吾作ラーメンで哀愁の味噌

16.11.4味噌らーめん①

吾作ラーメン(由利本荘市)で、味噌ラーメンをいただきました

能代工業出身の拙者でありますから たっぺの坂を下りた吾作へは 学校を抜け出して何度も通いました 当時は 同じ下宿の阿仁出身同期生がアルバイトしていた事もあり数々の特典にありついた記憶が甦ります。昨今の様にラーメン店が乱立してる時代じゃなく 特別なごちそう感覚でいただいてました。
スープは、澄んだ鶏ガラ豚骨に濃厚札幌味噌ラーメン風 麺は、中太多加水ウエーブ麵 クチナシで黄色い 具は、噛み応えしっかりな豚もも肉スライスチャーシュー 煮しょまったメンマ 海苔 小口切ネギ 本荘店の麺は、デフォで結構柔らかめなので 固めん好きならコールが必要 能代本店で昔は無かった激辛唐辛子なるものを発見 辛い物好きとしては 見逃せず 警告を無視して大量投入するも 全然大丈夫な辛味で美味しくいただけました。 


16.11.4味噌らーめん②

16.11.4味噌らーめん③

16.11.4味噌らーめん④


一しなの冷やしぶっかけ

16.6.19冷やしラーメン①

中華そば店 一しな(大仙市戸蒔谷地中)で、冷やしぶっかけそばをいただきました

スープは、支那そば系あっさり煮干し昆布 麺は、多加水極細わずかにウエーブ 具は、豚もも肉チャーシュー スライスきゅうり ゆで卵 ナルト メンマ スープ一つ 白ごまと細刻み海苔

16.6.19ラーメン①


SHUNの豚中と豚醤

16.7.31豚めん①

SHUN(由利本荘市)で中豚と豚醤をいただきました

要するに二郎インスパイや系ですね ジャンキー色控えめで食べやすい もちろん麺がふやけるのは容認できないので天地返しでいただく

豚骨醤油は、家系インスパイヤでしょうか 麺は、中太のようでした 真夏のラーメン店にしては冷房控えめなので 汗っかきなデブはラーメンタオルとマイ扇子持参が必須かもしれん。(個人的意見だが)・・・って ここには突っ込みを入れないこと。


16.7.31豚めん②

16.7.31豚骨塩①

16.7.31メニュー①


麺屋 歩のらーめんと豚魚そば

16.7.18らーめん①

麺屋 歩(由利本荘市赤沼)で、ラーメン youさんは魚豚そばをいただきました

スープは、脂分ほとんどなくあっさり煮干し昆布系 麺は多加水細ストレート 具は、昨今珍しくしっかりした触感の豚もも肉チャーシュー メンマ 海苔 小口切りネギ 香りづけにレモン2欠片 大盛なのでボリューミィな画像になってしまったが 並盛だとどんぶり顔もっときれいだと思う

魚豚じゃなく豚魚と呼ばせるこだわりのスープは コラーゲンたっぷりのドロドロ系 具材に 玉ねぎみじん切りとスリムネギ小口切りがトッピング 海苔の上には 黒くないからカツオ系だろうか 魚粉がのる


16.7.18らーめん②

16.7.18豚魚そば①

16.7.18豚魚そば②

16.7.18メニュー①

16.7.18看板①



らーめん鷹島のネギラーメン

16.4.17鷹島①

らーめん鷹島(にかほ市象潟)で、ネギラーメンをいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨ベースに背油の粒子がどっさりと浮く醤油ベース 麺は、中太多加水クチナシで着色したわずかにウエーブ 具は、脂がどっさりついたままの豚もも肉とろとろチャーシュー メンマ わかめ 海苔 白ネギは、細く斜め切り 青葱は、小口切り

YOUさんは味噌ラーメン スープは、同じく濃厚鶏ガラ豚骨 麺、同じ 具は、小口切り青葱 メンマ 海苔 わかめ チャーシューはトロトロだがほぼ脂身だったと拙者のどんぶりに移動された 


16.4.17鷹島②

16.4.17鷹島③

16.4.17鷹島④

16.4.17鷹島⑤



麺屋にぼすけの特塩煮干し中華と油そば

16.2.28にぼすけ①

ゆりあげ漁港からの魚介産直目当てに南下しましたが すでに完売間近で 鯖みりん片手に引き返す 田舎のイベントですから余程早くに出発しないとダメだった様です。
麺屋 にぼすけ(大仙市大曲)で、youさん 特製塩煮干し中華 拙者 油そばをいただきました

塩中華のスープは、わずかに褐色 鶏ガラと煮干しのダシ濃厚 麺は、加水低め細ストレート 具は、豚もも肉スライスチャーシュー 水菜 メンマ 海苔 半熟味玉

油そばは、平打ち太麺に醤油ダレ 具は、水菜 半熟味玉 メンマ 豚ももチャーシュー乱切り 中央に小口切ネギ

16.2.28油そば①

16.2.28油そば②

16.2.28にぼすけ②


自家製麺 佐藤の素中華魚だし 魚粉少ないところ

16.2.1魚だし①

自家製麺 佐藤(大仙市大曲)で、素中華特盛り魚粉少ないところをいただきました

この日は、男性人がこちらの店担当とのことでむさ苦しい男が2人厨房にいる  愛想の良いおねえちゃんに美味しいラーメンを作ってもらうつもりだったのに当てが外れてがっかり プププ 

魚だしが鼻に抜けるスープ 拙者 魚粉が苦手なので わがまま言って 旨み油の濁っていない上澄みを投入してもらう 麺は、加水少ない細ストレート 茹で時間み短くバギボギ 具は、スリム葱 おろし生姜をレンゲでドッサリ投入していただく

特盛りにするとスープから半分以上の麺が顔を出す下品なドンブリ景色 茹で時間 間違えてんじゃね!的な堅茹での麺 強烈濃厚な魚だし トッピングは、スリム葱だけという潔さ もう行かないと心に決めるも いつの間にか足が向いてしまう魔性の魅力がこのラーメンにはある。
 

16.2.1魚だし②