎インスパイヤ系「がっつりラーメン」も人気のようだ

13.1.20醤油ラーメン②

13.1.20醤油ラーメン③

13.1.20醤油ラーメン④



花うさぎの魚介豚骨らあめん

13.1.17豚骨魚介らあめん①

麺のご馳走 花うさぎ(仙北市角館町)で、魚介豚骨らあめんをいただきました

スープは、魚介と豚骨のダブルスープに更に魚粉を追加した醤油味  麺は、自家製中太多加水ストレート 具は、豚肩ロースのペッパーハム メンマ カイワレ大根 海苔 小口切りの葱 デフォルトで粗挽き胡椒少々


粘度のある濃厚スープは魚粉の粒子が残り カイワレの辛味 ハムの味が濃いめなのとスパイシーなペッパー いろんなところからインパクトのある味が楽しめる一杯でした

13.1.17豚骨魚介らあめん②

13.1.17メニュー

13.1.17看板


麺響 松韻でこってり中華そば

12.10.9松韻①

麺響 松韻(由利本荘市石脇)で、中華そば(こってり)をいただきました

スープは、白濁鶏ガラ豚骨に魚介ブレンド 麺は。加水少なめな細ストレート麺 具は、メンマ 豚肩ロースチャーシュー 小口切り葱と水菜少々

お店入り口には居酒屋のようなのりの「春夏冬中」の立て札  若者達は意味が判っているのだろうかと心配しながら入店 L字になったカウンターのみ9席の向こうは店主のオペレーションが舞台の様に見て取れるオープンキッチン 食券を購入して着座 前のラーメンが配膳され終わると食券を回収して麺茹で鍋に並んでいるテボ(振りザル)にはどんぶりを温め始める 満席の場合1回に作るのは4か5杯  雪平に冷たいスープを注ぎガスレンジで温め始める 温まったどんぶりにタレを入れたら計量スプーン大で魚粉一杯を豪快に投入 スープが強火でガンガン煮立ち泡だつ ラーメンblog歴々のエントリーを見て泡だらけのどんぶりが不思議でならなかったが吹きこぼれそうな鍋を見てようやく理解できた ここは記憶が定かではないが先にどんぶりにスープを移し 麺をテボで茹ではじめる 細麺だからすぐに茹で上がり湯切りしたら どんぶりに移す 一連の作業は丁寧な手さばきで度の行程でも必ず一杯ずつ行われていたが麺を移す時だけは こってり2杯だと麺質同じなので二つのテボで一度に移す 箸で麺の並びを揃えたら具材をのせて完成

並々ならぬ店主のこだわりがひしひしと伝わってくるが 次回は、時間に余裕をもって訪問したい

12.10.9松韻③

12.10.9松韻②